画像はありませんが試しに2人で寝てみたところ、ザックは外に出し多少の狭さは感じますが2人で寝れました!テン場が一杯で1張りしか張れない時でも大丈夫!? 'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); (function( timeout ) {

setTimeout( if ( notice ) })(120000); 価格 25,920円 notice.style.display = "block"; 2.1 遊び手が山岳テントに求める10の条件.

Mountain Gear Laboratoryはギアマニアによるストーブやウェア類などオススメの登山用品のレビューとテン泊縦走や雪山等の山行記録, 2016/06/09   2017/07/12, ひょんなことから、気になっていたファイントラックの新テント『カミナドーム』の1人用をモニターすることになりました!

入口側のベンチレーションは上部半分がメッシュになっています。入口全面にしなかったのは軽量化のためでしょうか?半分なので、やはり日中は熱気がこもりやすく熱かったです。全面ならもっと風が抜け気持ちが良さそうなのですが…。あと、ベンチレーションを全開にすると下の画像のように開けた部分が留める事が出来ず、ペロンと垂れたままの状態になってしまい少し気になります。, カミナドームのフライシートにはペグが打てるようにループが付いています。エアライズなどには付いていなかったはず…。これがあるおかげで、荒天時でも先にフライをペグダウンし飛ばないようにしてからフライの下でインナーテントが張れて便利です。四隅は全てグロメットになっていて、インナー・フライ・グランドシートを全てポールのチップ部分で固定でき便利ですが、エアライズみたいにフライとインナーをバックルで連結したまま使用できなくなりました…。連結したままだと張りやすくて良かったんですよね。, 最初、カミナドームを見た時は値段が高いだけでトレックライズやその他の定番テントと大して変わりはないだろうなと思っていました。ですが、使ってみると考えが一変!信じられないくらい軽いし、室内も広い、結露もしない。良い所ばかりです。細かいこだわりもいっぱいあり、多分これから使っていく毎に新たな発見ががどんどん出てくると思います。 目次.

var notice = document.getElementById("cptch_time_limit_notice_58"); 重量が増すので最近は標準のまま厳冬期テン泊する方が多いのであまり需要はないかもしれませんが、finetrackが作ったスノーフライと内張りはどのようになるか楽しみです。 オフィスからクライミングジムへ直行!そんな時に最適なザック『Seon Transporter』. 1 finetrackとは; 2 カミナドームはどんなテント?. }, 下の画像では分かりずらいかもしれませんが、カミナドームはスリーブのマチが広く多少の風ではフライがインナーに触れないため結露しにくくなっています。, ポールは端と中心では異径の物を使用していて、中心の方が0.5mm太く剛性があり、天井部が他のテントに比べて緩やかなカーブになっています。この形のおかげで耐風性が高まり、生地の薄さもあり狭さを感じにくく快適に過ごせます。, その4は前室についてです。スペック上だと前室は50cmとなってます。同じ長辺入口のテントだと、トレックライズ0は40cmと小さめですが、NEMO(ニーモ)のタニLS1Pは75cm、DUNLOP(ダンロップ)のVS10とプロモンテのVL15は60cm、MSRのHUBBA(ハバ) NXとBig Agnes(ビッグアグネス)のラトルスネイクは76cm、ともっと大きな前室はたくさんあるようです。特に海外のテントは体が大きいからか前室も大きいですね!まぁこれは、大きい前室を作ったっていうよりも、短辺より長辺入口にして前室を広くとったという事なんですね。, ビスロンファスナーとはポリアセタールやナイロン、ポリプロピレンなどのプラスチックをエレメント(ジッパー左右の凹凸)としたファスナーです。なぜビスロンだと砂や凍結に強いのでしょうか?調べてみるとmont-bellに理由が書かれていました。, 4シーズンテントに採用されている、ビスロンジッパーにも理由があります。一般的に4シーズンテントに採用されているのは、エレメント(ジッパー左右の凹凸)がコイル状につながったコイルジッパー。軽く加工しやすく安価である反面、凍ると動かしにくくなる場合があります。一方ビスロンジッパーは独立したエレメントがひとつひとつテープについている構造。コイルジッパーに比べ、凍結時でも動かしやすく、強度的に優れています。ここでも、軽量性や加工の難しさ以上に、安全性を重視しています。, コイルファスナーを良く見てみると1個1個がコイル状になっています。ここに砂や氷が付くと開け閉めがしにくくなるのだと思います。持っているテントを調べてみると、エアライズもドマドームもファーストライトも全てコイルファスナーでした。吹き流しのスノーフライも販売されるようですが、通常フライでも冬季使用に耐えられるよう考えてあるようです。

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登録日: 2010/11/29 投稿数: 1188 2014/8/5 14:24. ホーム > リアルな口コミを調査!おすすめ「登山テント」12メーカーの最新レビュー, 登山の経験を重ねると、ほしいギアがどんどん増えていくもの。その中でも大きな買い物の1つがテントです。「初めてのテントにはコレが最強とショップでは言われたけれど、あのオシャレなテントも気になる…」そんなとき、ぜひとも参考にしたいのが、ユーザーレビュー。良い点も悪い点も、実際に使っているからこそ分かることがたくさんあるはずです。そこで今回は、人気メーカーのテントを厳選し、リアルな口コミをご紹介します!, Hideki Fujikawa フジカワヒデキさん(@hidekifujikawa_trailrun)がシェアした投稿 – 2018年 7月月16日午後8時08分PDT, @hidekifujikawa_trailrunさん[登山歴:2年] <アライテント> エアライズ2, 【このテントに決めたポイント】 実は、借り物なのですが、軽いのとコスパに惹かれて使ってみたくて借りました。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]設営も5分だし、しまうのも簡単。中も案外広くて寝心地が良かったです。, 「トレラン歴2年、山泊は今年からなので1年生です(笑)」という@hidekifujikawa_trailrunさんは、絶賛テント探し中とのこと。MSRのフリーライト2と迷っているそうです。気になるテントを仲間に借りて試してみるのもありですね!, 野田陽平さん(@yohei.0918)がシェアした投稿 – 2018年 4月月29日午後7時21分PDT, 【このテントに決めたポイント】 テントを購入するにあたり、いずれ雪山でも使用したいと考えていました。ステラリッジの別売りのフライシートは3シーズン用とスノー用が分かれており、オールシーズン使用出来ることが1番の決め手です。 また自分自身はまだまだ初心者でシングルウォールのテントには少し不安がありました。長く使えてコストパフォーマンスに優れていると思ったのでモンベルのステラリッジを購入しました。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]他のテントを使用したことがないので詳しくは分かりませんが、経験が少ない自分には最適なテントだと思います。 軽量でテントの設営も難しくなく、ソロで使用する分には室内も広々としています。 [おしい!]今まで色んな山をこのテントとともにしてきましたが、使い勝手が悪いと思ったことは一度もありません。ただ、ステラリッジは使用されている方が多いのでハイシーズンのテント場などでは目印を付けておかないと間違ってしまうこともあるかもしれません(笑)。, @yohei.0918さんのおっしゃる通り、ステラリッジは山で見かけることが多いですよね。それだけ評価が高く、人気だということ。編集部員も、フライシートのカラーバリエーションが増えることを期待しています。 モンベル ステラリッジテント2(本体) モンベル ステラリッジテント2(レインフライ), Kohei Aoshimaさん(@kohei.aoshima)がシェアした投稿 – 2018年 7月月14日午後7時26分PDT, 【このテントに決めたポイント】 4シーズンテントでありながら軽量、なおかつニーモが日本に向けた山岳テントであること。そして、どのテントにもない斬新なシルエット。クナイという名前がテントの形に出ているよう日本を彷彿とさせるデザインにとても惹かれました。小さい頃に夢見た忍者のクナイ!が一番の決め手。男心をくすぐります。