今回は脳腫瘍になったチョビのフード探し。先日かかりつけの動物病院で、ガン闘病に向いたフードがあるかを相談してきました。アドバイスされたのは「炭水化物は控えめ」「たんぱく質は積極的に」。指示された銘柄はなぜか全て、ロイヤルカナンの下部尿路疾患用療法食でした。 喰い付きはまぁまぁ、かな。 猫用アミノペプチドフォーミュラは、ロイヤルカナンから発売されている、食物アレルギー用の療法食です。 「 加水分解タンパク質 」という原材料を使い、アレルギー反応がおこるリスクを最大限に低くし … こんにちは。 参考になる情報ありがとうございます。 肥満気味かつ高脂血症の腎不全猫というケースがあまり身近にないもので、ほとほと困っていました f(^_^, 私も、必要な栄養が適切にとれるのなら、必ずしも療法食でなくても良いのじゃないかと思うのです。 (そのためには栄養学的な勉強が必要になってきますが…。), 今はとりあえず病院がすすめてきたロイカナ満腹感サポートで様子を見ていますが、次の検査で数値があまり改善されないようであれば、フードの再変更も考えてみたいです。, アズミラのドライフードを見たところ、タンパク質はやや多めですがリンはギリギリOKそうですし、ナトリウムなんてすごく低いんですね。 ぜひためしてみたいです!, 早々のレスありがとうございました。 書きそびれましたが、うちは腎疾患が発覚してから「アズミラ」もやめて腎臓用療法食に切り替えているので取り急ぎお伝えしておきます。 発覚直後は、満腹感サポ由来と思われるアレルギーでカナン製品が怖くなっていたため、「アニモンダニーレン」と「腎ケア」に切り替えました。 現在は「ヒルズk/d」「Happy cat」「(カナンですが…)腎サポSP」などを飽きた頃合いに交替で与えています。 またここ最近は、便秘対策のイージーファイバーが効きにくくなったため、高たんぱく&高リンではありますが、少量の「消化器サポ(可溶性繊維)」を混ぜて対応しています。(ゆくゆくは有効成分である「サイリウム」単体に切り替えていきたい考え), 栄養士ではないので仕方ないですが、獣医師は全般的にフードの知識が乏しい気がします。 「アニモンダニーレン」も私の独断で選択し、幸い数値も安定したので獣医師も与えることを承諾しましたが、当初は知らないメーカーよりも、カナンやヒルズが「無難」という見解から、あまり良い顔をしませんでした。 また、発覚後は少しのタンパク質やリンにも神経質になり過ぎていましたが、最近は「まず食べる」「体力を維持する」ことを優先し、食欲不振になれば比較的 低リンのジャンクなフードも利用しています。 (うちは体重あたりの推奨量には到底及ばない量しか食べないので、栄養素の総摂取量を考えれば さほど悪影響もないかな?という考えもあってそうしています), あと、腎疾患発覚後の減量の継続についても、随分 獣医師と話し合いました。 「肥満は万病の元なので、継続が吉」とする医師が大半で、「将来、体重を維持するのが大変になる疾患なのだから、このままで良し」とする医師は少数でした。, でも、先に書いたように、獣医師のフードに関する知識は乏しい。 「脂肪分をあえて高くしている腎臓用の療法食で減量するのは無理では?」という疑問に解決策を提案できる医師が居なかったんですよね。 なので、これも私の独断で「現状維持でよし」と決めた次第です。, 毎回長くなってしまって、すみません。 Mさんと状況や、それに関する興味、関心が似通っているせいか、つい「こんなケースもありますよ」と お伝えしたくなってしまって…。, 今はアズミラはあげていないのですね。 ごていねいに教えていただきありがとうございます。, 考えてみれば計算も必要だし、腎不全猫のダイエットに普通のフードを使うのは、なかなか難しいのかもしれませんね。 タンパク質量が過剰にならないようにきっちり気をつければ、案外アズミラも使えるかもしれませんが……。, その後シロにはダイエット食のみでやってもらってますが、梅香さんが書かれているように空腹感を訴える度合いは増した気がします。 次の検査まで今のダイエットフードを続けるつもりでいるものの、もしあまりにも辛そうであれば、ほかの方法を考えるべきかもしれません。