ipu heke(イプへケ)=フラを踊る時に使う楽器。主にカヒコで使う。 lomi lomi(ロミ・ロミ)=揉む・塩もみした料理・ハワイ式マッサージ makai(マカイ)=海側 la nai(ラ・ナイ)=ベランダ

・lele ʻuwehe(レレウエヘ):レレとウエヘ を組み合わせたもの, ・’ae(アイ):はい、OKです hula=(フラ)踊り puka(プカ)=穴 peheaoe(ペヘアオエ)=元気ですか? 10月 ‘Okakopa(オカコパ) mahi mahi(マヒ・マヒ)=シイラという魚 ・kaholo(カホロ):2歩ずつ横に移動 あいさつの言葉であり、感謝の言葉でもある。5つの文字は、ハワイの人々が先人から受け継いできた5つの精神を表す言葉の頭文字からとっている, Haleiwa(ハレイワ) 確かにハワイの山や海はとても気持ちが良くて、私たちを元気にしてくれますよね。でも、それは本来ハワイでいうところの「マナ」とは、また別物のような気がします。 ハワイ語で「マナ」とは、一体どんな意味があるのでしょうか? ・makani(マカニ):風 12月 Kekemapa(ケケマパ), 月曜 Po’akahi(ポアカニ)kahiは1の意味で週の初日を表す 080-1407-5474 ono(オノ)=美味しい home(ホメ)=家 wai(ヴァイ)=水 mauka(マウカ)=内陸側 wahine(ワヒネ)=女性・妻 8月 ‘Aukake(アウカケ) kuahiwi(クアヒヴィ)=山 ilaila(イライラ)=あちら・あそこ kupe'e(クウペエ)=手や足につけるレイ

                      まわりについていて踊るときに使う。 huhu(フフー)=怒っている

moku(モク)=船 mai kai(マイ・カイ)=元気です 

この記事が属するカテゴリー: カルチャー, ハワイ語, 基礎知識, 歴史・社会・自然関連キーワード: ハワイ語, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 10年以上前に、フラマスターのジョージ・ナオペ氏より「マカナオカラニ(天からの贈り物)」というハワイアン・ネームを頂いてから、正に天からの贈り物のように、次々と奇跡的な出会いや出来事に導かれ、これまでハワイ文化を学んでくることができました。今では私の人生の一部となっているハワイ語の世界と、ハワイアン・カルチャーの素晴らしさを、皆さんにシェアしていきたいと思います。第一回は, 【11/14 更新】ハワイの新型コロナウイルス最新情報【感染状況・フライト・入国規制】[11/14], ヒロ・ハッティのホリデー限定マスク&子ども用も入荷!【Myハワイモール】[11/14], フォーシーズンズ リゾート オアフ アット コオリナ、バーチャルクラス開催 [07/21]. ohana(オハナ)=家族・仲間 ・pau ka hana(パウ カ ハナ):終わり, ・lei(レイ):花や葉、鳥の羽などを編んで、頭・首・手首・足首などにつける装飾品 lau lau(ラウ・ラウ)=包む・タロの葉に包んだ料理 大阪府大阪市北区中津1 TEL. King Kamehameha Hula Competition(キング・カメハメハ・フラ・コンペティション) ・ʻuwhehe(ウエヘ):体重移動をしながら両足のかかとを同時にあげる

A Pocket Guide to The Hawaiian Lei    by Ronn Ronck    Mutual Publishing, 【インタビュー動画あり】 haina(ハイナ)=繰り返し ≪人を表す言葉≫, kane(カネ)=男性 hana hou(ハナ・ホー)=アンコール kai(カイ)=海

hoi(ホイ)=帰る imua(イムア)=後ろへ下がる Copyright © haumarunuiHAUMARUNUI. 『Hawaiian Dictionary : Hawaiian-English, English-Hawaiian Revise d and Enlarged Edition 』 mu'u mu'u(ムームー)=アウアナを踊るときに着るワンピース。 ku'u(クウ)=私             =通称・キンカメ。毎年6月にオアフ島で2日間行われるフラノ大会。                                                              ハワイ島で行われる。

ipu(イプ)=ひょうたんの中身をくりぬき、乾燥させた楽器。フラを踊るときに伴奏に使う。

・kao(カオ):体重移動をしながら腰を左右に振る ハワイ好きの方なら、自分の子供にハワイ語の名前をつけたいという人も少なくないはず!今回は、ハワイ語で可愛い女の子の名前を20、意味もあわせてご紹介します! こちらもあわせてどうぞ>>[ url="] mele(メレ)=歌。 ihope(イホペ)=前に進む makani(マカニ)=風 uniki(ウニキ)=クムフラになれる者が最後に受ける卒業の儀式 モロキニ島(Molokini)とはハワイ諸島のマウイ島南東の沖にある三日月形の小さな無人島である。 マウイ島の海岸線から4.2km、マケナ(Makena)の集落からは約6Kmほどの沖にある。 同島は、楯状火山であるハレアカラの南西リフトゾーンに沿った位置にある側火山で 、種類はタフコーン 。 ・lele(レレ):腰を振りながら進む ・’anuenue(アーヌエヌエ):虹

hana(ハナ)=仕事 フラ(ハワイ語: hula)はハワイの伝統的な歌舞音曲である。フラにはダンス、演奏、詠唱、歌唱の全てが含まれる。カヒコと呼ばれる古典的なスタイル(古典フラ)と、アウアナと呼ばれる現代的なスタイル(現代フラ)がある。フラは総合芸術であると同時に宗教的な行為でもあり、日本の能楽と同様、単なるダンスや音楽の概念では捉えられないものである。, *フラを踊る上でハワイ語は書かせない言語です。 lawa(ラヴァ)=踊り終えた時に最後の決めポーズ。

kumu hula/kumu(クムフラ・クム)=フラの先生・師匠 ・nalu(ナル):波 kaikamahine(カイカマヒネ)=少女 Kaimana-Hira(カイマナヒラ)=ダイヤモンドヘッドを表す ・e ho’omaka(エ ホオマカ):始めて ≪場所≫, hale(ハレ)=家 aloha auina ia(アロハ・アウイナ・イア)=こんにちは aole(アオレ)=いいえ・NO chant(チャント)=人や神を賛美するメレ(歌)。カヒコのメレは全てがチャントである。