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]第一に同じテントはあまり見ないこと。前室に1本フレームが入っているので室内がとても広く感じます。2人並んで寝てもほんの少し余裕があり、人をまたいで外に出なくてもいいのが◎。また、雨、風にも強く、テント内に細かな使いやすい収納があります。 [おしい!]インナーのメッシュ部分が少ないので、真夏はとても暑いです。テント前後にベンチレーションはありますが、あまり換気されている感じがしません。サイズが少し大きいと感じるので、狭いテント場では不向き。, みなさん“クナイ”って分かりますか? 壁を登るときや武器として忍者が使う、ナイフのような道具です。幼いころの憧れのものをイメージしたテントに出会えた@kohei.aoshimaさんは幸せですね!, 最小重量:1.8kg 素材: [本体]20Dナイロン リップストップ [フライ]15D Sil/PeU ナイロン リップストップ (1200mm) [フロア]30D PUナイロン リップストップ(3000mm), RyOhさん(@ryohba)がシェアした投稿 – 2018年 7月月18日午前4時47分PDT, @ryohbaさん[登山歴3年] <ビッグアグネス> フライクリーク HV UL1, 【このテントに決めたポイント】 軽さと、自立式、薄いモスグリーンがかわいいところ。1kgを切る軽量ながらも、ダブルウォール、かつ特にインナーテントがメッシュ仕様なのでシュラフ等が結露で濡れることのない点です。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]とにかく軽い。前室が思っていたより広く靴や水を横に置いた状態で料理ができるし、高さがあるのでバーナーの火でテントを溶かす心配も不要でした。 メッシュ仕様のため、思った通りに結露でシュラフが濡れることがありません(夏山のみ経験)。 [おしい!]ポールがY字のため、テントの側面から風を受けると、Y字の奥側が風に押されて潰れてしまうため、風向きには特に配慮が必要です。, 登山頻度は月平均2回程度という@ryohbaさん。登山を初めた年にモンベルのステラリッジを買い、今回軽さを求めて2台目とのことです。経験を重ねるごとに登山スタイルが変わり、新たなテントがほしくなっちゃいますよね~!, 【このテントに決めたポイント】 ノースフェイスが好きなのと、見た目が単純に好みだったので購入しました。冬山登山もするので冬山登山泊と平地でのキャンプ両方で使用可能という点も購入理由の一つです。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]見た目がかっこよく、ほぼ人と被りません。構造が簡単なところも◎です。 [おしい!]シングルウォールなのでどうしても結露してしまいます。ポールの通を穴が小さいところ、収納サイズが大きいところが難点。, お写真からも@syouheeeさんのノースフェイス愛が伝わってきます。イエローのギアで統一されていて、素敵ですね! 機能性はもちろん、見た目のかっこよさを重視する人も多いのでは?, Yokoya Tatsunoriさん(@yokotatu915)がシェアした投稿 – 2018年 7月月30日午後7時36分PDT, @yokotatu915さん[登山歴:5年] <ブラックダイヤモンド> ハイライト, 【このテントに決めたポイント】 見た目と4シーズン対応なところ、軽量さで決めました。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]ドアが広く開放感があります。4シーズン対応で1.42gと軽く、見た目も好みです。 [おしい!]設営時にポールを直接テント内側の金具部分に固定するので、ポールで生地を貫通させないかが心配です。 前室がないため、靴やザックを中に入れなければなりません(外付けの前室を購入予定です)。私は身長が高いため少し窮屈に感じます。, 前室の有無については好みや、それぞれに強み・弱みがあります。@yokotatu915さんのように背が高い方は、自分の身長も考慮して選んでも良いかもしれません。, Rikoさん(@riko_rdellfield)がシェアした投稿 – 2018年 5月月3日午前3時19分PDT, @riko_rdellfieldさん[登山歴:2年] <ダンロップ> VS-10, 【このテントに決めたポイント】 耐久性に信頼が置けること、長辺側に入口があること、吊り下げ式で設営が簡単であることが大きな理由ですが、もう1つ決め手になったのは・・・。 