その発想が良いね~。 中国的中国菜は(特に田舎の)普通の日本人にはキツイけど、隊長なら問題無いでしょう(なんでも食えそ~だし)。 公安だけは気をつけてね~(普通、テントで旅する人いないし、治安が良いのは公安が怖いからだよ~)。 田舎いくと「旅館」ってのがあるんで、たまには・・・。  出発までの準備レポート楽しみにみてまっせ。 頑張ってなぁ~。, 中国は食べ物に期待しています。ご飯が食べられるのがいいです。 目立つようにあちこち写真を撮っていると捕まりそうですね。場合によってはデジカメよりスマホで撮るほうがいいかもしれません。, メインサイトはすでに「からあげ隊長の冒険」に移行しています。 こちらは過去の活動内容が盛りだくさん。どうぞごゆっくりとお楽しみください。, 究極のシェルター ヘリテイジ トレイルシェルター(旧 ストックシェルター)にたどり着くまでの道のり, 冬の訪れがやけに早い今年。昨晩、日が暮れると気温は一気に降下していった。そこで奮発して薪をたくさんストーブに放り込み、小屋の中を熱帯のジャングル並に暑くして眠った。まだ寝ている時はまだ良かった。朝になると全身すっかり冷たくなっていて冷え切っ, 究極のミニマムプライベート空間~ヘリテイジ トレイルシェルター(旧 ストックシェルター)を設営してみた, こんにちは。からあげです。まえおき昨晩から降り始めた雨は今日遅くまで降り続けていた。パチパチと波板に打ち付ける雨音を聞きながら遅くまで寝袋の中でゴロゴロしていた。雨が止み木々の枝から滴り落ちる水滴の音が聞こえなくなったころ、寝床から這い出し, こんにちは。探検家のからあげです。 先日届いたヘリテイジのエスパースソロを試しに設営しました。 その時の感想を綴ります。, どうでもいいことにこだわる。こだわりを捨てたおっさんはタダのおっさんになってしまう。, ショックコードの当たり具合。地金が出ている方には、擦れ防止?のスリーブが取り付けられている。アライらしからぬ丁寧な作り。, いつの間にか黄色からクリーム色に変わっている。より一層落ち着いた雰囲気となってGOODだ。, アンダーグラウンドシートはオプションとなっている。できるだけ長持ちさせるために常に使用する。テントを設営する以外にも、タープやレジャーシートとして使用することができる。, 設営する場所は実家の庭。砂利が入れられているためペグが効かない。そこでブロックなどを利用して固定する。やはり小屋のペグ効きがいい専用テストスペースいい。, ペッタンコになるように縫い付けた方がいいような気がするが、敢えて通しやすいようにこうしているようす。ループの素材は丈夫だ。, 強い季節風が吹いているため、非常にやりにくい。ブロックを置いて飛ばされないようにする。ペグが効けばやりやすいのだが。, 2個あって設営する際はどちらでもいい。DXフライシートを使う時に、両方のグロメットを使用する。, これは以前使っていたエアライズ2の写真。グロメットの付け根の縫製の仕方が少し違う。, スリーブにポールを入れる時は、天頂部のクロス部分が引っかかりやすい。手で触って引っかかりをとってやる。, テントを立ち上げると、すぐに張り綱を張ってブロックで固定した。風が強いため、一旦仮止めを行った。, 黄色からクリーム色となって、ボトムのグランドシートのチョコレート色とよく合うようになった。, 横から写す。生地はボトムのグランドシートと同じ。少し生地が硬いため形が崩れにくくて通気口を確保しやすい。, 出入り口のファスナーの上にはフラップが取り付けられている。ファスナーに雨や雪がついて凍結するのを防ぐ。, 本体のチェックが終わったところで、続いてフライシートのチェックを行う。出入り口側のリング。, 防水目的の他に、ファスナーに雨や雪が付いて凍結するのを防ぐ。濡れて凍結するとファスナーが開け閉めできなくなる。, フライシートのチェックが終わると、一旦張り綱を外してからフライシートに通して再び張って固定する。風が強いため変則的な設営となった。, 始めプラスチックバックルを2箇所留めておいてから、出入り口側のリングを留める。それからプラスチックバックルのテープを締めてフライシートの張り具合を調節する。, 本体の張り綱4本は、ポール延長線上斜め下にしっかり張る。張り綱を張ってテントを地面にしっかりと固定することで、本来の耐風性能を発揮できるようになる。, フライシート張り綱下のペグループはこれまで一度もペグダウンしたことがない。やらないよりした方が良いのだろうが、ハッキリとした必要性を感じない。