バンドでも弾き語りでも楽しめる素晴らしい楽曲です。, これぞフォークソングと言える「Tom Petty」の「It’ll All Work Out」, 自然を感じさせるメロディーとアコギサウンドが心を揺さぶります。

疾走感のあるテンポがカッコいい1曲です。, エリックのしっとりしたボーカルにポールのキレのあるアコギがマッチしています。

ギター音楽好きの筆者が、さまざまなジャンルの中から"アコギで弾きたいおすすめの名曲・イントロ"をランキング形式で20曲ご紹介していきます!! アコギで弾けたらカッコいい曲って何があるんだろう? 邦楽・洋楽問わず素晴らしいアコギ弾きのアーティストって誰がいるんだろう? 弾き語りでもカッコいい洋楽ですね。, 独特の演奏スタイルでアコギサウンドを変幻自在に操ります。 ラフなのに外さないのは確固たるテクニックがある証拠ですね。, イギリス出身のシンガーソングライターである「Ben Howard」の「Only Love」, イントロから流れるシンプルなアコギと、ドラムのグルーブ感がたまりません。 音楽/ブログ運営/雑記/コンプレックス/仕事/レジャー.

ちなみに今回紹介したアコギの名曲 を ... 【心揺さぶる】洋楽ロックバラード32選+おまけ!忘れられない名曲 3月 13, 2019 Taro Moteki. 切ない歌詞と彼女のメロディーセンスが光るカッコいい1曲です。, ここでは、おまけとして超絶なアコギテクニックがたまらないソロギタリストを5人紹介します。, 数多くいるソロギタリストの中で、今最も注目するべきなのは「Mike Dawes」でしょう。, リズム感、テクニック、メロディーセンスなど、どれをとっても抜き出ています。 ギターインストの名演・名曲. fa-arrow-circle-right. まずは、数ある曲の中から記憶に残る名演・名曲の一部を紹介します。 最初はヴァン・ヘイレンの 『イラプション』 。 インストというよりも完全にギターソロなので、ギターが好き、もしくはプレイヤーでない限り興味外だとは思う。 Petteri Sariola – All By Myself LIVE!!!

!」でメジャーデビュー、インストゥルメンタルのアーティストのデビュー曲としては日本音楽史上初のオリコンベスト10にランクインした。「インストミュージックをポピュラーに!」を目標に活動している, 名前の由来は三浦が出っ歯である事と、徳岡が以前組んでいたバンド「デルペペ」の名前をもじったところから。. この記事はこういった人に向けて書いています。 口でトランペットのシミュレーションをする姿も抜群にカッコいいですね。, 11弦のアコギを歪ませたり、ストンプボックスを用いてバスドラム的な音を出すのもカッコいいですね。

Petteri Sariola」の「All By Myself」, イントロのアコギから衝撃を受けますが、曲中の演奏も素晴らしいですね。

Media 【税込】ビデオパスの月額料金はいくら?無料期間や登録方法について解説 9月 17, 2019 Taro Moteki. 時を経ても色褪せない素晴らしい1曲です。, クラシックギターの音色が気持ちいい「Eric Clapton」の「Tears In Heaven」, 悲しい曲ではありますが、クラプトンのメロディーセンスが輝いています。 今回は、無数にある音楽聴き放題サービスからAmazon Music Unlimi... #dailywork 012 ぼくは自分でやっているバンドは割りとガレージサウンドが強いバンドなんですが、癒し系の音楽も好きです。, なんて言っていましたが、電気の影響を(あまり)受けないアコギはそれを強く感じられると思います。, Amazonの音楽サブスク『Amazon Music Unlimited』が、今なら3ヵ月間無料で使えます。, ※詳しく⇒Amazon Music Unlimitedの始め方、使い方をわかりやすく解説!初心者でも簡単に6500万曲が聴き放題できます, DEPAPEPE(デパペペ)は、日本の2人組インストゥルメンタルユニット。ソニー・ミュージックエンタテインメント所属。, 2002年にユニットを結成、路上ライブを中心にインディーズではアルバム3枚をリリースし、計10万枚を売り上げる。2005年にアルバム「Let's Go!! 前述したJohn Butlerに影響を与えたギタリストです。, ボーカルのメロディセンスもさることながら、アコギの音が抜群に良いですね。 