【画像ギャラリー】現行型と比べてどう変わる!? レクサスNXのモデルチェンジは2022年ころになると予想。同じSUVのレクサスRXは6年毎にフルモデルチェンジしていて、マイナーチェンジは3年毎に行っています。レクサスNXも同じく3年目でマイナーチェンジしましたが、2017年から4年後の2022年にモデルチェンジすると考えます。, レクサスのクロスオーバーSUVであるNXは、2014年に初代が発売されて以来、マイナーチェンジは行っていますがフルモデルチェンジは行われていません。レクサスNXは、いつ頃モデルチェンジが行われるのでしょうか?, クラスが上のRXは2015年にフルモデルチェンジを行って4代目へと移行し、2018年11月にはクラスが下のレクサスUXが発売されました。レクサスRXでは発売から6年ごとにモデルチェンジを行っており、NXでもその動きに追従すると予想します。, 新型レクサスNXのエクステリアやパワートレイン、発売日・価格帯はどうなるのかを大胆予想します。NXはどのように進化するのかチェックしてみましょう。, レクサスNXが2022年にフルモデルチェンジする情報があります。これは海外の自動車サイトがリークしたトヨタのモデルチェンジ計画が基になっています。内容は、2022年のモデルチェンジで新型NXのグレードラインナップにPHV(プラグインハイブリッド)を追加すること、14インチのビッグモニターを搭載することです。 見殺し?? 次期レクサスctのポイントとしては、phv(プラグインハイブリッド)モデルもしくはev(電気自動車)モデルラインナップの噂があるということ。 PHVの普及は、今後のトヨタの課題となっており、それは ZEV規制 が大きく関係します。 事故発生時の衝撃からバッテリーを保護するボディ構造を採用。前後左右からの衝撃を受け止め、下からの入力にも対応している, フロントサスペンションに補強のブレースを追加。このほかにもEV化を受けて細部に渡るチューニングを実施している, 新開発の空力カバーをフロア下に設置。空力性能を高めた専用ホイールも装着し、風切り音の低減などを図っている, フロントシートより座面が高い「スタジアムレイアウト」のリアシート。6:4分割可倒でラゲッジスペースの拡大が可能, スマートフォンなどと連携するコネクティッド機能を備え、車外にいてもバッテリー残量などの確認や充電完了時刻の設定などが可能. ~これといった大きなトラブルもなくいつの間にか2年の月日が経っていた「NX300h F SPORT」~ さて、レ ... レクサス「NX300h F SPORT」かなり久々の洗車。何とボディに見覚えのないキズを発見…. トヨタでは既に「プリウスPHV」が市販化され、2020年7月には「RAV4 PHV」が市販化される等、プラグインハイブリッドモデルのラインナップ拡大が注目されているところですが、遂にレクサスでも初のプラグインハイブリッドモデルが登場する予定とのことで、その記念すべきモデルが「NX450+」になるとのこと。, レクサスはこれまで、ハイブリッドモデルに関しては車名の末尾に”h(Hybridを意)”を付け、ガソリンモデルには英末尾無し、ディーゼルモデル(海外仕様)に末尾”d”、そしてピュアEVモデルには末尾に”e”を表記してきましたが、今回新たに商標申請されたのが「NX450+」とのことで、末尾の”+”がかなり興味深いものになっています。 ボディサイズは全長4,630mm×全幅1,870mm×全高1,630mmで鋭いクーペスタイルになると予想されています。, レクサスは2020年10月にレクサス初のEVモデルUX300eを発売しました。そのためレクサスで売れ筋のミドルサイズSUVのNXにはPHVを搭載してすみ分けする、と考えることができます。, プラグインハイブリッドのグレード名には「+」が付くと予想され、海外で商標登録された「NX450h+」という名称が明らかになっています。レクサスの他車種でも「+」が付くグレードが登場する可能性があり、今後はプラグインハイブリッドを搭載するモデルを拡大すると考えます。, トヨタではプリウスPHVを販売、2020年にはRAV4 PHVを販売して、十分なノウハウを持っています。