!」, 謎のメガネっ子!焦るユリーカに注目!(゚∀゚) 「ポケットモンスターXY&Z」の感想と言う名の実況。 第21話「シトロンの花嫁!?ユリーカのシルブプレパニック!

ぽけりん>【アニポケ新無印33話感想】乙女なカイロス!虫ポケ扱いされるドラピオンwww「ポケモン交換しませんか?」 主にソードシールド(剣盾)やポケモンgo、アニメ、グッズなどの情報を取り …



!」, サトシ…ピカさんを置いていかないで…(´Д⊂ヽ 「ポケットモンスターXY&Z」の感想と言う名の実況。 第28話「迷いの森…進化の夜明け!」, ついに最後のジム戦!サトシのパーティ氷タイプに弱くね…? 終わりが近づいていてるからか、楽しみな半面辛い(´・ω・`) 「ポケットモンスターXY&Z」の感想と言う名の実況。 第27話「エイセツジム戦!氷のバトルフィールド!

!」, もうマスタークラス!?早いなぁw セレナに足りないものって何なんだ…(;´Д`) 「ポケットモンスターXY&Z」の感想と言う名の実況。 第19話「マスタークラス開幕!火花散る乙女の激闘! | !」, 暇人の日記です。主に「どうぶつの森」や「ポケモン」などの日記を書いてます。変なパンダを描いたりもします。, Powered by Hatena Blog ・ゴウがゲットした2匹目のカイロスとヘラクロスを交換!, ドラピオンは虫タイプではありません

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カイリュー太郎です。 アニポケ33話「ポケモン交換しませんか?」の感想です。 23話でカイロスが乙女化していましたが、そのフラグが遂に回収されるようです。 どうやら、カイロスがヘラクロスに恋してしまうようで…┌(┌*ΦωΦ)┐ !」, また不穏なサブタイトル。 シトロイドは気に入ってたので心配です(´;ω;`) 「ポケットモンスターXY&Z」の感想と言う名の実況。 第41話「突撃ミアレジム!シトロイドよ永遠に! !」, まさかのプラターヌ博士主人公回!?(;´∀`) 「ポケットモンスターXY&Z」の感想と言う名の実況。 第48話「XYZの伝説!」, 最終回だなんて…信じられない(´;ω;`) 「ポケットモンスターXY&Z」の感想と言う名の実況。 第47話「終わりなきゼロ!また逢う日まで!