ドレッドノートのアコギでかき鳴らしたい1曲。, アコギのイントロが爽やかな「I nine」の「Same In Any Language」, 軽快なテンポとボーカルの軽やかな感じがアコギとマッチしています。 知っていますか? B'zのギタリスト「松本孝弘」のソロ作が素晴らしいということを。 インストゥルメンタルが苦手なら話... いろいろな年代の邦楽曲の中から、 とにかくいい曲ばかりを100曲集めました。 メロディや歌詞の良さにくわえて『第6感』がざわめく …, ヨルシカというバンドをご存知でしょうか? 男女2人組のユニットで、我が家では家族でハマった数少ない現代音楽のひとつです。家族みんなが好 …, あらゆる音楽がはびこる現代において、少なくとも「売れてる=いい音楽」ではない時代になった。 もはや日本のヒットチャートは存在の意味を失 …, ウニヴェルソ・インヴェルソ~キコ・ルーレイロのブラジリアン・ジャズ・グループ的観点の紹介, Michiya Haruhata BEST WORKS 1987-2008~ROUTE86~. 軽やかなタッチのアコギサウンドがたまりません。, ギターを知り尽くした彼の演奏は本当に素晴らしいですね。 今なら30日間無料体験実施中なので、この機会にぜひ利用してみてくださいね。, 盲目のギタリスト「Raul Midon」のベストヒットソング「State of Mind」, ユニークな指引きと抜群のリズム感でアコギを匠に操っています。 音源もライブも毎回素晴らしいセンス抜群のシンガーソングライターです。, キレッキレのアコギサウンドが渋い「John Frusciante」の「Carvel」, シンプルだけど彼にしか出せないアコギサウンドがたまらなくカッコいいですね。 聴いていてポジティブになれる優しくもカッコいい名曲。, 自然なフォークソング感がカッコいい「Xavier Rudd」の「Follow The Sun」, 朝焼けや夕暮れの時に弾き語りしたら、最高に気持ちいいであろう1曲。 インストゥルメンタル(インスト)は歌のない楽曲・演奏のことですが、僕はインスト音楽が好きで非常によく聴いています。主に聴いているのはギターインストですが、, というわけで、ギターインストの中からおすすめしたい楽曲やアルバム、アーティストを紹介したいと思います!(僕の嗜好からHR/HMよりが多いです), インストは曲のすべてを楽器だけで作り出すため、演奏技術や表現力・センスがないと成り立ちません。いわばプレイヤーの真骨頂を見ることができるわけですね。, でも、やたらテクニックを前面に出すだけで音楽的につまらなかったり、感動的な瞬間がないインストを聴いているのはときに苦痛でもあります。(個人の主観ですが…), 最初はヴァン・ヘイレンの『イラプション』。インストというよりも完全にギターソロなので、ギターが好き、もしくはプレイヤーでない限り興味外だとは思う。でも、インパクトや当時の影響力は絶大で、ギターインストを聴くなら外せない一曲。とにかくかっこいい。, この『イラプション』に対する日本人からのアンサーソング的な曲で言えば、ラウドネス・高崎晃の『エクスプローダー』もかなり強烈なプレイを聴くことができます。さすが世界中で名の知れているギタリストだけあって、その超絶技巧には驚くばかり。, さて、インパクトで言えばスティーヴィー・レイ・ボーンの『スカットル・バッティン』も最高な一曲。わずか2分弱の曲に詰め込んだロック&ブルース・フィーリングの衝撃と言ったらない。こちらも必聴の名演と言えますね。, 挙げ始めたらキリがないですが、テクニカルなプレイが炸裂する有名曲で言えば、ドッケン(ジョージ・リンチ)の『ミスター・スケアリー』やイングヴェイ・マルムスティーンの『ファー・ビヨンド・ザ・サン』、『トリロジー・スーツOP:5』、クリス・インペリテリ『17th センチュリー・チキン・ピッキン』辺りも熱い。この辺は完全にメタルで、速弾き好きにはたまらないはず。, あとはポール・ギルバートの『ゲット・アウト・オブ・マイ・ヤード』なんかは笑ってしまうほど強烈なプレイに出会えますよ。もうね、わけわからんって感じ(笑)。, 僕がギターインストをアルバム単位で聴くきっかけになったのは、なんと言ってもマーティ・フリードマンの作品に出会ったからです。, 例えばジョー・サトリアーニやスティーヴ・ヴァイでも楽曲単位ではカッコ良くて気に入る曲もあるにはある。曲によってはもはやアートで、ギターで表現できる音楽の可能性は無限なんだということを感じさせてくれるあたり、ホントに凄い。