, 体重だけを考えるとうちももうこのくらい(5.9kg)でいい気もしますが、なにしろ高脂血症が全然改善されないのでダイエットをやめさせてもらえなくて。 病院的にはたぶん、とにかく限界までやせさせて、それでも高脂血症が改善されなければそのときまた考えよう、くらいに思っているんでしょうかね…… (’~`;, 人間用の文献なども参考にしつつ、私ももう少し肥満や栄養について勉強してみたいと思います。 動物病院でももうちょっと栄養の知識のあるところが増えてくれるといいのにな~。, チョビは2020年4月26日に、元保護猫のフクは2018年9月4日に亡くなりました。これまで応援していただきありがとうございました。介護等のためコメントの返信が滞っております。申し訳ありません。. そのため、ダイエット中の犬には欠かせない成分です。 ・その他、ご応募に関して不正な行為があった場合。. ですが、ロイヤルカナンのドッグフードの成分には、安心だと言い切れないものが含まれていることはご存知ですか? (お試しサンプルは応募フォームにご入力いただいているご住所へ、クロネコDM便で発送させていただきます), ※ご応募は日本国内在住の方で、かつお試しサンプルのお届け先が日本国内の方に限らせていただきます。, ※お客様のご都合によるお試しサンプルの交換、返品、換金は受付けいたしませんのでご了承ください。, ・お客様情報の入力に不備がある場合(住所の入力ミス等)。 ・お客様のご住所が不明・連絡不能などの理由によりお試しサンプルがお届けできない場合。 ここからは、ロイヤルカナンに含まれる下記の主な成分について、犬種やライフステージ、症状別に、適しているかどうかを解説していきます。 凄く良いということもないけど、全く食べないということもない。 ロイヤルカナンの実際の利用者の「口コミ」と成分から解析した「安全性」を解説していきます!, 平成13年北里大学獣医畜産学部獣医学科卒業:獣医師免許取得。 味もおいしいようで、購入後すぐはスーパーで買ったものとまぜてあげていたのですが、 酸化防止剤は脂肪分の酸化を遅らせ、ビタミンなどの栄養価を保持させるために役立ちます。, ミネラルバランスを調整し、尿路結石の形成を抑制するキャットフード。ドライフードとウェットフードをセットにしました。ウェットフード1個がお得です。, 最適に調整された栄養バランスによって猫の健康的な毛玉の排出をサポートドライフードとウェットフードをセットにしました。ウェットフード1個がお得です。, 輝きのある被毛や健康な皮膚のためにドライフードとウェットフードをセットにしました。ウェットフード1個がお得です。, 体重が気になる愛猫に。理想的なカロリー制限と満足のいく食事を同時に実現するために。ドライフードとウェットフードをセットにしました。ウェットフード1個がお得です。, ゆるやかに成長を続ける子猫のための食事です。ドライフードとウェットフードをセットにしました。ウェットフード1個がお得です。, ソフトな被毛をケアしたいラグドールのために特別に設計された栄養バランスのキャットフード。, 活発で太りやすい体質のアメリカンショートヘアーために特別に設計された栄養バランスのキャットフード。, 生後1から4ヶ月齢のぐんぐん成長する子猫と、妊娠後期から授乳期の母猫用の食事です。, ドライフードにプラスして水分&栄養補給に。猫の本能が求める「タンパク質」「脂肪」「炭水化物」の比率に設計。, 身体が大きく、艶やかな被毛を持つメインクーンの成猫の美しさと健康維持を考えた食事です。, 室内で生活する中高齢猫の加齢による身体への影響を和らげることを考えたキャットフード。, 最適に調整された栄養バランスによって猫の健康的な毛玉の排出をサポートするキャットフード。, 室内で生活する猫の健康維持を考えカロリーを控えめにし、気になる糞便の匂いにも配慮したキャットフード。, 初めてのお買い物は、もれなく送料無料!2回目以降は5,000円以上で送料半額!※沖縄県、クール便、大型送料を除く, 商品到着後10日以内で承ります。返品・交換をご希望の場合は必ず、0120-121-979までご連絡下さい。