カラーです!! フライシートのクラッシックなブルーと本体のオレンジが気に入っています。あまり他の人と被らないのもいいです。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]初心者の私でも設営が楽にできたこと。これは素晴らしいです。前室が広いので、使い勝手が良いところも◎。 カラーが人とかぶらないので、テン場で見つけやすいかもしれないですね(まだ混雑したテン場の経験なし)。なんといっても、あのブルーがお気に入りなので、気持ちがウキウキします!! [おしい!]改良してほしいのは、フライシートとポールの固定方法。シートについている紐をポールに結びつけるのですが、これが手間です。まだ経験不足なので、悪条件下で素早く結べる自信がないです。 後は、若干重い点。この耐久性を保持したまま、あと少し軽量化されると申し分ないです。, テントを購入するにあたっては、ネットで調べたり、実際に使っている山友さんのお話を聞いたり、見せてもらって決めたという@riko_rdellfieldさん。ユーザーの評価、特に友人の口コミは貴重です。, bike&旅&camp&山が好きさん(@ryo_the_ridewalker)がシェアした投稿 – 2018年 7月月19日午前3時23分PDT, @ryo_the_ridewalkerさん[登山歴:3年] <ヒルバーグ> ウナ, 【このテントに決めたポイント】 設営、撤収の楽さと前室がない開放感です。 僕は、登山とツーリングでテント泊をすることが多く、連泊する際はどちらの場合も、朝早く撤収して移動、そして、日暮れ前に次の場所で設営と繰り返すことがあるので、設営と撤収が楽に行えるウナを選びました。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]入り口が大きく前室がないため、荷物の出し入れだったりテントの出入りがすごく楽です。開放感もあるため、テントの中から景色を見やすいのも良いですね。 大人が横になって二人寝られる広さがあるので、ペアで移動する際はテント一つで済み、荷物を減らせて助かっています。 前室がないウナですが、インナーが吊り下げ式なので、一部の吊り下げ部を外すことで前室を作ることができます。寝る時は、そうやって靴等を置くスペースを作っています。 また、インナーもグランドシートも吊り下げ式のため、付けたままで収納できるがとても楽です。設営する時もポールを差し込むだけで、フライシート、インナー、グランドシートが付いた状態で立ち上げ可能。天候が悪い時の設営の際に凄く助かりました。 収納サイズも、カタログ値より実際は圧縮すると半分ぐらいの大きさになるので持ち運びしやすいです。スタッフサックがかなり大きめなので、サッと収納できます。 サンドカラーは自然に溶け込みやすいので、その場の雰囲気を崩さない点も良いなと思いました。夏の暑い時期は、メッシュインナーに変えたり、蚊帳としても重宝。一年を通して愛用しています。 [おしい!]使用上の不満は特にありません。 しいていうと、壊れた時や破損した時に国内メーカーに比べて、保証だったり、アフターを対応できるお店が少ないのかなと感じます。海外メーカーを使うには仕方ないかなとは思いますが…。使い方次第で登山やツーリング、キャンプにと色んなシーンで使えるテントなので僕は好きです。, @ryo_the_ridewalkerさんのように、様々なアクティビティで1つのテントを使えると嬉しいですね。そして、購入後のメンテナンスやアフターフォローの有無も、テントを選ぶポイントになりそうです。, keicoさん(@k330.m)がシェアした投稿 – 2017年 7月月10日午後3時54分PDT, 【このテントに決めたポイント】 4シーズン使える自立式、前室があることが選ぶポイントでした。ULを意識している中で、急な悪天候等を想定した時にヒルバーグの信頼性と安心感を買いました。なによりカッコイイ!! 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]設営も簡単だし、付属の袋が大きめなので雑に入れても収まります。使いやすい前室は、雨風も入りにくく安心です。強風のテント場では、多くの方がフレームが歪んでいる中、堂々たる姿を見せつけてくれました! [おしい!]しかし、1人用テントと考えると軽量テントがたくさんありますし、高価ですね…(笑)。