・mahina(マヒナ):月 kupuna(クプナ)=老人・祖父母 ・kaikamahine(カイカマヒネ):少女 ole(オレ)=否定 日曜 l āpule(ラプレ)“祈りを捧げる日”(prayer day)という意味, 英語に加えハワイ語がハワイ州の公用語として制定されたのは1978年。以来ハワイ語を正しく使用することが求められています。現在使われているハワイ語は、5つの母音と7つの子音からなるアルファベット、それにオキナと呼ばれる吃音を表す記号の計13文字で表記されています。この他にカハコーと呼ばれる記号があり、これは音を強調し少し長めに発音する時に使われます。 pupu(プープー)=貝 ・lei po`oLei po`o(レイポオ):頭につけるレイ 2月 Pepeluali(ペペルアリ) ・ūli`uli(ウリウリ):フラを踊る際に使う楽器で、中に木の実などが入っている nani(ナニ)=美しさ pa'u(パウ)=フラを踊るときにまとうスカート。 ・haumana(ハウマナ):生徒 ・pahu(パフ):フラを踊る際に使う楽器で、太鼓のような形をしたもの 'ohana(オハナ)=家族・仲間 水曜 Po’akolu(ポアコル)koluは3の意味 ハワイ語の意味をよりよく理解し、ハワイの文化をより深く会得するには、オキナとカハコーをつけたアルファベット表示で勉強することをおすすめします。 ・la(ラー):太陽 ike(イケ)=知る・見る アーミッシュキルトの盛んなアメリカ・オハイオ州の高校に留学中にアメリカン・パッチワークを習得。メリーランド大学学士号取得。その後ハワイに移住し、マウイ島のハナ・マウイ・ホテルで出会ったハワイアンキルトのベッドカバーに一目惚れをし、ハワイアンキルトを始める。2001年9月11日、ニューヨークで起きた同時多発テロ事件の犠牲者とその家族への追悼キルト、『千羽鶴 フレンドシップキルト』を全国のキルターとともに完成させ、2009年9月、9.11メモリアルに寄贈。2011年7月、ハワイで毎年開催される「キルトハワイ」において、オリジナルデザインの「マノアの森」キルトがグランプリ受賞。ハワイ、日本でのレッスンなど、伝統的なハワイアンキルトを広げるため、日々奔走中。15年以上、パシフィックリゾートの「キルトパラダイス」(http://www.holoholo.world/kawaraban/category/quilt/)を連載中。 日本でハワイアンキルト本を数冊出版。2006年よりホノルルフェスティバルにおける伝統的ハワイアンキルト展を毎年開催。2013年よりイオラニ宮殿の日本語ドーセントのボランティアを始め、現在ハワイ在住31年目。, ハワイ語を守ることに生涯をかけた女性 Mary Kawena Pukui (1895-1986), マウイ1「マウイ、島々を釣り上げる」「ココナッツアイランドの伝説」「マウイ、天を持ち上げる」, レイは数千年も前からポリネシアの島々では習慣として使われていました。またそのルーツはアジアからという話もあります。ポリネシアからの習慣がハワイへと入り、ハワイアンの間では習慣となり、現在へ続いています。レイにはいくつもの意味がありますが主なものが神様への捧げ物、友情や愛情のしるしとして交換、またお祝いを称えての印の品として使われます。, ハワイに入って来てからのレイは、ただの花の輪だけではなく、もっと意味の深いものになっていきました。色々な感情を伝える手段、社会的な位置を誇示する手段、人生の中の重要なイベントを祝う手段など、レイの意味も深く、社会現象にまで発達しました。植物のレイもバラエティが多く、社会的に使われる意味も浸透して来ました。, 年にカラカウア王がハワイ王国の第7代の王に就任しました。この時、長い間禁止していたハワイの文化である「フラ」を復活させました。同時にフラにはレイが欠かせないアイテムでした。植物のレイを推奨し、王の訪問者へは植物のレイを首にかけ、接待しました。この時よりロイヤルファミリーは毎日の生活にレイを欠かさずに使うようになりました。レイを作ること、レイをプレゼントすること、レイを付けることなどが習慣となっていきました。レイ作りの名人は一目置かれ、名誉ある名人となりました。, 年のハワイ王国崩壊前には、王家の人間だけが付けることが許されていた植物のレイとして、現在ハワイ州の木と認可されているククイナッツのレイがありました。マイレの葉のレイは、戦場での平和の印として使われたと言われています。現在ではウェディングの時に花嫁と花婿の絆を結ぶという意味を表し、花婿はマイレのレイをかけて結婚式に臨むことが習慣となっています。, 第二次世界大戦以前は、庭になっている花や植物を、家族などで繋げて作るレイなどが多かったようですが、それ以後はホノルルのダウンタウンのマウナケア・ストリートにはレイを売る店が並びました。今でもその店のいくつかが残っており、いつでもレイが購入できます。また昔は船でしか来られなかったハワイでも、港では船から降りてくるお客さんのために、レイを贈りました。, 年以降は飛行機での観光客が増えたため、空港にはレイスタンドも登場しました。ウエルカムの気持ちでお客さんを迎えるというのは昔からの習慣となっています。, レイにまつわる言い伝えがあります。船を見送る際には、その船がダイアモンドヘッドを過ぎたところで、海にレイを投げる。そのレイが岸に戻って来たら、またそのお客さんたちはハワイに戻ってくることができるというものです。, 代表的なものでは、ハラの植物から作るレイは古い事をなくし、新しい事を迎えるという意味があり、お正月などに使われます。ただ政治家などには縁起が悪いので贈らない方がいいといいます。, 王が存在したときは、一般人は王様に対して、王の頭より手を上にあげてはいけないという規則がありました。レイを贈る際にはきちんと挨拶をしてからか、王の側近などを通して王に捧げたと言われています。作るのが難しいものや、集めるのに苦労した植物などのレイは王様などの高貴な人のみに使われたということです。, 今では王家などに関係なく、ウェルカムや友情、愛情の証として贈られるレイ。気持ちよく受け取るのも大切な習慣です。, https://www.aloha-program.com/curriculum/lecture/detail/545, http://www.holoholo.world/kawaraban/category/quilt/.