, ※お客様から頂いたお電話につきましては、正確な内容確認のために、録音させて頂いております。. ロイヤルカナン猫用の『お試しサンプル』キャンペーン総まとめ!ロイヤルカナンキャットフードをちょっとお試しモニターしたい人必見です! ロイヤルカナン療法食「猫」腎臓サポートの安全性は31点!口コミ評判・成分をキャットフードアドバイザーが評価!E 名古屋市内、静岡県内の動物病院勤務後、平成19年静岡県島田市に漢方・鍼灸治療に定評のあるますだ動物クリニック開院。 その後、少し下痢はマシになったので(先住猫のご飯を盗み食いするので完治しません…)、子猫の体調管理に適しているフードだと思います。 生の声だから間違いないドッグフードの体験談です。 また、獣医さんに療法食としてすすめられたのがきっかけで、愛犬に与えているというお話もよく耳にします。 危険な成分が含まれていることを知らずに与えている飼い主さんのために、まずはロイヤルカナンのラインナップのひとつである、ライフスタイル ヘルス ニュートリション インドアライフ(アダルト)を例にとって、その成分を詳しく解析していきましょう。, たんぱく質19.00%以上、脂質12.0%以上、粗繊維2.9%以下、灰分6.7%以下、 水分10.5%以下、カルシウム0.75%、リン0.50%、ナトリウム0.60%、カリウム0.60%、マグネシウム0.11%、食物繊維6.7%、オメガ3脂肪酸0.57%、オメガ6脂肪酸2.93%、カロリー378㎉/100g, まず気になるのが、原材料のいちばん最初に記載されているのが「米」ということです。 できるだけ早く欲しかったので、他のお店の方が安かったですがこちらでお願いしました。 動物性脂肪は、嗜好性を上げるために添加されているのですが、ミートミールに化学薬品を使用して抽出しているものなので、愛犬に与えるのは怖いですよね。, ビートパルプは砂糖大根の搾りかすです。 今回は腎臓病からちょっとはなれ、脳腫瘍になったチョビのためのフード探しについてです。, MRIに写った脳幹のできものが良性か悪性かはわかりませんが、悪性であれば=ガンです。, とりあえず「チョビの脳腫瘍はガンである」という前提で、ガン闘病に向いたフードがあるかどうかを、病院で相談してきました。, 最近はそれを否定する意見もたまに見かけますが、現時点ではとりあえずこの方向性に従うことにします。, それに加え、やせてきている(太ってほしい)場合は食物繊維も控えめにすると良いそうです。, 食物繊維は腸内細菌のエサになるので、腸内細菌が活発になる=栄養をそちらにとられてしまう、ということでしょうか。, すると、データをもとに食事指導できるのがロイヤルカナン製品くらいしかないのだそうです。, どうもほかのメーカーは、ロイヤルカナンほど詳細な成分やデータを公開していないっぽいです。, ということで、ロイヤルカナンの詳細な成分データ表(動物病院専用の資料)を見せてもらいつつあらためて相談。, すべて下部尿路疾患用だったのは、おそらくほかの療法食より無難な栄養バランスだったからかと思います。, かつて下部尿路用は、病気がないうちから予防として使ってはいけないといわれていました。, そのへんどうなんですか?と確認したところ、少なくとも現在のロイヤルカナンの製品は、予防用としても使えるように改良されているからふつうに使っても大丈夫なのだとか。, 米、超高消化性小麦タンパク(消化率90%以上)、肉類(鶏、七面鳥、ダック)、コーンフラワー、動物性油脂、加水分解タンパク(鶏、七面鳥)、植物性繊維、コーングルテン、魚油、大豆油、フラクトオリゴ糖、マリーゴールドエキス(ルテイン源)、小麦粉、アミノ酸類(DL-メチオニン、L-リジン、タウリン)、ミネラル類(Cl、Na、K、Ca、P、Zn、Mn、Fe、Cu、Se、I)、ビタミン類(コリン、E、A、ナイアシン、ビオチン、葉酸、B2、パントテン酸カルシウム、B6、B1、D3、B12)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル, タンパク質 35.6 g、脂肪 15.5 g、食物繊維 7.1 g、灰分 9.2 g、水分 5.7 g、炭水化物 34.3 g、カルシウム 0.9 g、カリウム 1.03 g、リン 0.90 g、マグネシウム 0.06 g、鉄 11.8 mg、銅 1.55 mg、亜鉛 18.9 mg、ナトリウム 1.34 g、EPA+DHA 372 mg、タウリン 0.24 g、アルギニン 1.63 g、ビタミンE 50.6 mg、ビタミンB群 34.56 mg (単位/400kcal), 保証分析値(重量百分比) たんぱく質:32.5%以上、脂質13.0%以上、粗繊維:3.9%以下、灰分:監8%以下、水分;6.5%以下, 【ストルバイト】 ストルバイトが形成されにくい弱酸性の尿となるように、ミネラルなどの栄養バランスを調整。, 【RSS】 尿中のストルバイトやシュウ酸カルシウムの飽和度が高くない健康的な尿量を維持するように、ミネラルなどの栄養バランスを調整。, 【マグネシウム制限】 ストルバイト結石(リン酸アンモニウムマグネシウム)の構成成分であるマグネシウム含有量を制限(20mg/100kcal)。, 製品説明 猫用 ユリナリーS/Oは、下部尿路疾患(ストルバイト結石症およびシュウ酸カルシウム結石症)の猫に給与することを目的として、特別に調製された食事療法食です。 この食事は、マグネシウムなどのミネラル成分を調整しています。, 肉類(鶏、七面鳥)、米、超高消化性小麦タンパク(消化率90%以上)、コーン、小麦、植物性繊維、加水分解タンパク(鶏、七面鳥)、コーングルテン、チコリー、動物性油脂、魚油、サイリウム、大豆油、フラクトオリゴ糖、加水分解ミルクタンパク(加水分解アルファS1トリプシンカゼイン)、マリーゴールドエキス(ルテイン源)、アミノ酸類(DL-メチオニン、タウリン、L-トリプトファン、L-カルニチン)、ミネラル類(Cl、Na、Ca、K、P、Zn、Mn、Fe、Cu、I、Se)、ビタミン類(コリン、E、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、B6、B2、B1、葉酸、A、ビオチン、B12、D3)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル), タンパク質 38.2 g、脂肪 12.4 g、食物繊維 14.6 g、灰分 10.3 g、水分 6.2 g、炭水化物 39.0 g、カルシウム 1.2 g、カリウム 0.90 g、リン 1.12 g、マグネシウム 0.08 g、鉄 15.5 mg、銅 1.68 mg、亜鉛 19.1 mg、ナトリウム 1.35 g、EPA+DHA 719 mg、L-カルニチン 22.5 mg、タウリン 0.25 g、アルギニン 1.95 g、ビタミンE 61.8 mg、ビタミンB群 87.12 mg (単位/400kcal), 保証分析値(重量百分比) たんぱく質:32.0%以上、脂質:9.0%以上、粗繊維:6.6%以下、灰分:10.1%以下、水分:6.5%以下, 【CLT】 特発性膀胱炎の食事療法食として加水分解ミルクタンパク(加水分解アルファS1トリプシンカゼイン)を配合し、L-トリプトファンの含有量を調整しています。, 【カロリー密度調整】 体重過多は猫下部尿路疾患の原因となる可能性があるため、理想的な体重を維持するためにカロリー密度を低く調整(3562kcal/kg)*。 *[ユリナリーS/O]と比較し、約10%減。, 製品説明 Multifunction(マルチファンクション)シリーズの猫用ユリナリーS/O+CLTは、下部尿路疾患(特発性膀胱炎、ストルバイト結石症およびシュウ酸カルシウム結石症)の猫に給与することを目的として、特別に調製された食事療法食です。 この食事は、弱酸性の尿となるようにミネラルなどの栄養バランスを調整し、マグネシウム含有量を制限しています。 また、ストレス刺激の多い生活に配慮して、加水分解ミルクタンパク(加水分解アルファS1トリプシンカゼイン)とL-トリプトファンを配合しています。, 追記 500g、2kg、4kgの製品がありますが、新製品のためネットではまだあまり出回っていないようです。