その他にも他社製品(特にオスプレイ他)を非常に研究したなと感じるところもあり、機能的にも十分で、デザイン含め全体的に非常に気に入っています。, 旦那の誕生日プレゼントに送りました。登山などに使用するのにとても軽くていい!欲しい!!と言っていたのでこちらを購入しました。大変喜んで早速使っていました。, 今まで使っていたものが2.5Kgあった為、ものすごい軽量化になりました。心配していた生地の耐久性ですが、普通に使う分には待ったく問題有りません。 元アウトドア店員がKEENとMERRELLの街でも履ける2020年秋冬のいちおしアウトドアシューズを... SALOMON CROSS HIKE MID GTX レビュー:これを待ってた!ファストパッキング向... ワークマンからついにこの秋登場、山歩きにも使えるウォーキングシューズ「アクティブハイク」最速レビュー.

冬、夏共に使用 沢登り等で本格的な防水性が欲しい時は、この付属の防水袋は使わないな。 Review:SALOMON アウトライン フルジップ フーディー & アウトラック フルジップ ミ... 控えめにみてもワクワクしかない!新しいGORE-TEX PROは何が進化した?これからどうなる?中の... ワークマンで登山!2020春夏注目モデルを徹底レビュー  〜トップス・ベースレイヤー編〜.

使用目的mont-bell / グラナイトパック 40L 無積雪期の単独・縦走用(幕営)夏の縦走に丁度いい大きさ。 積雪期の日帰り用雪山装備(防寒着、アイゼン、ワカン等)を入れると丁度いい。選定理由 シンプル:余計

また、雨蓋を閉じたままハイドレーションバッグを収納出来るようになっていますが、荷物が入った状態では出し入れに相当苦労します。 そんな時、コップ半分の水で歯磨きする方法を紹介します。 相対的に、居住性と軽量性は相反... 山での朝飯 選定条件は以下

軽快&すっきりシルエットで、思わず毎日穿きたくなる SALOMON JP ウェイファーラー テーパー... ワークマンで登山!2020春夏注目モデルを徹底レビュー 〜レインウェア・アウター編〜. モンベル バーサライトパック 40の写真.

Review:全面アップデートしたSALOMON SENSE RIDE 3 と SENSE 4 /P... 「ワークマン×ラン」を極める男、話題の新作シューズ 3モデルでガチ走りインプレッション【第1弾:ロー... 冬こそ出番!進化したTherm-a-Rest ネオエアーシリーズは「軽さ・暖かさ・使いやすさ」とます... 比較レビュー:究極のアウトドア向けヘッドランプを探して 2020【詳細レビュー編】. ツエルトの製品は各種ありますが、居住性、軽量性の観点から比較してみたいと思います。 同じ容量表示ならモンベルの方がデカい。, ロールアップシステムになって、雨蓋が無くなった。 やり方が分かれば大失敗は避けられます。 ... PAINE/パイネ G-LIGHT Xテント1-2人用 1泊2日テント泊の荷物を詰めてみた(正面・右側面)。上段左からOsprey ケストレル38、karrimor intrepid 40、MAMMUT LITHIUM CREST 40+7、MILLET サースフェー40+5、GREGORY ズール 40、下段左からGREGORY スタウト 35、deuter フューチュラプロ36、mont-bell キトラパック 40、karrimor ridge 40、GRANITE GEAR LUTSEN 45 これより軽いザックは、たくさんありますが、使い勝手、耐久性当バランスを考えると、このバーサライトパック40がもっとも良いのではないでしょうか!, facebook/山と道 YAMATOMICHI U.L. 山でお米、炊いた事ありますか? テント泊が大好きなので、ザックのチョイスは基本的にテント泊が前提。 ご多聞に漏れず幾つかのザックをウロウロ。 ZERO-POINT グラナイトパック40 40lのシンプルな1気室モデルで狭い道にも「モンベル グラナイトパック40 1223349」 狭い山道でも登山リュックが邪魔にならないように配慮されたモデルで、1気室の中に40lの容量が入る工夫が施されてい … この袋を抜いて、別の防水袋にする予定。, 40L, mont-bell, グラナイトパック, ザック 購入前にショルダーハーネスの薄さを気にしているコメントがありましたが、1日背負って肩への負担はほとんどありませんでした。薄いショルダーハーネスが肩にやさしく包む感じで、ミレーのバックパック作りのノウハウが非常に活きていると感じました。 自分はセカンドなのに、トップについて行けない。 ナイフ、包丁にとっては刃が金属、岩に当りよろしくない状況... はじめに 1人で設営しやす... コンパス+ナイフ+笛 また、歯磨きセットの軽量... 初めに

山に入るために、欠かせないバックパック。山生活で、欠かせないギアや食料をはじめ、時として、着替えやアメニティ。軽さ、背負い心地、収納性、使い勝手、耐久性などなど、行動範囲にもよるが、その選択ポイントはまちまちだ。とはいえ、体にフィットするものを選ぶのが、何よりも最優先だろう。日帰りから、2~3泊の山行で、何かと重宝する35~40Lのバックパック。このサイトでも少し前に今シーズン注目のバックパックについてお届けしたが、今回はそれらを実際のフィールドで背負い比べてみた。, 主に丹沢山脈、北鎌倉、箱根外輪山といったフィールドで、試させていただいた。また、パワースポーツの大会設営(奥久慈トレイル、山中温泉トレイル)等でも、一部モデルをテスト(デイリーユースとして、1週間程度の長期出張でも対応できるものもあった!)。, 普段の旅行でも、1、2泊の山行用にでもガンガン使えそうなバックパックだ。ウェア、水・食糧を一気にしまい込むにはもってこいの収納性。その上、トップが大きく開くため、アクセスがとても楽チン。背負い心地は、肩周り、腰、背中とものの見事にフィットする。アジャストもジャストな調整できる。そして軽い(1.36kg)。背面は「マトリックス通気システム吸湿発散性メッシュ」という素材で包まれた「フォーム-マトリックス・バックパネル」を採用。通気と湿気発散を長けているため、山でありがちな背中のムレを、極力抑えている。また、軽量アルミニウム合金シャーシとエアロロンサスペンション、3Dショルダーハーネスやトルソーによる体型に合わせたフィッティングが可能。なので、背負い心地はバツグンにいい。さすが、人間工学に基づいた製品づくりをしているグレゴリーだけある。他にもショルダーハーネスには、サングラスを傷つけずに収納するサングラスクイックストウ、メッシュコンパートメント内にはレインカバーを。トレッキングポール・アタッチメントも完備。スピードハイクにも最適な一品だ。, まず背負ってみて、感じるのは背面クッションのソフトなあたり心地。これは、最適な当たり心地と、雑菌繁殖を抑止する目的で使われる、水はけに優れたフィルターフォームというクッション材によるもの。 この素材こそが、フラット構造の負荷分散性と、快適なドライ感を両立している。本体部は、420デニールの丈夫なコーデュラナイロンを採用。サイドにも、軽量性に配慮した300デニールのリップストップナイロン生地を採用。耐引き裂き、耐磨耗に優れており、万が一破れたとしても、繊維自体が丈夫なため、切り口が裂けにくい。サイドメッシュポケットにも、開口部が2つ。背負ったままでもドリンクボトルを出し入れ可能だ。また、スマートフォン、小銭入れなどが収納できる大型ポケットをヒップベルトに装備。 ポケットを使用しない時は、折りたたんで面ファスナーで留めておけば、邪魔になりません。チェストハーネスには、ICカードや補助食、小型のスマートフォンなどを収納でる小さなポケット付き。 1930年代に、ショルダーストラップ付きのバッグを、初めてこの世に送り込んだミレー。長年の経験により培われた耐久性と機能性は、ビギナー、ベテラン問わず、頼りになること、間違いない。, トップロード型バックパックシリーズ「ナイン・トレイルズ・パック 」。その最大容量の36Lを試してみた。重さは1.357kgと軽量で、1~2泊の山行にちょうどいい収納力。リップストップ・コーデュラ・ナイロン(210デニール)による耐久性、ポリウレタンコーティングによる耐久性撥水加工と、山屋にとっては嬉しい素材だ。トップ部を外すと、メインコンパートメントに素早くアクセスできる。開口部はドローコードで調整できるため、ギアの詰め込みかなりスムーズ。外側の大型ストレッチポケットや、サイドのストレッチポケットの使い勝手もかなりいい。適度な伸縮性で、ドリンクやウェアをしっかりとホールドして、収納できる。背面には通気性を考慮したモノメッシュのバックパネルを採用。自身の背中に密着されるタイプだが、まずまずの通気性だ。厚めのパッド入りのショルダーストラップゆえか、肩まわりにほど良くフィット。改善点はと言うと、ドローコードのサイドに設けられたジッパーが少々ゆるい感じが……(一気に大きく開いてしまう)。また、ウェストのポケットにはもう少しマチが欲しいところだし、通気性とフィット感が高められていたら、なお、よかった。, 近年のオスプレーではおなじみになりつつある軽さと快適性を両立させた大胆なメッシュパネル。, とにかく軽い1.16kg!。(見た目もびっくりの)スーパーエアスピードサスペンションで、通気性はかなり期待できる。実際に使ってみて、背面の蒸れ感は一番感じなかったと思われる。背負ってみた感じは、ソフトな感触のショルダーベルトが肩まわりをしっかりホールドしてくれ、3Dテンションメッシュバックパネルがしっかりとフィットする。また、パッキング面も優れている。メインコンパートメントの開口部分にあるドローコードは、片手でスムーズに操作できるし、Ospreyお馴染みの大型ストレッチポケット、サイドポケットは横からも上からもアプローチ可能だ。脱着式のトップポケットを外した際、トップを覆うフラップジャケットも備えているのは、嬉しい。改善点は、やはり、ヒップベルトの脇にポケットが欲しいところだ。また、フォルムを保つ、硬いアルミフレームが、主張しすぎている気もしなくはない。とはいえ、通気性も、軽さもダントツ。ウルトラライトハイクを始めたい方に、まず試してもらいたい。, ドイターのメッシュパネルはクッション性の高いヒップベルトとシームレスに構成され、快適度は抜群。, 背負ってみた感じ。エアコンフォートセンシックプロのメッシュパネルのおかげもあり、背中の密閉度はほぼ感じない。適度なフィット感、通気性が得られそうだ。ヒップフィンには、ECL(エルゴノミック・コンフォート・ロック)という仕組みを採用。ヒップベルトのパッドが腰骨にフィットし、パックは体の動きに適した荷重バランスを保つ構造になっている。生地の主な素材は、600デニールのポリエステル。かなり耐久性は強いとみた。使用頻度が高めなものは、外部ポケットとサイドポケット、ヒップベルトポケットに収納するといいだろう。トップ開口部のドローコードはやや細め。そのため、滑らかな動作が可能だ。フレームの影響もあり、メインコンパートメントに少々クセがあるが、下部のポケットがかなり大きめなので、許容範囲か……。SOSラベル、(さりげなく収納されている)レインカバー、ハイキングポールループなど、際立ったディテールは、光るものがある。, この容量でジッパーアクセスを採用しているため、コンパクトかつすっきりとしたデザインが魅力。, 正直、今回、人生初のスーリーだった。独特のメインコンパートメントは、上部ジッパーを引くと、大きめの四角い開口部が現れる。確かに中を確認できるし、取り出しもしやすい。だが、トップ部がのけぞる感じで、ダラんとなってしまい、若干煩わしい気が……。側面部のジッパーからはもう一つのコンパートメントがあるものの、セパレートになっていなくてもいい気がしなくもない。背負い心地は、パッドがあるため、まずまずだ。このモデルクラスでは、珍しく背面長の調整機構を備えている。体型に合わせたアジャストにとても重宝する機能だ。フォルム的に型崩れしにくい作りだが、肩まわりのホールドが、きつめな気がする(好みにもよるが)。通気性については、背面パネル、ヒップベルト部など、改良が望まれる。ヒップベルトに設けられたカスタマイズ可能なポールフォルダーは、独自のアクセサリーをカスタマイズできるようだ。個人的にはポケットのままがベストだと思うが、好みに合わせてマニアックな選択ができるのはありがたい。耐久・耐摩耗性は申し分なさそうだ。, ライナーの「アクアバリアサック」があればレインカバーは不要。思い切って外せばさらなる軽量化も可能。, 持ってみた感じ、40Lのわりにはかなり軽い。本体330デニール、側面210デニール、底部1000デニールと、耐久性と撥水性の富んだ仕上がりだとなっている。背負ってみると、やや内側に寄り気味のショルダーハーネス、背面部の密閉加減が気になった。背中の蒸れを解消するエアースルーバックパネルを採用しているそうだが、効果はあまり期待できそうにない。トップ部はワンタッチ式の留め具で、開口部はかなり大きめだ。フラップジャケットはフック式で固定されていて、脱着がしやすい分、(不意に)外れやすい。サイドポケットには、折りたたみの傘なども収納できるよう、もう少し深さが欲しいところ。ヒップベルトは腰骨を包み込む感じで、安定はしているが、通気性はいかほどだろうか。また、やはり、ヒップベルトにポケットが欲しい(泣)。ハイキングから冬山登山、アルパインクライミングまで幅広めのモデルとされているが、ちょっと厳しい面があるかもしれない。とはいえ、低コストのモンベルと、甘んじれば、使ってみる価値はある。, 今回試したモデルは7つ。どれもハイドレーションに対応していて、容量は35~40Lと中型モデル。基本的には1泊2日。パッキングちょっと頑張れば、3.4日でもイケるモデルばかりをテストした。まず、総合的に狙い目ど真ん中は、GREGORY パラゴン 38L、Patagonia ナイン・トレイルズ・パック36L。軽さ、収納性、機能性、快適性、安定性の全ての面で高評価だった。この2モデルに共通していえることは使い勝手がいいメインコンパートメント、外部の大型ストレッチポケット、サイドポケットとヒップベルトポケット。ベーシックな点ではあるが、やはり山行でウェアやドリンクを素早くアプローチできるのは重宝する。, また、軽さと使い勝手を求めるなら、Osprey エクソス38だ。1.16kgで、大型ストレッチポケット、サイドポケットを備えており、安定性も長けている。ワイヤーフレームの関係でメインコンパートメントが湾曲している点が気になるが(慣れればOK)。, 機能性で長けているのが、ミレー サースフェー40+5。裂けにくく、高耐久の生地、目的別の収納機能、落下防止やアプローチしやすいポケット、レインカバーなど、玄人でも納得の機能が多い。また、deuter フューチュラプロ 36は外部の大型ストレッチポケット、サイドポケットとヒップベルトポケットとスタンダードな作りだが、SOSラベル、ハイキングポールループなど、ディテールが光った。, クセのあるカスタム好きには、THULE オールトレイル 35Lがおすすめ。軽さ、安定性、収納性もそこそこで、背面長の調整機構機能や、カスタム可能なヒップベルトポケットといった、オリジナリティが際立った。, 最後にmont-bell グラナイトパック40。言わずもがなのコスパサイコーモデルだが、収納性、耐久性等はまずまずなものの、割り切りすぎてラップジャケットの外れやすさやポケット類、通気性といった使い勝手部分ではイマイチ。次バージョンにはその辺を含めた細部のブラッシュアップに期待。, Outdoor Gearzineではアウトドアが大好きで、アウトドア道具についてレビューを書いてみたいというメンバーを常時募集しています。詳しくはこちらのREVIEWERSページから!. 2011年03月02日: 以前から気になっていたんだけど、テントってザックの中に収納すべき?:-( ザックの外側、例えばザックのボトムに取り付けては、不都合があるのかな?よく、銀マット等をザックの横や下に取り付けている人は見かけるけどテント本体を取り 軽量、小型 一度出したら入らないと思ったほうがいいでしょう。私は、雨蓋の下にベルトがあるので、そこに挟んで使用しています。(その方がホースを短く出来ます。) 今回レビューするザックは、モンベルのグラナイト40l。この中型クラス(35-45l)のザックは日帰りハイキング(ガイド装備を入れる前提)、クライミング、1泊2日の山行など、多用途に使うことができるので、夏、冬通して一番出番が多いです。 HIKE & BACKPACKING, ”ロー”よりも断然”ハイ”推し!見落としがちだけど、メリットだらけな「ハイコット」11選.

雨蓋のオプション(トップリッド)も購入した。, 2019年9月 越後駒ケ岳 で使ってみた。 山に行く時は、こうゆうのを首から下げています。

・・という方... 12月~5月くらいの北アルプス、八ヶ岳、越後、等を想定しています。 テント泊に最低限必要なギアを見極めなければなりません。 ... 【710g】モンベル バーサライト パック 40 ... 【540g】グラナイトギア VIRGA 2 54L 1986年アメリカのミネソタ州で生まれたザックメーカーがグラナイトギアです。 アウトドアで気軽にエスプレッソが愉しめる直火式エスプレッソメーカー「nCamp コーヒーシェアセット... Review:雪山安全装備の新定番、アバランチエアバッグ。Black Diamond ジェットフォー... Review:MSR ライトニング アッセント 進化したバインディングは一度体験してしまうともう戻れ... NEWS:NORTH FACEのヌプシ ブーティーシリーズからゴアテックスモデルが初登場!, 比較レビュー:曇りでも雪面がクッキリ。噂のスキー・スノボ向けハイコントラストゴーグルを比較してみる。. 薄くて気になっていたベルトもしっかり腰でホールドしてくれます。 グラナイトパックは、優れた防水性を持っています。 簡単に説明すると、2重構造になっています。 バックパックの表面(外側)の素材が高強度・軽量・簡易防水(撥水機能)になっているだけでなく、バックの内側にアクアバリアサックという防水性のさらに高いシートを装備しています。