レクサスで初めてのプラグインハイブリッドをNXに設定する可能性があるとのことで、とても楽しみなモデルチェンジになるでしょう。, レクサスは豪州において、レクサスのサブコンパクトSUVモデルの新型「NX」をベースに、ブラックのアクセントを随所に施した特別仕様車「NX Crafted Edition」を発売しました。, ガソリンモデルの「NX300」と、HVモデルの「NX300h」の2WDとAWDの両方に設定可能となっていて、ブラックのアクセントをフロントグリルやサイドミラーキャップに施し、18インチのアルミホイールはダブル5スポークタイプでメカニカル加工が施され、鮮やかで目を引くデザインになっています。, インテリアはブラックで落ち着いた印象で、以下が標準装備されています。また、販売価格は約4,650,000円からとなっています。, レクサス「NX Crafted Edition」に標準装備されるLexus Safety System+. 全幅:1,900mm. All rights reserved. 2020年11月末よりほんの少しずつ新型ISの姿が公道で見れるかもしれない さて ... フルモデルチェンジ版・日産の新型ノートが完全リーク?そのフロントマスクは新型アリア風…アグレッシブで確かにカッコいいのだが?【動画有】. レクサス(トヨタ自動車)は11月22日(現地時間)、「2019年広州モーターショー(Guangzhou International Automobile Exhibition)」でレクサスブランド初の市販EV(電気自動車)「UX300e」を世界初公開した。UX300eは2020年以降に中国や欧州などから順次発売し、日本では2021年前半の販売開始を予定している。, UX300eは、先日行なわれた「東京モーターショー 2019」で発表されたレクサスの電動化ビジョン「Lexus Electrified」から市販化される第1弾にも位置付けられるモデル。レクサスのコンパクトクロスオーバー「UX」をベース車両として、EVが持つ潜在能力を活用。クルマの根源的な価値を磨き上げるべく開発が進められたという。, レクサス初のEV開発にあたり、これまでのハイブリッドカー開発で培ってきた技術をモーター、インバーター、ギヤ、バッテリーなどの主要構成パーツに投入。パワートレーンではエンジンなどに変わり、最高出力150kW、最大トルク300Nmを発生する「4KM」型モーターをボンネット下に備え、前輪を駆動。電源としてフロア下に54.3kWhの大容量リチウムイオンバッテリーを搭載する。これにより、航続可能距離で400km(NEDC計測値)を確保。日常的な移動で不自由のないレベルを実現したとしている。, 充電能力はAC(交流)の普通充電で最大6.6kW、DC(直流)の急速充電で最大50kWに対応。低温・高温の状況でも正常な動作を可能とするため、バッテリーは温度調節機能を搭載。過充電防止システムをはじめとする多重監視のセーフティネットを用意して高い信頼性を備えている。, EVであるUX300eでもレクサスが目指す「すっきりと奥深い走り」の世界観を追究。ベースとなるUXが備える走りの素性を受け継ぎつつ、“レクサスのEVならではの乗り味”を実現しているという。, EVの得意領域である加速性能では、滑らかでドライバーの意図に忠実な加速フィーリングを実現。さらに「ドライブモードセレクト」を利用することで、アクセルペダルの操作に対して高いトルクを瞬間的に発生させ、より力強い加速力を発生させることも可能としている。逆に減速時には、回生発電による減速度をパドルシフトの操作で4段階から選択可能として、アクセルOFF時の減速度を意のままに操れるようにしている。, UXと同じGA-Cプラットフォームを採用しているが、EV化による重量の変化などを受け、ブレースの追加やショックアブソーバーにおける減衰力の最適化などを実施。バッテリーの床下配置による低重心化に加え、前後重量配分や慣性モーメントの最適化などを行なって優れた運動性能を実現している。, エンジン音のないEVならではの高い静粛性の魅力をよりよくアピールするため、フロア下に設置する駆動用のバッテリーパックに遮音壁としての機能を持たせているほか、走行中に発生する風切り音、小石や砂の巻き上げ音にも配慮。