, 米、肉類(鶏、七面鳥、ダック)、 コーンフラワー、 超高消化性小 麦タンパク(消化率90%以上)、コーングルテン、動物性油 脂、加水分解タンパク(鶏、七面鳥)、植物性繊維、ビートパル プ、魚油、大豆油、フラクトオリゴ糖、グルコサミン、マリー ゴールドエキス(ルテイン源)、アミノ酸類(DL-メチオニン、L- リジン、タウリン)、ミネラル類(CI、 Na、K、Ca、Zn、Mn、Fe、 Cu、Se、I)、ビタミン類(コリン、E、A、C、ナイアシン、ビオチ ン、葉酸、B2、パントテン酸カルシウム、B6、B1、Ds、B12)、酸 化防止剤(BHA、 没食子酸プロビル), タンパク質 32.9 g、鉄 17.37 mg、脂肪 15.4 g、銅 1.64 mg、食物繊維 6.6 g、亜鉛 24.25 mg、灰分 9.0 g、ナトリウム 1.23 g、水分 5.7 g、PA+DHA 308 mg、炭水化物 37.5 g、タウリン 0.17 g、カルシウム 0.9 g、アルギニン 1.53 g、カリウム 1.13 g、ビタミンE 61.7 mg、リン 0.72 g、ビタミンC 20.55 mg、マグネシウム 0.06 g、ビタミンB群 34.83 mg, 保証分析値(重量百分比) たんぱく質:30.0%以上、脂質:13.0%以上、粗織維:3.2%以下、灰分:9.6%以下、水分:6.5%以下, 猫用 pHコントロール1は、下部尿路疾患(ストルバイト結石症およびシュウ酸カルシウム結石症)の猫に給与することを目的として、特別に調製された食事療法食です。 この食事は、マグネシウムなどのミネラル成分を調整しています。, 米、肉類(鶏、七面鳥、ダック)、コーンフラワー、超高消化性小麦タンパク(消化率90%以上)、動物性油脂、コーングルテン、加水分解タンパク(鶏、七面鳥)、植物性繊維、酵母および酵母エキス、魚油、大豆油、フラクトオリゴ糖、マリーゴールドエキス(ルテイン源)、小麦粉、アミノ酸類(DL-メチオニン、タウリン)、ミネラル類(Cl、Na、K、Ca、Zn、P、Mn、Fe、Cu、Se、I)、ビタミン類(コリン、E、C、A、ナイアシン、葉酸、ビオチン、B2、パントテン酸カルシウム、B1、B6、D3、B12)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル), タンパク質 32.8 g、脂肪 15.4 g、食物繊維 6.7 g、灰分 8.3 g、水分 5.6 g、炭水化物 37.8 g、カルシウム 1.0 g、カリウム 0.82 g、リン 0.81 g、マグネシウム 0.07 g、鉄 12.6 mg、銅 1.54 mg、亜鉛 17.4 mg、ナトリウム 1.23 g、EPA+DHA 318 mg、タウリン 0.22 g、アルギニン 1.68 g、ビタミンE 61.6 mg、ビタミンC 20.5 mg、ビタミンB群 31.64 mg (単位/400kcal), 保証分析値(重量百分比) たんぱく質:30.0%以上、脂質:13.0% 以上、相織維:3.7%以下、灰分:9.0%以下、水分:6.5%以下, 【マグネシウム制限】 ストルバイト結石(リン酸アンモニウムマグネシウム)の構成成分であるマグネシウム含有量を制限(20mg/100kcal)。, 【pHコントロール】 この製品は、下部尿路疾患(ストルバイト結石症およびシュウ酸カルシウム結石症)の猫に給与する目的で特別に調製された食事療法食です。, 説明を読んだ限りでは、ストルバイトとシュウ酸カルシウムの両方が、同レベルで配慮されている印象です。, 成分とチョビの好みを総合的に判断すると、第一選択肢は「ユリナリー S/O」となりそうです。, さらに嗜好性から、pHコントロール 1、ユリナリー S/O+CLTをローテーション。, pHコントロール 2はチョビがまったく口をつけてくれなかったので、この4種の中では候補からはずすしかないですね。, 最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加中です。応援いただけると励みになります, チョビは2020年4月26日に、元保護猫のフクは2018年9月4日に亡くなりました。これまで応援していただきありがとうございました。介護等のためコメントの返信が滞っております。申し訳ありません。.