日々のレッスンでさらっと使われがちな、 Copyright ©  フランス語の扉を開こう~ペンギンと All rights reserved. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); -上達のヒント, バレエ用語と動き 私がバレエの素人なので、こちらのブログでいろいろ勉強させていただきました。ありがとうございます。   フランス語を習ってない人でもアン、ドゥ、トワ・・・(1,2、3)というのはバレエのレッスンでもおなじみの言葉なので知っている人も多いことでしょう。その他にもバレエ用語の多くはフランス語をそのままカタカナ読みにして使われているものが多いです。 (筆者も一度やってみましたが、存外に難しいです!!!), シンプルなタンデュでさえもこんなに美しく見えるのは、きちっとしたポジション取りも関連していると思います。

よろしくお願い申し上げます。, ご丁寧にお知らせくださり、ありがとうございます! クペ(coupé):切る. ナゾの言葉の解読に?????と動きが止まってしまっては、本末転倒です。, この記事では、バレエのレッスンで頻出の 『これだけは知っておきたいバレエ用語』をピックアップしました。, バレエのレッスンで使われる用語は、基本的にはフランス語。   5 エファセ=斜め向き② 私もバレエ好きなだけの素人なので、説明が拙い部分も多々あるかと思いますが、もしちょっこっとだけでもご参考になったのであれば、嬉しいです^^, スケートについては大きな大会があればテレビで見るといった感じで、個々の選手やテクニック面についての細かいことはよくわからないのですが、貴ブログを拝読し、そういえば町田さんはいつも"観客からの見え方"や"伝える"ことを重視した演技をされていたなあ…と思い返しました。, とてもステキなブログに掲載していただけて、光栄です。 もし拙ブログでの掲載が不適切だったり、困るということでしたら、メールにてご指摘いただければ対処いたします。 ~reverence~ プリエ(plie):膝を曲げること. -ドゥヴァン, デリエール, アン・ファス, クロワゼ, エファセ, エカルテ, 8つの方向, 動画, はじめまして。 かわいいフランス語シリーズ。第67回はバレエ用語を25個集めてみました。バレエ用語はすべてフランス語ですね。, 一応、どんな動きなのか説明してみましたが、バレエは知りませんし、言葉で説明するのがひじょうに難しいので、あてにしないでください。, 動きを知りたい場合は、その単語でYouTubeなどで検索をかければ踊っている動画が出てきます。, あなたのブログ、ハンドルネーム、ビジネス、会社、オフィス、サロン、教室、店舗、学校、サークル、コミュニティ、創作、作品、ペット、お気に入りのもの、その他もろもろのネーミングの参考になれば幸いです。, arabesque  アラベスク  片足でつま先立ちしてもう片方の足を後ろにまっすぐのばすポーズ  昔こういうタイトルのマンガがありました。, assemblé   アソンブレ  片足でジャンプして両足そろえて5番で着地する。5番のポジションは片方のかかとを、もう一方の足のつま先の横に持っていく位置。, ballon    バロン  跳んでいるときの軽い動き、ボールがはずむような動き?, cabriole    キャブリオール  片方の足で踏み込んでジャンプし、空中で両足を合わせて着地。, chaînés    シェネ  片足から片足へ体重をかけながら、つま先立ちでくるくるまわる, dégagé   デガジェ  片足はずっと床につけたまま、一方の足を前や横、後ろに出す動き(こんな説明ではわかりませんね), fouetté  フエテ  回転を連続する  fouetter は鞭打つ、ホイップするという意味, pas de chat パドゥシャ  猫みたいなステップ ジャンプして空中で足をカエルの足のように動かして横に移動、あくまでも優美に。, sur le cou-de-pied  スールクードピエ  片足を片足につけるポジション, tour en l’air  トゥールオンレール ジャンプして空中でくるくる回転すること, カタカナの読みは、フランス語の本当の発音ではありませんので、必要に応じて、発音を発音ガイド Forvo(肉声)などで確認してください。, ★このシリーズを最初から読むときはこちらから⇒かわいい単語教えます~その1自然篇  使用上の注意も書いていますので、一読をおすすめします。, バレエ用語、実はもっとたくさんあるのですが、動きの説明をするのにあまりに疲れたので、一回だけで終わりにします。, 似たような動きがいっぱいあって、微妙に違うのですよね。コンビネーションもあるし。バレエを踊る人はあれをいちいち覚えるんでしょうかね?大変ですね。. バレエ用語は、フランス派、ロシア派、チェケッティ派、レガット派、ワガノア派などによって若干の違いがあるようですが、ここではミィバレエスタジオ基本により、大雑把な意味をつかんでいただけれ … 以下の順番で『タンデュ』のデモンストレーションを披露してくれています。, セットでできるようになっておきたい、基本の腕のポジションもデモしてくれているので、さっと腕のポジションがとれないとお悩みの方は、100回くらい映像に合わせて練習してみると、身体で覚えられそうです。

Contents1 "ピンクタイツ"が絶望的に似合わない…2 黒タイツでは満たさ ... 一番よく利用しているジムでのバレエクラスからは、 お天気がよければ20分ほど歩い ... Contents1 『甘い』『カワイイ』テイストが多い、バレエ用ウエア…2 辛口 ... 英国ロイヤルオペラハウスのシネマシーズン2017/18(作品ラインナップはコチラ ... 2018年1月11日~13日、東京・渋谷の東急シアターオーブにて開催された、パリ ... Copyright©