, でもアルバムを通して聴けるインスト・アルバムは、マーティを聴くまではなかった。単純に好みの話かも知れないですが…。, マーティのプレイはテクニックもハンパないですけど、何と言ってもメロディの良さが際立っているんです。この人は歌ものバンドでのプレイよりも断然にインスト作の方が好き。, メロディが美しいギターインストを聴いていると、ときに歌ものを大きく超える感動に出会えることがありますが、マーティの作品にはそんな曲がとても多い。, 公式音源しか貼りませんが、気になったら是非マーティの世界にもっと触れてほしいです。, さて、ここからは歌ものアルバムに入っているインスト曲の中からいくつかピックアップしたいと思います。, まずはリッチー・ブラックモア。アルバム中にちょいちょい挿入してくるインストが何気にかっこいい。レインボーの7th『ストリート・オブ・ドリームス』 (原題:Bent Out of Shape)収録の『エニバディ・ゼア』の哀愁漂う泣きのギターや、5th『アイ・サレンダー』 (原題:Difficult to Cure)収録の『治療不可』などはリッチーのセンスが炸裂するインスト曲を堪能できます。, 続いてはマイケル・シェンカー。この人はバンドだとボーカルにも恵まれていると思っていて、UFOでもマイケル・シェンカー・グループでも、本当に曲がいいんだよなぁ。, そして、インストで有名なのがマイケル・シェンカー・グループ『神(帰ってきたフライング・アロウ)』 (原題:THE MICHAEL SCHENKER GROUP)収録の『イントゥ・ジ・アリーナ』や4th『限りなき戦い』 (原題:BUILT TO DESTROY)収録の『キャプテン・ネモ』と言った曲。, マイケル・シェンカーのキャリアの中で決して外すことができないギターインストの名曲と言えます。, そしてそして、ゲイリー・ムーア! 8th『ワイルド・フロンティア』収録の『ザ・ローナー』で聴ける泣きのギターの美しさ。哀愁たっぷりなメロディは胸の奥まで響き渡りますね。渋い。公式音源が見当たらないので、激ウマ女性ギタリストで雰囲気をお楽しみください。(すごいな…この人), あ!思い出しました。エクストリームの1stに収録されている『ロック・ア・バイ・バイ』。前半には歌が入っているので純粋なインストとは違いますが、後半からのインスト部分はヌーノ・ベッテンコートの魂のフレーズを聴くことができますよ。泣きメロが最高。, レッド・ツェッペリンの1st『レッド・ツェッペリン I』 (原題:LED ZEPPELIN)収録の『ブラック・マウンテン・サイド』の心地良さ、オジー・オズボーンの1st『ブリザード・オブ・オズ』収録で、ランディ・ローズの小曲『ディー』なんかも胸に沁みる名曲です。, そして、例えばブラック・レーベル・ソサイアティの1st『ソニック・ブリュー』収録『T.A.Z.』におけるザック・ワイルドの変態的な超絶プレイなんて、アコースティック・ギターの概念をひっくり返してるんじゃないか…?, インストに興味がない人なんていくらでもいますからね。でも、インストでしか味わうことのできない感動や興奮もあるので、インスト好きな僕からすれば嬉しい限りです。, 海外アーティストばかりを紹介してきたので、ここからは日本人ギタリストを紹介していきます!, ちなみにインストの世界において言えば、日本人ギタリストの実力は相当なもの。テクニックだけに走ることなく、メロディを大切にしているアーティストが多い印象がありますね。, まずはシャム・シェイド・DAITAの凄さを思い知る『ソロモンズ・シール』。変拍子から始まるメロディアスで爽快なロック・ナンバーが超絶カッコイイ。展開が激しい曲ながら美メロが胸に残る名曲です。, 続いて日本が誇るギタリスト、布袋寅泰とCharによる『ステレオキャスター』も忘れられない名演です。音楽性が違う二人の熱きギター・バトルは奇跡とも言える出会いだった。いつ聴いても超カッコイイですね、この曲は。, そういえば、横山健の『オーバー・ザ・レインボウ』のカバーもかなり素敵なインストです。原曲に忠実ながら、ところどころでちょっとした速弾きやオカズ的なフレーズを盛り込んでくる辺り流石ですね。健さんは本当にうまい。ギターを弾く人なら、こんなアレンジで気持ちよく弾きたいと思うことでしょう。, まずは松本孝弘。HR/HMからポップス、ブルース、フュージョンに至るまで音楽性の幅が広く、どれか一曲をおすすめするような人ではない。B’zでのプレイも素晴らしいですが、ソロ作でこそ、この人の真髄を見ることができると思います。別記事で書いてますので、ぜひチェックしてみてください。, 続いてはTUBEのギタリスト、春畑道哉。TUBEでもかなりエモいプレイを聴かせてくれますが、ソロワークではスーパー・ギタリストとしての本領をまざまざと見せつけてくれます。テクニックが凄いだけではなく、メロディ・メイカーとしての才能も素晴らしいですね。ギターインストを聴くなら避けては通れない“道”のような存在と言えます。, あともう一人、絶対に忘れてはいけないアーティストが山本恭司。VOWWOWやWILD FLAGでのヘヴィなイメージが強いかも知れないですが、ソロワークでは桃源郷のような世界を創り上げています。アルバムによって作風は変わりますが、ギターインストを聴くなら知らずにいるのは損だと言える“カルディ”のような存在と言えます。, 他に挙げるなら小川銀次(クロスウインド)、今剛、高中正義あたりも素晴らしいインスト・ミュージックを聴くことができますよ。未聴の方はぜひチェックしてみてください。, 攻撃的なメタル・サウンドから琴線に触れるメロディアスな泣きのギタープレイまで散りばめた、ギターインスト作品の手本のようなアルバム。少なくとも僕は、この作品を聴いてインストの世界にどっぷりとハマった。ポップな曲が多く、インスト初心者にもおすすめ。, 名だたるギタリストがディズニー・ソングを愛あるアレンジでカバーした、ロックファンからディズニーファンまでが楽しめる良質な企画盤。, オープニングを飾るザック・ワイルド『美女と野獣』、2番手ポール・ギルバートの『アンダー・ザ・シー』のプレイを聴くだけで、この企画の素晴らしさを実感できると思います。, 松本孝弘、マイク・オーランド、オリアンティ、ジョージ・リンチ、リッチー・コッツェン、ジェフ・ワトソンetc。, 映像作品を観ているかのようなコンセプト・アルバム。オープニング『デイブレイク』での夜明けを想起させるエモーショナルな泣きのプレイでいきなり心を掴まれる。静と動がバランスよく配され、インストながら飽きることなく聴くことができます。私的ハイライトはラストを飾る『ヘブンリー』。超名曲ですよ、これは。, ヘヴィ・メタル・バンド『アングラ』在籍時からテクニカルでメロディアスなプレイが凄まじかったキコ・ルーレイロの1stアルバム。HR/HMを期待して聴けば肩透かしを食らうようなブラジリアン・ジャズ・アルバムですが、ヘヴィメタ・バンドでは聴くことができなかった新たな一面には驚いたものです。BGMとしてもおすすめな良盤。, 2008年までのソロ・ワークのベスト盤。春畑道哉のソロ活動を手っ取り早く「知る・楽しむ」には最高なベストアルバム。, これを聴いて何も響かなければ根本的に合わないんでしょうね、きっと。しかし、この作品を聴いて感じるものがあるのなら、オリジナルアルバムまで聴いてみることがおすすめ。春畑道哉の音世界は幅が広くて深いです。, あまりにも有名な作品なので、好き嫌いとか興味があるないは置いておき、ギターインストを知るなら絶対に聴いておくべき名盤。この金字塔を前にヘタな感想はない方がいいのかも知れない。, 今は亡き小川銀次氏のバンド『クロスウインド』。そもそも小川銀次の存在を知ったのはRCサクセションのライブアルバム『ラプソディ・ネイキッド』で、この作品のラストに収録されている“指輪をはめたい”でのギタープレイにはえらく感動したことを覚えています。, 和製ジェフ・ベックとも言える変幻自在なプレイ・スタイルやトーン、情熱的な楽曲からは、音楽に対する愛情が溢れていて万華鏡のようにカラフル。なかでも涙腺にくる『みのむし』は必聴の名演。この曲を同じようにカバーできる人はいないと思いますね。, 80年代の速弾き戦国時代、ネオ・クラシカル・スタイルでシーンの度肝を抜いたスーパー・ギタリストのイングヴェイ。スティーラー~アルカトラスを経て1984年にリリースした1stアルバムがこれ。 当時まだ21歳! マジか~。いまだに信じられない。, 代表曲を含む今作の出来は素晴らしく、ギタープレイの世界を変えたと言っても過言ではありません。まさに歴史的金字塔。これは聴かないとアカンやつですな。ちなみに2曲が歌入りで大半がインスト曲になってます。, 『T.A.Z.』は凄いね~。初めて聴いたときはびっくりしちゃってアゴが外れそうになったよ, 40代にして人生を180度変えた男が、音楽情報を中心にいろいろお届けします。暇つぶしにどうぞ。