優れた空力性能を発揮する専用ホイールを装着し、フロア下に新開発した空力カバーを設置して、静かで心地よい車内空間を手に入れている。, また、車両の走行状況をドライバーが感じられるようにする「アクティブサウンドコントロール」を搭載。UXの“F SPORT”モデルでも採用しているこの装備により、ドライバーや同乗者に心地よいサウンドを提供する。, インテリアの基本デザインはUXから踏襲しつつ、センターコンソールにあるシフトセレクターにシフトバイワイヤを採用し、EVらしいすっきりとした操作系を実現。ADAS(先進運転支援システム)ではレクサスの予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」を採用する。, このほか、最新のコネクティッド機能にも対応し、専用アプリを使ってスマートフォンなどと連携。バッテリー残量や航続可能距離の確認、充電コネクターと接続している場合には、充電完了までの時間を表示するほか、出発予定時刻に合わせて充電が完了するようセットするタイマー設定も可能。このほかにも車内のエアコンやシートヒーター、デフロスターなどを車外からスマホを使って操作できる。, レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始, レクサス、「NX」を一部改良。特別仕様車“Spice&Chic”“Cool&Bright”設定, レクサス、2019年の全世界販売実績発表。前年比110%の76万5330台で過去最高, レクサス、NX300 特別仕様車“Bronze Edition”とUX200 特別仕様車“Blue Edition”, 【東京モーターショー 2019】4輪にインホイールモーターを搭載する「LF-30 Electrified」を世界初公開したレクサスプレスカンファレンス, 【東京モーターショー 2019】レクサス、新電動化ビジョンを象徴するEVコンセプト「LF-30 Electrified」ワールドプレミア, レクサス「UX」は爽快な加速フィールのハイブリッド、清々しい身のこなしのガソリンとどちらも魅力的.

?【ベストカースクープ戦記】, 置き去り? 全高:1,450mm. レクサスが、コンパクトモデルとしてラインナップしている「ct」のフルモデルチェンジを予定しています。 世代交代により性能を伸ばすレクサス新型ctについて、スペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。 新型NXはパワートレインに注目で、RAV4 PHVのパワートレインを搭載するプラグインハイブリッド車が設定されると言われています。もうこれは止まることのない流れですね。, TNGA・GA-Kプラットフォームの採用により、内装は余裕が生まれ、乗り心地を重視する利便性を追求していくようです。, 機能面では新型E-FourやLexus Safety System+が採用され、全体的に進化向上を果たします。, 予想価格はハイブリッドモデル520万円~、ガソリンモデル450万円~の価格帯で、最上級グレードは650万円程度になることが予想されます。, スピンドルグリルのデザイン継続は確実です。しかし、次世代LEXUS NXを示唆するコンセプトカーは現在登場していません。明確なヒントになるデザインとしては、2018年に発表された上級SUVのコンセプトLF-1 Limitlessです。, 次世代LEXUS NXがLF-1 Limitlessを踏襲するなら、ヘッドライトの分割方式が今までより複雑になり、より細身のライトデザインを採用します。, 大まかに言ってしまうと、ハリアーにLF-1 Limitlessの装飾を埋め込んだイメージとなります。, 現行のほとんどの色が継続されるでしょう。次世代LEXUS NXの新規カラーとして、ゴールドや紫系の採用は多少予想されます。, 2トーンカラーは、RAV4のようにブラックルーフが採用される可能性も考えられます。, 次世代LEXUS NXはプラットフォームにプリウス・カムリ採用のGA-Kプラットフォームを採用し、現行より乗り心地は向上するでしょう。, このプラットフォームはレクサスESにも採用しているため、ESを踏襲した上記インテリアデザインになると予想されます。, また、現行NXのインテリアには他の上級車と比較しても足りない部分が見かけられません。内装変更点のメインはシートデザインのバージョンアップに収まるでしょう。, 次世代LEXUS NXはUXより豪華であり室内空間(特に後席の足元)はゆとりあるスペースが確保されるものとなります。, USB充電コネクターをより多く配置するなどの利便性をアップ。また、マルチインフォメーションディスプレイが大型化するなどの可能性もあります。, また、電動シートリクライニング機構は継続され、パノラマルーフの設定も引き続き行われるでしょう。, レクサスES・カムリと同じハイブリッドシステム・THSⅡをバージョンアップします。, 次世代LEXUS NXに最適化して、システム最高出力は現行の197psから215ps超まで上昇するでしょう。これにCVTを組み合わせたものとなります。, JC08モードで現行の21.0km/lから、25.0km/l程度まで引き上げられるものと考えられます。, レクサス初のプラグインハイブリッドを新型NXに追加する可能性が海外サイトで初めて指摘されていました。RAV4 PHVのスペックが参考になるでしょう。, ほかパワートレインのラインナップは2020年6月登場のハリアーが参考になるでしょう。, 前後へ最適なトルク分配制御を行うことで低燃費に貢献します。さらに、コンパクト化したシステムを最適な位置に配置して、広い室内空間も確保します。, ダイナミックトルクベクタリングAWDを採用します。リヤトルクを走行状況に合わせて左右独立で制御するとともに、自動で2WDに切り替わる機構の優れたシステムです。, 次世代LEXUS NXの先進安全装備は従来システムに加え検知機能を拡充。高速運転支援機能を追加した、より安全性の高いシステムへと改良されます。, 現時点ではわかりません。しかし、事故予防の観点から標準装備に期待したいところです。また、ESから採用が始まったミラーレスデジタルアウターミラーの採用はどうなるのか?に注目です。, レクサスNX新型モデル情報2022年初夏に期待|予想価格450万~650万円ハイブリッド&2.4Lターボ&PHV搭載?, CX-5新型モデル情報2023年初めに期待|新開発直6ディーゼル&ガソリンエンジン搭載, Mazda2 RE新型モデル情報2022年以降|高出力軽量コンパクトレンジエクステンダー搭載EV, CR-V新型モデル情報2024年に期待|Honda SUV e:conceptデザイン採用の可能性【2021年内PHEV?】, ヴェゼル新型モデル情報2021年5月に期待|予想価格230万~300万円新開発1.5Lハイブリッドe:HEV搭載, エクリプスクロスPHEV新設定2020年12月発売|価格385万~450万円e-EVOデザイン採用電動SUV, レクサスコンパクトクロスオーバーSUV情報2022|プレミアムBセグメント&トヨタヤリスクロス派生, ランドクルーザー新型モデル情報2021年初秋に期待|300予想価格480~700万円3.5L V6ターボハイブリッド搭載, ダイハツ軽SUV新型モデル情報2021年冬に期待|予想価格140万~4WD148万円ジムニー対抗オフロード4WDテリオスキッド後継, エクストレイル新型モデル情報2021年秋に期待|予想価格290~380万円e-POWER高出力モーター搭載【2020年11月5日】一部仕様向上, カローラクロス日本導入2021年秋に期待|TNGA&GA-C採用。海外デザインがイイ感じ♪. レクサスの公式サイト。車種やイベント情報をはじめ、試乗予約、販売店検索、見積りシミュレーション、カタログ請求、メールニュース、などのサービスを提供しています。 Copyright © 2020 Creative Trend All Rights Reserved.

フラッグシップ・クロスオーバーでありながら、先進技術の自動運転と電気自動車、贅沢さやラグジュアリーを提案するコンセプトカーです。, デトロイトモーターショー2018で発表されたコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」がどのように新型「NX」に反映されるのか, 直接的に「NX」をほのめかすコンセプトではありませんが、薄型でシャープなヘッドライトや、目をひくスピンドルグリル、低重心の増したスタイリングなどは、新しい「NX」が影響を受けるであろうポイントが多々見受けられます。, これまで採用されていたシャシーよりも軽く、さらに曲げやねじりに強くなる上、ドライビングや安全性のアップ、室内空間もより広くなるなど、価値のある変更点ばかりです。, エンジンはレクサスESやRAV4にすでに採用されている、新世代2.5L直噴ガソリンエンジン「ダイナミックフォースエンジン」を搭載、さらに、新開発されたHVシステムの「THS 2」を合わせたハイブリッドモデルも設定されるでしょう。, トランスミッションは8速AT、4WDでは性能がアップしたダイナミックコントロールAWDとE-Fourが搭載されます。, また、レクサス全車に予防安全パッケージの「Lexus Safety System +」が標準装備されていますので、新型「NX」にも搭載されるのは明らかですが、「Lexus Safety System +」は2019年4月に機能が追加されています。, 現在、レクサスLSに搭載されているのはより機能が充実した「Lexus Safety System +A」ですが、新型「NX」に搭載される安全予防パッケージにも、いくつか新機能が追加されることを心待ちにしたいと思います。, カナダにあるトヨタ自動車の生産事業を行っているTMMC(Toyota MotorManufacturingCanada,Inc)が、オンタリオ州ケンブジッジにあるTMMCケンブリッジ工場において、レクサス「NX」の生産を2022年初頭から開始するとアナウンスしました。, カナダのトヨタ自動車生産工場 TMMC(Toyota MotorManufacturingCanada,Inc), TMMCケンブリッジ工場ではレクサス車の生産は2モデル目となり、ガソリンとハイブリッドの両タイプを生産します。TMMCは北米向けの生産を行っており、これまでもカローラやRAV4、レクサス「RX」の生産を行っています。, カナダのトヨタ自動車生産工場 TMMC(Toyota MotorManufacturingCanada,Inc)での「RX」の生産風景, 来賓として、カナダのトルドー首相や政府関係者を迎えた「NX」新規生産発表式典で、TMMC プレジデントのフレッド・ヴォルフ氏は「昨年公表した新型RAV4生産や工場刷新への投資に続き、TMMCがレクサス NXの生産工場に選ばれたことを嬉しく思います。RXとNXというレクサスモデル2車種を生産することは、TMMC従業員への信頼の高さを示しています」と、語っています。, 上位車種になるRXのモデル周期を参考するとレクサスNXのフルモデルチェンジは2022年に行うと考える, レクサスNXのモデルチェンジは1度も行われていないため周期が不明ですが、同じクロスオーバーSUVであるRXを参考にすると、レクサスNXは2022年にフルモデルチェンジが行われると予想します。, レクサスRXは初代が1998年~2003年、2代目が2003年~2009年と約6年ごとにフルモデルチェンジしていて、3代目も6年9ヶ月で代替わりしています。レクサスRXとNXを比べると同じような期間でマイナーチェンジを行っていますが、レクサスNXは発売から8年後の2022年にフルモデルチェンジを行うと予想します。, 2022年のフルモデルチェンジでもレクサスのデザインアイコン「スピンドルグリル」を受け継ぐだろう, レクサスNXはスピンドルグリルを採用した迫力のあるフロントマスクで、ボディサイズを超えたオーラをまとっています。いまやレクサスの顔となったスピンドルグリルは、NXだけではなく全てのラインナップに採用されているため継続して採用される可能性が高いです。, レイヤーデザインのスピンドルグリル、シーケンシャルウインカー、3眼LEDヘヘッドライトなど最新装備が搭載されていて、安全装備であるレクサスセーフティシステム+も全車標準装備されています。そのためフルモデルチェンジではフェイスリフトを行い雰囲気を変えるなどの措置をとると考えます。, 新しいレクサスNXにはTNGAと呼ばれる新しいプラットフォームを搭載し、トランスミッションも新型のダイレクトCVTやTHS2を採用すると考えます。そのため、従来よりも燃費性能が9%~18%向上します。, TNGAはカムリや新型ESに採用される「GA-Kプラットフォーム」か、レクサスUXに採用される「GA-Cプラットフォーム」のどちらかになると考えますが、GA-Kプラットフォームのほうが候補にあがると予想します。, またレクサスNXのエントリーグレードがラインナップし、M20A-FKSと呼ばれる2.0L直4エンジンとダイレクトシフトCVTを搭載した「NX200」が仲間入りすると予想します。, 新しいレクサスNXの価格帯は初代の440万円~597万円から急激な値上がりはせずに、据え置き価格になると考えます。価格帯としてはレクサスRXとUXの間になり、エントリーモデルのNX200があるとするならば乗り出し価格は420万円ほどになるのではないかと予想します。, レクサスNXのモデルチェンジは、2014年の発売から6年後の2022年になると予想します。プラットフォームを更新し、レクサスUXと同じGA-CになるかESと同様のGA-Kになるかのどちらかになると考えます。, レクサスUXに搭載される直列4気筒2.0LエンジンとダイレクトシフトCVTを組み合わせた新型パワートレインで、燃費向上とエントリーグレードによる値下がりの可能性もあります。, また、大型スピンドルグリルを搭載したエクステリアはそのまま引き継ぎ、安全装備のレクサスセーフティシステムプラスなども全車標準装備で安心感があります。レクサスNXは2018年11月に発売予定のUXとラグジュアリーSUVのRXとの間の位置関係ですので、車両価格はさほど上がらないと考えます。, 2代目NXからはNX200とよばれる2.0L直列4気筒エンジンを搭載したエントリーグレードも採用されると考えられ、さらに求めやすい車両になると予想します。. Impress Corporation. レクサスnxのモデルチェンジを紹介:2代目レクサスnxは2014年から8年後の2022年に発売される、エクステリアはキープコンセプト、直列4気筒2.0lのnx200がエントリー、tngaプラットフォームを採用するなど、レクサスnxのモデルチェンジを紹介。 ホンダ ザッツの叶わなかった挑戦【偉大な生産終了車】, 高速道路SA・PAのEV用急速充電器はなぜ増えない? 背に腹はかえられない切ない事情, ベストカーの最新刊が本日発売!最新号では、次期型マツダCX-5含むマツダ近未来戦略の最新情報をお届け。  そのほか、新型MIRAIプロトタイプ、新型ローグ(日本名:エクストレイル)、新型マグナイトなど注目車種の情報から、「三菱自動車・加藤…. ?【ベストカースクープ戦記】, 置き去り? 公用車として十分活用できる新型ミライ発売まであと少し! いよいよ2020年12月 ... フルモデルチェンジ版・日産の新型ローグ(日本名:エクストレイル)が早くも中古車市場に登場!下位グレードのメーター類は一部アナログ…シートの質感は?. レクサス、市販EVの第1弾「UX300e」世界初公開。日本では2021年前半に発売予定 航続可能距離は400km。 Copyright © 2017-2020 COBBY All Rights Reserved. 最大トルク:442lb-ft at 1,600-4,800 rpm 【画像ギャラリー】混迷深まる世界を突き進む レクサス新型ラインナップをギャラリーでチェック, ※本稿は2020年8月のものです文・写真:ベストカー編集部初出:『ベストカー』 2020年9月10日号, レクサスブランドに満を持して投入されるのが、LSのGA-Lプラットフォームを使用して開発されているクロスオーバーSUV「LF」だ。, ポルシェカイエン、ランボのウルス、ベントレーベンテイガなど、高級サルーンやスーパーカーをベースとしたSUVはプレミアムブランドに今や必須のジャンルとなった。