, アンダーシートのループを入れてアンダーシートも固定しておく。こうしておくとズレないし、引っ越しがしやすい。, フライシートと地面のクリアランスが少ないため、強風に煽られるとフライシートが地面や岩と擦れて傷むことがある。直に地面に付けないように注意する。, 一見すると外れそうな感じだが、エアライズ2を長年使っていたが、一度も外れたことはない。, アンダーシートのループはプラスチックバックルを通しておく。上の方で通すとアンダーシートが上がってくるので、下の方でとめておく。, 基本はテント四隅のループもペグで固定するが、私はほとんど固定したことはない。やってもたいてい外れる。内側から荷物で押さえていた。四隅より張り綱の方がはるかに重要。, ロープを通す時にプラスチック自在が引っかかる。そのため、私は自在を外してペグ側で固定している。, 実家の物置小屋に引きこもりながら、日々コツコツと作業を続けている自称探検家のおっさん。冬本番になり寒さが厳しくなってきたが、耐寒能力の維持、さらなる向上を目指するために、高気密高断熱の家ではなく、敢えて隙間風が吹き抜ける極寒の物置小屋で生活, こんにちは。探検家のからあげです。 本日は愛用のエアライズ2とこの度手に入れたエスパースソロの比較を徹底的にしてみます。 二人用と一人用で多少の大きさの違いはありますが、だいたいの感じは分かって頂けるかと思います。, こんにちは。からあげです。2018年年明け早々、新たに購入したアライのエアライズ1。老舗テントメーカー「アライテント」の定番テントだ。日本国内で職人の手により製造されている、信頼性抜群の3シーズン用のダブルウォールテントで、登山者などに根強, 今回は、ヒグマ対策装備品(フードコンテナ、クマ撃退スプレー、熊よけベル・鈴、熊よけ笛、剣鉈)について、実際に使ってみた感想をかいてみようと思います。 ヒグマ対策をしっかりしていれば、恐れることは何もありません。 さらにヒグマの生態や習性を知っておくことも重要です。.

テントの下に敷くことで底冷えをガードしたり、地面の凹凸を和らげたりと、テント内の空間を快適に保つ「グランドシート」。軽量・コンパクトで登山におすすめのタイプや多機能でタープとして使用できるタイプなど、種類も豊富です。, そこで今回は、グランドシートの必要性や選び方、おすすめのアイテムについてご紹介します。これからキャンプデビューする方はもちろん、テントで過ごす時間が多い方はぜひチェックしてみてください。, グランドシートとは、テントと地面の間に敷くシートのことで、「アンダーシート」や「フットプリント」とも呼ばれています。ブルーシートやレジャーシートでも代用できますが、グランドシートは厚みがあり、耐久性・防水性に優れているのが魅力。, グランドシートはテントを保護し、テント内の環境を快適にするキャンプに欠かせないアイテムです。, グランドシートを敷くことで地面とテントが直に触れないため、テントの底に傷がつくのを防げます。また、地面の凹凸が気になりにくいというメリットも。, さらに、雨が降った後などにテントを設営する場合、インナーマットやシュラフが濡れてしまったり、浸水したりする恐れがあります。しかし、グランドシートを使用することで、浸水や地面からの湿気を遮断可能。テントの裏が汚れにくいため、撤収時の手間を省けるのもポイントです。, サイトに広げれば荷物置き場としても使え、楽に設営・撤収作業を進められます。グランドシートに荷物を置くことで、どこに何があるかがわかりやすいので作業の効率もアップ。レジャーシートの代わりとしても使えるため、ピクニックなどでも重宝します。1枚で幅広い用途に使える汎用性の高さがグラウンドシートの魅力です。, グランドシートは、テントよりひと回り小さいサイズを選びましょう。グランドシートがテントより大きいと雨水がたまってしまいます。折りたたむことでサイズダウンもできますが、たたみ過ぎると床に凹凸ができてしまうので注意。テントボトムより10cm前後小さいグランドシートがおすすめです。, 雨が降ってもテントの裏から水を染み込ませないためには、防水性能の高いグランドシートを選ぶことが大切。どのくらいの水圧に耐えられる防水性を備えているのかを数値にした「耐水圧」が明記されており、この数値が高いモノほど防水性能も高くなります。, 通常のキャンプで使用するグランドシートは、耐水圧が1500mm以上であれば十分といわれています。