!」, セレナの選択とは!? サトシとセレナのバトルなんて少し新鮮(´ω`*) 「ポケットモンスターXY&Z」の感想と言う名の実況。 第45話「サトシとラストバトル!セレナの選択! 主にソードシールド(剣盾)やポケモンgo、アニメ、グッズなどの情報を取り扱っていきます。 【アニポケ新無印36話感想】サトシのスランプが酷い、ゴウのバトルセンスも凄い「砂地獄から這い上がれ!」 20/09/06 21:20 アニメ感想 137コメント. ついに最終回!まさかのデント登場!?(;゚Д゚) 「ポケットモンスターXY&Z」の感想と言う名の実況。 第49話「最強の二人!シトロンとデント! DPはアニポケシリーズの中でもかなり高評価、ということで見ることにしたのですが本当に大正解でした。めちゃくちゃ面白かったです。せっかく見終わったので個人的な神回をTOP10にまとめておこうと思います(ネタバレ注意)。, やっぱりピカチュウの自転車を壊す回は忘れられません。ピカチュウがヒカリの自転車を壊してしまった時に見せる困り顔が可愛いです。, この回はサトシがタケシと再会する回でもあります。タケシが同行していたお姉さんに捨てられサトシと旅することに(笑)。, まだ新米のヒカリとポッチャマの掛け合いも面白いです。というか基本的にポッチャマとヒカリが喧嘩する時は必ず面白い展開になります。, シゲル以来のライバル(AG時代にはいなかったので)、シンジ登場回です。改めてみると、初期シンジはかなり冷酷な野郎だなと感じました。しかしサトシとの出会いを通して劇的に成長していきます。, DP初期サトシは気合と根性でガンガンいこうぜ!スタイルです。たとえ相性が悪くても、ポケモンがやる気をみせたなら「そのやる気買ったぜ!」と言ってバトルに挑むようなトレーナーです。, 一方でシンジはかなりの効率重視、個体値を気にかける描写もみられるくらいの理論派トレーナー。勝つためなら手持ちポケモンを犠牲にすることも(ゲームではよくある戦略ですが)。ポケモンに対してかなり厳しく接しています。, バトルは結局のところ引き分けだったのですが、その時のサトシのセリフがかっこいいです。「先に倒れたのは俺のピカチュウだった、俺の負けだ」サトシの勝負への熱意はアニメが始まったときから変わっていません。, それに対するシンジの返し「こんな結末じゃ勝ったとは言えない」もいいですよね。どちらも勝負への真摯な気持ちがストレートに伝わってくるセリフだと思います。, これはヒカリがサトシやタケシに対して恋愛感情を抱いていないことが公になる回です。個人的にとてもショックな回でした!ここまでで3年は一緒に旅しているのに!長く旅していると逆に家族みたいに感じるようになるんですかね。, 日常回のひとつです。ピカチュウが様々なポケモンのものまねを披露してくれます。ピカチュウってこんな特技があったのか!と思ってたら、無印のときから得意だったんですね。ピカチュウ好きにはたまらない回ですね。(写真は無印の時のタケシのものまね). ただ、この回の見どころはロケット団です!ラクライを捕まえようと企みますが、訓練にひたむきなラクライを見てコジロウとニャースは感動してむしろ協力を願い出ます。一方、ムサシはまったく感動せず無理やり作戦を決行することに... 一番驚いたのはムサシが一人でもメカを作れるところですね。ずっとコジロウとニャースにやらせている(とみられる描写が多い)ので、てっきり苦手なのかと思ってました。実際二人ともこのように驚いています。, シンジに捨てられたヒコザルは、サトシに拾われて一緒に旅をすることになりました。初めてサトシたちとご飯を共にするとき、みんながわきあいあいと食事の準備をし、楽しく食べている姿をみてシンジといた頃との違いに戸惑います。ただ地面に缶詰を置かれて食べたらすぐ訓練、バトルをして勝っても褒められることはない、そう扱われていたヒコザルはサトシたちの温かさにふれ涙を流してしまいます。, 「ヒコザル、泣きたかったら泣いていいんだぞ」サトシのセリフです。ポケモンへの愛を感じる名セリフだと思いました。とても10代前半の吐く言葉とは思えないです。最高のヒコザル回でした。, しかしこれまで誰一人として服装について指摘した人はいなかったので、これは普通なんだありがとうございます!!と思っていました...が!!!, ヒカリはこれまでにコンテストリボンを5個集めてグランドフェスティバルの出場権を得ていますが、この回において6個目にも挑戦しています(正確にはヒカリに変装したサルビア王女ですが)。つまり例え5個集まっていても出場できるんですね。, 少しでもライバル減らすために他のコンテストにも出ればいいのに...とふと思ってしまった僕はセコいのでしょう。, サトシのフカマルの「りゅうせいぐん」がまだ未完成だった頃の話です。サトシがりゅうせいぐんを指示するたびに、攻撃はポッチャマになぜかホーミングして当たってしまいます。ポッチャマが抗議をしても、サトシやヒカリは気にかけてくれません。そしてついに拗ねたポッチャマはナナカマド博士のもとへ一人で帰ることに!, とりあえずポッチャマとフカマルがとてもキュートです。ポッチャマからみたヒカリの姿はこんなふうに見えるんですね(笑)。, シンオウ地方での旅を終えたサトシとタケシはカントー地方へ帰ることになりますが、ポッチャマはサトシたちと別れるという現実を受け入れられず家を飛び出します。, 本当にポッチャマは良いキャラでした。最初は騒しいクソペンギンなんて思っていましたが、見終わった今は一番好きなポケモンです。ポッチャマは本当に良いキャラをしていました。お調子者でおっちょこちょいで、そのくせ涙もろくて...ヒカリが最初に別のポケモンを選んでいたなら、きっとDPは全く違うものになっていたと思います。, 内容はさることながら、タイトルもすごいなと思いました。締めくくりはこのタイトルにすると決めていたのでしょうか。, DP史上、最高のバトルといったらこれしかないでしょう!正反対のトレーナー、サトシとシンジ。互いに衝突しあうたびに、影響を受けてそして成長していった、これが本当のライバルだ!!, シンジ戦において、サトシは以前とは見違えるように勝負スタイルが向上しています。またシンジも戦ったポケモンに声をかけるなど、初期シンジでは考えられない行動を起こします。もちろん、シリーズが変わると突然変わるサトシみたいなものではなく、物語の途中途中で彼らの成長が見られ、このバトルがその集大成です。, これほど見終わって清々しい気持ちでいられるバトルはもう出てこないんじゃないか、とまで思ったりしました。, 本当にあっという間の193話でした。真面目話、見終わった後は感動とそして消失感がありました。もうサトシ、ヒカリ、タケシが集まって旅をすることはないのでしょうか。まだまだ彼らの旅を見ていたかったです。, etcetoreさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog