鑑定士.

・『コンフィデンスマンjp』結末(ラスト) ・詐欺の手口 ・結局騙されたのは誰か ・ボクちゃんは今回騙されなかったのか. ダイヤを鑑定する人. 今日は泣きながらコンフィデンスマンJPロマンス編観るしかない(´;Д;`), ◉「コンフィデンスマンJP」ロマンス編。 第2話…吉瀬美智子 見てて気持ちよかった, ドラマ中の各エピソードの要素が出てきた時に周りの観客から声が上がってたし、 芝居の芝居の芝居(笑)ものすごくって楽しめました(^○^), ◉映画コンフィデンスマンJP鑑賞。 ジェシーは勿論なんだけどやっぱり展開が面白い!!さすがコンフィ!! ホント好き❤️ 子供の成長は速いです。

本作『コンフィデンスマンJP』は、, 予告動画では恋愛詐欺師であるジェシーと、彼に翻弄されたダー子によってみんなが騙されるような結末が予想できますが……, コンフィデンスマンらしくとんでもないどんでん返しがされる衝撃のラストが用意されていました。, 今作のターゲット(おさかなちゃん)は「ランリュウ」という香港マフィアの女帝「通称氷姫」。, 彼女の所有する値段のつけられないパープルダイヤ(数百億円以上)を狙い、ジェシーとダー子が映画途中までいがみ合います。, しかし、ジェシーの本当の狙いはダイヤではなく、ダー子とボクチャン、リチャードを赤星に引き渡すことでした。, 赤星はドラマ第1話に登場した江口洋介さんが演じる日本のゴッドファーザーで、以前ダー子たちに20億円詐欺でとられたわるーいやつ。, 彼はドラマ「コンフィデンスマン」第1話で、20億円取られてプライドをずたずたにされ、その復讐としてダー子たちを付け狙っていました。, なかなかしっぽを出さないダー子たちを拘束するため、ダー子の過去をよく知る元恋人(実際には恋人ではなく、役を演じて詐欺コンビを組んでいただけ)のジェシーに赤星は協力を依頼します。, ジェシーは、ダー子たちにはランリュウのダイヤを狙っているただの恋愛詐欺師として彼女たちに近づき、うまいことはめて、赤星に身柄を引き渡そうとしました。, しかし、ジェシーがダイヤを手に入れた後、赤星にダー子たちを引き渡す際に、ダイヤを盗まれたランリュウが警察官を連れて介入、ジェシーたちは逃げざるを得ない状況になります。, ダー子たちは警察に引き渡した後ランリュウが始末するだろうと、その場にダー子たちを残し、ヘリで逃走。, が、今回のおさかなであるランリュウ、実はダー子たちとグルのコンフィデンスウーマン。, 始めから、ダー子たちはランリュウを仕込んでおき、そこに食いついたジェシーたちをはめるためにあれこれ画策していたという、大どんでん返しが映画ラストでは描かれました。, リチャードの子猫ちゃんである「矢島」が赤星に、ダー子のかつての恋人である(設定の)ジェシーに依頼するよう口添えしたため。, ジェシーをはめようと考えたのはダー子ですが、ダー子が彼をはめようと思ったのは、自身のかつての恋人に恨みがあったからではなく……, ダー子の大切な子猫ちゃんである「鈴木さん(前田敦子:ドラマ第7話にて登場)」がジェシーにはめられて借金まみれになり、死ぬかけていたため。, また、赤星はダー子たちのことをかぎまわり、詐欺師たちを締め上げてリンチしていたことがギンタギンコによってボクちゃんに伝わったことが原因で再度ターゲットにあげられました。, ボクちゃんいわく、「兄弟(第7話にて兄弟という設定だった)たちがリンチされた!やり返さないと!」らしいです(笑, ドラマシリーズをみてから映画を観た方が断然楽しめるので、ぜひ、ドラマをみてから映画館へ足を運んで観てください!, 今回ロマンスをしかけるとされていた「ジェシー(三浦春馬)」と、ドラマ第1話でお馴染みの「赤星栄介(江口洋介)」でした。, 予告で釣り上げるとされていたランリュウ(竹内順子)はダー子たちの仲間だったのではめられることはありませんでした。, また、ランリュウはダー子の師匠のような存在で、彼女が身も心も捧げた憧れの「コンフィデンスウーマン=スタア」のようです。, 映画ラストではダー子たちと一緒に札束の中でわいわいどんちゃん騒ぎをして楽しんでいました。, 赤星からドラマでは20億円だまし取ったダー子たちですが、ジェシーから今回お金をだまし取るにあたって、ただの恋愛詐欺師から数十億円だまし取るのは難しいのではないかとダー子たちは考えました。, ボクちゃんがギンタギンコに「お前たち3人は赤星に狙われている、殺されるかもしれないから注意したほうがいい」といわれたことを思い出し、金を出してくれるだろう「赤星」の名前を上げます。, この提案にダー子はジェシーに加えて「赤星」をさかなとして増やし、彼等から30億円だまし取ることを計画。, まず、赤星がダー子たちを捕まえるためジェシーに依頼するように、リチャードの子猫ちゃんである「矢島」を使い、うまく誘導。, 誘導された赤星が依頼してきたとはつゆとも知らないジェシーは、さっそくダー子に接触するため、自身の子猫ちゃんである「モナコ」をダーコのもとに送り込みます。, モナコ(モナコ自身はダー子たちをだますつもりのジェシー側の詐欺師)を仲間に引き入れたダー子たちは、モナコを使って内情をジェシーたちに筒抜けになるように餌をセット。, ダー子たちはランリュウにターゲットを絞っているとモナコ伝いにジェシーに伝え、ジェシーがランリュウに先回りして接触するように仕込みます。, ランリュウの屋敷も全て嘘ですが、ジェシーは何の疑いもなくランリュウのおつきとして仕えるために、ランリュウの弱点である「恋愛」に焦点をすぼって調査しはじめます。