「仮面ライダー555 第10話」見るならテラサ!初回30日無料、月額562円(税抜)でおトクに見放題!ドラマ・バラエティ・アニメ・映画・特撮など幅広いジャンルの作品や放送終了後の見逃し配信、オリジナル作品など豊富なラインナップ!レンタル作品も充実。 2004年 第5作 – 仮面ライダー剣. 第10話/スマートブレインの新社長・村上からファイズギアを与えられた直也の任務は「落ちこぼれのオルフェノクを始末すること」。その中には、人間を守ろうとする勇治も入っている。結花は2人が心配でならない。一方、真理の携帯にメールが届く。 仮面ライダーシリーズ. 『劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト』(げきじょうばん かめんライダーファイズ パラダイス・ロスト)は、2003年8月16日より東映系で公開された日本の映画作品。同時上映は『爆竜戦隊アバレンジャー DELUXE アバレサマーはキンキン中!』。, キャッチコピーは「戦闘は最高潮へ。帝王のベルトをめぐる救世主伝説。」、「真・救世主伝説。ライダー部隊出現。いよいよ聖戦開始。」。, 特撮テレビドラマ「平成仮面ライダーシリーズ」『仮面ライダー555』の映画化作品である。本作品はテレビシリーズとはリンクしないパラレルワールドの作品となっている。これは前作『劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL』がテレビシリーズとの連動を重視した内容であったため、本作品ではテレビシリーズとは独立した1本の映画として成功させようという意図があった[2]。独立性を高めるため、テレビシリーズでの衣装やセットなどはほとんど使用されていない[3][4]。また、本作品で着用している衣装は、仮面ライダーシリーズや過去の石ノ森作品のテイストを織り交ぜている[3]。, 配役では、初の外国人ライダーとして注目された[4]ピーター・ホーの他、ブレイク前の速水もこみちが映画初出演となった。シリーズOB・OGの再出演では、津田寛治、角替和枝、田口主将など平成シリーズの名脇役に加え、納谷悟朗、加藤精三、飯塚昭三ら昭和仮面ライダーシリーズで活躍した俳優・声優が本作品では黒幕として顔出し出演している。, 終盤のクライマックスの場面では、観衆が控えた巨大ドーム闘技場で決戦に挑む、そのエキストラが映画『十戒』の如く主人公が歩む道を開けるなど、古代ローマ神話を彷彿(ほうふつ)させる演出が多々見られる。これに対し、監督は「本作品で映画『ベン・ハー』のようなクライマックスをやりたかった」と言及している[5]。, 前年までと同様に、仮面ライダーファイズ ブラスターフォーム、ウルフオルフェノク、ホースオルフェノク(激情態)、ライオトルーパーといった新フォーム、新キャラクターの先行登場も踏襲されている。特に、ウルフオルフェノクはテレビシリーズに先行して巧の正体が判明されるものだが、撮影に参加していた後述の1万人のエキストラたちにもその時点では知らされていなかったため、実際にそれを目の当たりにしたことによってどよめきが起こったといい、試写の段階でも同様にどよめきが起こったという[6]。, オートバジンはフルCGで表現する予定であったが[注釈 2]、テレビシリーズでオートバジンのスーツアクターを務めていた押川善文はそのことを伝えられずに現場で待機していたため、田崎の配慮によりワンカットだけスーツで撮影された[7]。, 撮影には前作『劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL』同様、スローモーションと画の調子のメリットのため、カメラにはバリカムが使用されているほか、ラジコンヘリや簡易モーションコントロールヘッドが使用されている[3]。, 企画書での仮題は『仮面ライダー555NEXT』と付けられており、重要な役回りとして勇治に共鳴して行動を共にするオルフェノクの少年である「小倉ひろみ」が登場する予定だったが、上映時間の関係からなくなったと思われる[3]。