, LFのベースはLSなので、まさにプレミアムクロスオーバーSUV。パワーユニットはLS同様、V6、3.5Lのターボとハイブリッドとなり、さらに上級モデルとして、LS Fなどに搭載が計画される新開発のV8、4Lツインターボ搭載モデルも設定されることになるというから楽しみだ。価格は1500万~2000万円級と、こちらもプレミアム!, レクサスのラインナップ強化の中心は時流のとおり当面はSUV。売れ筋となっているミッドサイズのNXのフルモデルチェンジには力が入る。, ベースとなるのはRAV4やハリアー。新開発されたTNGAプラットフォームは操安性能や静粛性などで高く評価される。, 現在入手している情報で全長4630mm、全幅1870mm、全高1630mmでハリアーとRAV4の中間的なサイズ感。パワートレーンは2.5LハイブリッドとRAV4にも追加されたPHV。さらに2.4Lターボも用意。, 現行LXはランクル200をベースにしているが、もちろん新型LXは現在開発中の新型ランクルと並行開発中。より差別化を明確にするめ、フロントマスクやCピラー以降の外板に加えインテリアなど、専用設計、専用デザインの部分が多くなる。, パワートレーンは現行型に搭載される5.7LのV8ガソリンエンジンが新型にも搭載される計画。デビューはランクルより後となり来年10月。, すでにトヨタから「今秋登場」が正式にアナウンスされている新型IS。今回はマイチェンだが、トヨタ自慢の下山テストコースで徹底的に鍛え上げたシャシー性能が自慢。, 操舵性や挙動変化の動きなどを徹底的にチューニングしたというから、その走りっぷりに期待。パワートレーンは2Lターボ、2.5Lハイブリッド、V6、3.5Lで変更なし。, レクサス初のピュアEVで、搭載されるリチウムイオンバッテリーは54.3kWhの容量で、1充電当たりの航続距離は400kmとなる。モーター出力は204ps。バッテリーを床下に搭載するため、低重心の安定感ある走りを実現する。国内投入は今年冬だ。, レクサスの「F」モデルは徹底したハイパフォーマンスを追求したモデルで、パワーだけでなく、それに見合ったシャシー性能を身につけているのがポイント。, 先代には存在しながら、現行モデルで設定が見送られていたIS Fが復活する。上で紹介しているマイナーチェンジのタイミングで、隠し玉として用意されている。エンジンはRC Fなどにも搭載されるV8、5L NAで481ps/54.6kgmを発揮する。, さらに来年にはLC、LSにFモデルがスタンバイ。こちらはさらに強烈で、新開発されるV8、4Lツインターボが搭載され、670ps/66.3kgmというハイパワーを発揮するというから、ベンツAMGやBMW Mなどと真っ向ライバルになる本格的プレミアムスポーツとなる。, ベストカースクープはこう生まれる BNR32は最初は「GT-X」だった! メルセデスAMGが日本人のお金持ちに愛される理由とは, ベストカーの最新刊が本日発売!最新号では、次期型マツダCX-5含むマツダ近未来戦略の最新情報をお届け。  そのほか、新型MIRAIプロトタイプ、新型ローグ(日本名:エクストレイル)、新型マグナイトなど注目車種の情報から、「三菱自動車・加藤…. トヨタの新車攻勢がもの凄い。特に、今集中的に投入しているのがSUV。2019年4月に「新型RAV4」を国内投入したと思ったら、11月にはダイハツのOEMで「ライズ」を発売開始。2020年に入って6月には「ハリアー」がモデルチェンジの予定と目白押しとなっている。, そして、今回BCスクープ班が新たにつかんだのは、レクサス「NX」のモデルチェンジ情報だ。現在掴んでいる最新情報を、一挙お届けしたい。, ※本稿は2020年5月のものです文/ベストカー編集部CGイラスト/ベストカー編集部初出:『ベストカー』 2020年6月10日号. ~レクサスが新たに「nx450+」を商標申請~ トヨタでは既に「プリウスphv」が市販化され、2020年7月には「rav4 phv」が市販化される等、プラグインハイブリッドモデルのラインナップ拡大が注目されているところですが、遂にレクサスでも初のプラグインハイブリッドモデルが登場する予定 …