, そして、ランリュウの元夫から、ランリュウは運命の恋にあこがれていることを突き止め(これもダー子たちが作った弱点のため虚偽)、ランリュウに自分が運命の相手と錯覚させてうまいこと手の中に入り込んだとジェシーに錯覚させます。, しかし、ランリュウは元夫のことを心から愛しており、両親から離婚させられたという設定のため、ジェシーには落ちません。, 映画終盤ではダー子たちがランリュウとニセ夫が駆け落ちするように画策しているとジェシーに勘違いさせ、元夫が駆け落ちしないようにジェシーに金を積ませます。, 恋愛詐欺師のジェシーには出せないお金ですが、パープルダイヤと引き換えなら安いものだと考えた赤星ならはした金だった様子。, 元夫とランリュウを決別させることでジェシーにランリュウをなびかせ(るようにランリュウに演じてもらい)、さらに、ランリュウの命をダー子に狙わせ、それをかばうことによってジェシーはランリュウの心を手に入れ(たと勘違いさせら)れました。, ランリュウはジェシーに命を救われたことで心を奪われ(たと演じ)、彼の看病をするために付き添った病院で、首から下げていたダイヤを盗まれます(実際は盗まれたのではなく、盗ませた)。, ランリュウをだまして本物のダイヤを盗み取ったと勘違いしているジェシーは、駆け落ちしようとしたダー子(実際はダー子にかけおちするつもりはない)をつれてヘリで逃げようとします。, ジェシーはダー子たちを赤星に引き渡すのが目的なので、ヘリポートではダー子と、彼女を追ってきた仲間もろとも彼に引き渡すために画策をしたつもりでいました。, ダイヤを盗まれたとして彼らを消しにかかったことで、赤星たちはダーコたちはランリュウに消されると踏み、ダイヤだけをもってヘリで逃げます。, ダイヤは贋物なので一銭にもなりませんが、赤星はこの一銭にもならない贋物を手に入れるためにランリュウの元夫を黙らせるために30億円支払ってしまいました。, ダー子たちは元夫に扮したリチャード経由で赤星から30億円をまんまと盗み取ることに成功。, しかし、映画版『コンフィデンスマンJP』ではだまされませんでした! ホントよかったね!!, これについては、ボクちゃんを演じた俳優の東出昌大さんもダー子に騙されないことに安堵感があった旨をパンフレット内のインタビューで述べていたので、演じる側もダー子に騙されることについておっかなびっくりな面がある様子。, 予告でボクちゃんは「好きなんだ!」とダー子にいってますし、騙されて口走っちゃったのかなと思われなくはなさそうです。, このことについては映画内でめちゃくちゃいじられていますが、今回は騙されて口走ったわけではなく演技だったのでボクちゃんが「なんでいってくれなかったんだよ!」と悔しいセリフを吐くことはありませんでした!, ダー子とボクちゃんは幼馴染なので腐れ縁で一緒にいる感じが否めませんが、お似合いに見えるところもあるので今後が気になりますね。, 以上が『コンフィデンスマンJP』結末や詐欺の手口などについてまるっとネタバレでした。, コンフィデンスマンはドラマも映画もものすごく面白いので、気になっている方はぜひみてみてくださいね!, では、映画をみるよ!という方も、そうではない方も、良い映画ライフをお過ごしくださいませ!. やっぱり頭が追いつかない… 改めて本当に美しい顔だなぁとホレボレしました(笑)
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これらについてまとめました。 映画「コンフィデンスマンjp」は2018年に放送された大人気ドラマの続編にあたります。 フジテレビ開局60周年特別企画 10代の頃からDr.コパさんの風水が大好きで、風水歴は約20年です。ツーショット写真が宝物です♪, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。. enable_page_level_ads: true コンフィデンスマンJPとかアイネクライネナハトムジークとかで見せた爽やかイケメンの見た目は男ながら好きでした… 奇想天外な計画で、欲にまみれた人間たちから大金を騙し取る3人の信用詐欺師“コンフィデンスマン”の活躍を描いた痛快コメディ。伝説のパープルダイヤを狙い、香港へ飛んだコンフィデンスマンのダー子、ボクちゃん、リチャード。その前に、強敵が現れる。本作は、好評を博したテレビシリーズに続く劇場版。出演はテレビシリーズレギュラーの長澤まさみ、東出昌大、小日向文世に加え、劇場版キャストとして「クリーピー 偽りの隣人」の竹内結子、「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」の三浦春馬、「BLEACH」の江口洋介が登場。脚本を『リーガルハイ』、『相棒』などの古沢良太が手がける。-Movie Walker-, 華麗に、大胆に、人を騙し続ける百戦錬磨の信用詐欺師“コンフィデンスマン”、ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)の3人。彼女たちの次なるターゲットは、その冷酷さから“氷姫”の異名を持つ香港マフィアの女帝ラン・リウ(竹内結子)。彼女が持つと言われる伝説のパープルダイヤを狙って、3人は香港へ。ランに取り入ろうと様々な策を講じるが、なかなかエサに食いつかず、苦戦する。そんな中、天才詐欺師ジェシー(三浦春馬)が現れ、同じくランを狙っていることが判明。そして以前、自分を騙したダー子たちに恨みを抱く日本のヤクザ、赤星(江口洋介)の影もちらつき始め、事態は予測不可能な展開に。騙し騙され、三つ巴の戦いを制するのは誰なのか!?ついに、史上最大のコンゲームが幕を開ける……, ※皆様からの感想や口コミも随時募集しています☆