バレエに関する用語にはフランス語が多く使われます。 フランス語は私たち日本人にとってはたいへん発音が難しい上、カタカナ表記してみても正確にその発音を表すとは言いがたい言語です。 ※2017年8月、改訂しました。(イラストの挿入など), 【身体の向き・ポジション】

バレエ用語集。バレエジャポンの新サービス『バレエtv』ならバレエ用語を動画でもチェック出来るバレエ動画辞典を公開中!バレエに関わる全ての方を応援する『バレエジャポン』公式サイト。 『エファセ』(「エファッセ」)=efface、『消し去る』『外す』の意味(と言われても、ピンと来ないけど^^;)。調べた限りでは、英語も同じスペル&意味でした。, 2つとも、身体の向きを観客に対して斜め45度にとるのですが、正面(観客)から見たときに踊り手の脚が交差しているかどうか、で『クロワゼ』or『エファセ』と呼び方が変わります。, ↓下のイラストは前タンデュの『クロワゼ』。斜め方向(この図では8番の方向)を向いて立った上で、脚がクロスして見えるよう右脚を前にタンデュしています。 プライバシーポリシー・免責事項・著作権, くわしくはこちらから⇒「かわいいフランス語教えます」Vol.1~電子書籍出版のお知らせ, この春からフランス語の勉強を始めてみよう、やり直してみようという方むけに、私の使…, サン=テグジュペリの『星の王子さま』関連のリンク集です。ネット上で無料で利用でき…. 4 クロワゼ=斜め向き① 踊ることも観ることも、とにかくバレエが大好きな筆者です。. ギリシャの名前由来のフランス語の女の子の名前:かわいいフランス語教えます(110).

初心者から経験者まで、全てのバレエホリックな大人のためのサイト。 , ↓こちらは後ろタンデュ。出す脚がクロスしていないので、『エファセ』です。, 上のイラストでは、わかりやすいよういずれも"タンデュしているところ"を例にとりましたが、脚のポジションは5番ポジションでも、アチチュードでも、グランバットマンでもあり得ます。, なお、腕の形にもある程度"この時にはこの形が多い"という定番はありますが、振り付けによってバラエティがあります。, 『クロワゼ』と『エファセ』の2つ、混乱してしまいがちですが、斜め向きに立ったときに足をクロスさせて使うかどうかの違いだけです!, …じゃあ横に足を出すときは?クロスした状態なんて見せられないんじゃ?とお思いの貴方、すばらしい気づきです~!それについては次項で。, 前述の『クロワゼ』『エファセ』同様、身体は観客に対して斜め向きなのですが、それに加えて自分の横方向に脚を出した状態を指す言葉です。, 観客により近い方向に足を出した場合、『エカルテ・ドゥヴァン』、舞台の奥方向に向けて足を出した場合『エカルテ・デリエール』と手前側・奥側どちらの脚を出すかによって細分化する場合もあります。, ↓斜め向きに立ち、脚を横に出しているので『エカルテ』。さらに細かく言うと、観客により近い方の脚を出しているので『エカルテ・ドゥヴァン』、ですね!, 『アン・ファス』『クロワゼ』『エファセ』『エカルテ』がとーーってもわかりやすい動画を発見しました。, 英国ロイヤル・オペラ・ハウス(英国ロイヤル・バレエはこの傘下に在ります)の公式映像です。 『はじめてナビ:バレエ用語・これだけは!』編として、 日々のレッスンでさらっと使われがちな、 『これだけは知っておきたいバレエ用語』をピックアップしました。 バレエのレッスンで使われる用語は、基本的にはフランス語。 ナゾの言葉の解読に? こちらからの引用ということで、動画も掲載いたしました。

方向について、より込み入った話に入る前に、バレエにおける『8つの方向』について理解しておきましょう。, 正確で美しいポジションどりの手立てとして、また、踊り手がそれぞれの立ち位置に関わらず方向に関して共通の認識を持つため、方向に①~⑧の番号を振って考えるのです。, 正面を「1」として起点にし、右方向に45°身体の向きを変えるごとに、2→3→4…と番号が振られています。, 8つの方向を常に意識することで、意思を持って方向どりができるので、踊りがグンとクリアになりますよ!, この記事の一番下↓↓↓最後の項に、UPしている英国ロイヤル・バレエの動画をご覧になると、それがよくわかります^^, 『En face』というスペルでお分かりの通り、face=英語と同じく『顔』『表』『正面』という意味。観客に正対している(=正面を向いている)ことを指します。, 下図に示した通り、アン・ファスは身体が①の方向=観客に真正面から向き合う向き、となります。, 『クロワゼ』=croisee、『交差=クロス』の意味。英語の『cross』にあたります。

プリエ(plier)は折り曲げるという意味の動詞で、洗濯物をたたむときなどにも使います. バレエは、ダンスクラシック(danse classique)と言います。. ↓こちらは後ろタンデュの『クロワゼ』。上の図とは出す脚が変わって左脚になっていますが、出す脚が左右どちらかに関わらず、観客から見て脚がクロスしていれば『クロワゼ』となります。, ↓こちらは前タンデュの『エファセ』。身体の向きは『クロワゼ』のイラストと変わっていませんが、出す脚が観客から見てクロスしていないので、『エファセ』となります。 ... Contents1 『アントルラセ』=『交錯した・組み合わされた』2 『アントル ... 『自分では真似事すらできないゆえに、どんな感覚でいるのかわからない動き』ってあり ... Contents1 2017年4月・タンデュについての気づき1.1 またしても" ... 40歳を目前に再開したバレエの世界にどっぷり浸かってもう8年め…