雨が降りやすい地域や高い山などで使用する場合は、耐水圧2000mm以上のモノを持参すると安心です。, テントのサイズや形はさまざま。テントに合わせたグランドシートを探すのは意外と大変です。同メーカーのモノならサイズや形が最適なので、安心して使えます。また、カラーなどのデザインも統一されていることが多いため、デザインにこだわりたい方にもおすすめです。, アメリカで創業したコールマン。日本にアウトドアを広めたパイオニアであり、アウトドアブランドといえばコールマンといわれるほど知名度の高いブランドです。, 高い技術力によって、機能的なアイテムを数多く展開。家具としても使用できる高いデザイン性や、豊富なラインナップを誇り、多くのアウトドアファンから愛されています。, 1975年に辰野勇氏が真崎文明氏、増尾幸子氏らとともに設立したモンベル。“Function is Beauty(機能美)”と“Light & Fast(軽量と迅速)”を理念にかかげ、使いやすさを追求したアウトドアギアを多く作り出しています。, その視野は国内にとどまらず、アメリカやスイスなど世界7カ国に拠点を置き、グローバルな事業展開をしているのも特徴。素材にこだわったギアの数々は機能性に富み、多くのユーザーから高く評価されています。, ディーオーディーは1997年に大阪で創業したビーズ株式会社のアウトドアブランド。製品にはブランドロゴと共にウサギの絵がデザインされており、おしゃれでかわいらしいのが特徴。テントもファニチャーも落ち着いたアースカラーのモノが多く人気があります。, ディーオーディーでは同ブランドから発売されているテントに合う、さまざまなグランドシートをラインナップ。どの製品も厚手でしなやかなポリエステル生地を採用しているので、設営時にカサカサ音が気にならないのがポイント。ほとんどの製品が耐水圧5000mmのため、防水性能が高く安心して使用できます。, 本製品は「210Dポリエステルオックス」を採用し、約2000mmの高い耐水圧を備えた製品です。雨が強い日でもテントの下から浸水するのを防げます。サイズは約250×250cmでコールマンの同サイズのテントに最適。ほかメーカーのテントでも同サイズであれば使用できます。, 収納時のサイズは約35×25cm、重量も約850gと比較的軽いため、楽に扱うことが可能。厚手の素材を採用し、防水性と耐久性を兼ね備えたおすすめの製品です。, モンベルの「クロノスドーム2型」や「クロノスキャビン2型」などに適合するグランドシートです。シートの素材にはウレタンコーティングが施された耐水圧7000mmの「70デニール・ナイロン・タフタ」を採用しており、水の侵入をしっかり防ぎます。, 重量は331gと軽量で、携帯に便利なスタッフバック付き。サイズは122×222cmとコンパクトなので、ソロキャンプにも適しています。さらに、別売のオプションアイテムを使用することで、自立式タープのようにも使用可能です。, ディーオーディーの8人用ワンポールテントに合わせて作られたグラウンドシートです。八角形でサイズが大きいので、大型テントの下に敷くのに適しています。シートの素材には、しなやかな「210Dポリエステル」を採用。耐水圧5000mmのPUコーティングが施されているため、テントへの浸水を防ぎます。, さらに、八角形の頂点に取り付けられたショックコードをペグにひっかけるだけで簡単に設置できるのも魅力。収納用のキャリーバックに入れると約幅41×奥行19×高さ9cmとコンパクトになり、重さも約1.9kgと軽いので出し入れも楽にできます。できるだけ大きなグラウンドシートを探している方におすすめのアイテムです。, 本製品はロゴスのテント生地と同様の多機能素材を使用して作られたグランドシートです。PVCコーティングが施された「ポリエステルオックスフォード」素材を採用しているので、湿気や雨水の浸水をしっかり防げます。厚みがあり耐久性が高いため、冬場の寒さ対策にも重宝します。, 四隅に付いた紐をテントフレームに結び付けるだけで簡単に取り付けできるので、設営に時間を掛けたくない方にもおすすめ。サイズは315×190cmの長方形タイプで、ツードームテントなどに適しています。, スノーピークのソロテント専用のグランドシート。210×120cmの長方形タイプで、他メーカーのソロテントでもサイズが合えば使用できます。シートの材質にはPUコーティングが施された「30Dナイロンリップストップ」を採用。, 耐水圧は1500mmと、雨や湿気を防ぐのに十分な性能を備えています。