, 耐久性・重量・価格で理想のバランスをとるのは非常に難しいということを痛感させられます。もちろん安いと耐久性が劣るということではないですが、@k330.mさんのように自分が信頼するテントの方が安心ですよね。, Kazunariさん(@kazunari12)がシェアした投稿 – 2018年 7月月24日午前6時53分PDT, 【このテントに決めたポイント】 デニール数も他のと比べて丈夫で、フレーム構造的にも強そうだったことが決めたポイント。個人的にはMSRを使いたかったことと、色や形が好きだったので選びました。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]設営も簡単で、快適に過ごせる広さがあります。ダブルウォールで前室が2つもとれてかなり便利。 [おしい!]山に持って行くには、他のテンと比べて重いという点です。, 担いで登ることを考えると、@kazunari12さんのように“重さ”を気にされる方も多いよう。ちなみに、エリクサー2のフライシートは通常のライトグレーに加えて、ヨーロッパ限定モデルのグリーンがあります。, LUPINさん(@lupin.ig)がシェアした投稿 – 2018年 7月月16日午後8時28分PDT, 【このテントに決めたポイント】 決めたポイントは最大2名で使えて軽量、フライ・インナー・グランドシートが一体となった超簡単設営、そしてなんといっても透湿永久撥水のモノフィラメントインナーです。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]テント場について5分もあれば余裕で設営完了できるのはありがたいです。モノフィラメントインナーも噂通り結露なし、フライについた水滴戻りもなく、とても快適です。 [おしい!]いまのところ欠点が見当たりません。私がテントに求めていたものがすべて詰まった理想のテントです。, 本格的に登山を始めてからは2年目、テント泊経験は意外と長く、それまでの10年間程は山中でのキャンプが趣味だったという@lupin.igさん。これまで様々なメーカーのテントを使ってきた中で、各メーカーのいいとこどりをしたようなEl Chalten 1.5Pに出会ったそうです。, ひろかずさん(@hiro_1220nq)がシェアした投稿 – 2017年11月月22日午前2時30分PST, @hiro_1220nqさん[登山歴:5年] <マウンテンハードウエア> ゴーストスカイ2テント, 【このテントに決めたポイント】 人と被らないテントがほしいと思い色んなメーカーを探していたところ、ゴーストスカイと出会いました。白幕のシンプルさ、形も六角形のようなデザインに心惹かれましたが、最も重要視していたテントの設営の容易さが初めてテント泊をする際の決め手となったと思います。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]最も良い点としては前項でも述べた設営の速さです。吊り下げ式なため、フックに引っ掛けるだけで簡単に外幕と内幕の固定ができます。また撤収時もフックを外すだけで片付けができるため、雨天時や夏の暑い日には助かります。 左右それぞれに入口と広い全室があり、ソロでは左右それぞれに荷物を置くことが可能ですし、2人で使う際は左右それぞれから出入りができるのでまたぐこともありません。また、雨天時での前室での調理も便利です。暑いときは左右の前室を開けておけば通気性も良く、心地よく過ごせます。, 初めてのテント泊は登山を始めて3年目のときだったという@hiro_1220nqさん。なかなかテント泊できていない状態だそうです。設営・撤収が簡単であることは、疲れているときや悪天候のときに、ありがたみを大いに感じるメリットです。, izumiさん(@izumi_ntgalaxy)がシェアした投稿 – 2018年 6月月27日午前1時14分PDT, @izumi_ntgalaxyさん[登山歴:2年] <ヘルスポート> Reinsfjell Superlight, 【このテントに決めたポイント】 2人用、自立式、軽量、広め、他の人と被らないところです。 【使ってみて分かったこと】 [優秀!]前室が左右にあるので出入りが楽です。 [おしい!]その分大きいので、テント場によっては張れない場合があるのが難点です。, このテントが初めての山テントという@izumi_ntgalaxyさん。前室が両面にあるのは便利ですね。そして「人と被らないテント」を探している方、結構多いようです。.