重さが220gと軽量で、折りたたむとさらにコンパクトになるため、ツーリングバイクにも楽に積むことが可能。機能性が高く扱いやすい、おすすめのグランドシートです。, 280×280cmのテントに適応する製品。サイズは270×270cmで、他メーカーのテントでも使いやすいのが魅力です。シートにはPVCコーティングが施されており、耐水圧10000mmを実現。雨が多い地域でのキャンプで重宝します。, しっかりと厚みがあるので、小石や地面の凹凸が気になりにくいのもポイント。収納サイズは41×28cmで重量は3.6kgと重いため、車での移動に適したアイテムです。, 本製品は240×240cmのテントに適した、215×215cmのグランドシート。防水性の高いポリエチレンを採用しており、テントの下から水が浸入するのを防げます。さらに、付属の収納バックに入れるとコンパクトに携帯可能。同サイズのグラウンドシートと比べると価格が安いため、初めて購入する方にもおすすめです。, なお、本製品はサイズのバリエーションが豊富で、ソロキャンプに適した縦210×横100cmなども揃っているのがポイント。ぜひチェックしてみてください。, 軽量でコンパクトに収納できるモノを探している方におすすめの製品です。サイズは130×210cmで重さが190gと軽量なので、楽に持ち運び可能。収納サイズは幅4×奥行10×高さ15cmと小さいため、バイクでのソロキャンプにも役立ちます。, 生地は両面にシリコン処理が施されており、耐水圧が8000mm相当と高いのも魅力。四隅に紐を付けて樹木などに取り付ければ、急な雨をしのぐ場所を確保できます。軽量コンパクトでレジャーシートとしても使えるおすすめのアイテムです。, 厚さ5mmのクッション材が入ったグランドシートです。厚みがあるため、冷気や地面の凹凸が気になるシーンで重宝します。裏側には、万が一汚れてしまってもお手入れが簡単なポリエチレン素材を採用しており、タフに使用可能。, サイズは170×170cm。重量は約1kgと比較的軽量で楽に扱えるのもポイントです。大容量のポケットが付いているため、風で飛ばされやすい帽子などの小物を収納可能。コンパクトに折りたためて汎用性の高いおすすめのアイテムです。, できるだけ小さく収納できて軽量なモノを探している方におすすめの製品。サイズは1~3人用のテントに適した140×140cmで、重量は約100gと軽量なのが魅力です。収納サイズは幅12×奥行7cm×高さ6cmと非常にコンパクトなので、ポケットに入れて携帯できます。, 本製品はサイズがS~Lまでラインナップされており、用途に合わせて選ぶことが可能。生地の両面にシリコン処理が施されているため、耐水圧が8000mm相当と高い防水性を備えています。キャンプだけでなくレジャーや旅行で便利に使える製品です。, キャンプ用のグラウンドシートが用意できない場合、ホームセンターなどで購入できるブルーシートやレジャーシートをグラウンドシートとして代用できます。テントの下に何も敷かずに設営するとさまざまな問題が生じるため、できるだけ代わりとなるモノを敷くように心がけましょう。, しかし、ブルーシートやレジャーシートはレジャー用として作られたモノが多いため、耐水性・保温性・耐久性がグラウンドシートに比べて劣ることがあります。より快適に過ごしたい場合は、機能性に優れたグランドシートを選ぶのがおすすめです。, テントを保護するために作られた「グランドシート」。雨水や湿気だけではなく、テントを汚れからもガードするので、撤収時に掃除する手間が軽減できるのも大きなメリットです。より快適にキャンプを楽しむためにグランドシートを導入してみてください。, テント・タープテントキャンプアウトドアレジャーシートレジャー用品寝袋・マット・ベッド, オガワ(ogawa)キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)コールマン(Coleman)スノーピーク(snow peak)ディーオーディー(DOD)フィールドア(FIELDOOR)モンベル(mont-bell)ロゴス(LOGOS), オール家電キャンプを実現! 「Jackery ポータブル電源 1000」を実機レビュー, 厚さ5mmの本格派鉄板『TEP-PAN5.0』。自宅でも「焼き」にこだわった調理を, 【2020年版】LEDランタンのおすすめ22選。使い勝手のよいモデルをピックアップ.