, 本作品の大きな見所として、クライマックスシーンに登場する1万人の公募エキストラ出演が挙げられる。さいたまスーパーアリーナで行われた10,000人のエキストラロケ・ファイナルシーンは、マスメディアや特撮雑誌でもクローズアップされ話題となり、一つの映画での出演者としては当時史上最高としてギネス・ワールド・レコーズに公認された。応募総数は90,000人[8]・関係者の話によれば99,000人まで応募総数は伸びたという[注釈 3]。, エンドクレジットでは出演した代表者[8]が紹介されており、その名前の字間を使って、「THANK YOU !」[注釈 4]と書かれている。またエキストラの中には声優の真田アサミ、福山潤、間島淳司も参加している。, 2016年の上映イベントにて、監督の田﨑や主演の半田はエキストラの演技力や意識の高さを評価し、特撮監督の佛田洋も動きがうまくいっていたため合成がやりやすかったことを述懐している[9]。, 遠くない未来、どこかの国。全世界は人類の進化形たるオルフェノクの組織・スマートブレイン社が完全に統治し、人類のほぼ全てはオルフェノクと化していた。2433人を残すのみとなった人間たちは廃墟のような居住区に追いやられ、オルフェノクに脅える日々を過ごしていた。そんな状況に反逆する一部の者は人間解放軍を結成。逆転する唯一の手段として、スマートブレイン社が持つファイズ以上の力を引き出す二つの帝王のベルトの奪取を試みるも力の差は圧倒的で、敗北を重ね続ける。, そんな中、最後まで希望を失わず、レジスタンス活動を続ける解放軍の象徴・園田真理は人類に味方する木場勇治ら3人のオルフェノクたちと共に、行方が知れない救世主ファイズ=乾巧の帰還を信じていた。しかし、スマートブレインの1万人にもおよぶライオトルーパー部隊の総攻撃の前に消えた巧の消息は未だつかめていなかった。解放軍のリーダー・水原や解放軍で唯一オルフェノクとまともに戦える用心棒の仮面ライダーカイザ=草加雅人たちはもはや真理の言葉に耳を貸さず、それぞれに身勝手な行動を繰り返し、解放軍は明日の希望も見出すことのできない悲惨な状況になっていた。, 真理は人々に希望を与えるため、仮面舞踏会を催すことを決意する。その準備をしながらの日々に人類解放軍は希望を見出していくものの、帝王のベルトを装着した仮面ライダーサイガ=レオとライオトルーパー部隊の強襲により、雅人を始め、多くの人々が命を落とす。中止を余儀なくされた舞踏会の会場に佇む真理の前に現れたのは、記憶を失い「隆」という靴職人として、少女・ミナと暮らしていた巧であった。真理との再会で記憶を取り戻した巧は再びファイズに変身し、その場に現れたライオトルーパー部隊を蹴散らす。, 巧は人間解放軍に合流するが、その直後に水原がファイズギア強奪を企んだことによりミナが殺され、水原自身も自滅に近い形で死亡する。これによって水原殺害の犯人として木場ら三人が追放されてしまう。木場らは身の潔白を証明すべく、捨て身の覚悟でスマートブレイン本社に乗り込み帝王のベルト奪取を目論む。しかしその行動は筒抜けであり、木場は二人の仲間を失ったうえ、スマートブレインの策謀によって人間に裏切られたと思い込み絶望する。また人間解放軍の居住区を再びサイガとライオトルーパー部隊が襲い、真理がさらわれてしまう。巧は人間解放軍と袂を分かち、単身真理の救出に向かう。, 闘技場にて大観衆が真理の処刑へのカウントダウンを叫ぶなか、ファイズ=巧が乱入。ファイズは巨大オルフェノク・エラスモテリウムオルフェノクから間一髪で真理を救い出し、続けて現れたサイガを激戦の末に倒す。そこにオルフェノクとして生きることを誓い帝王のベルトを身に着けた木場が現れ、仮面ライダーオーガに変身、ファイズを圧倒する。追い詰められた巧はウルフオルフェノクとしての正体を晒して反撃しつつ、木場や真理と言葉を交わして救世主としての道を歩むことを決意、ファイズ・ブラスターフォームへと変身しオーガを倒す。改心した木場は身を挺してエラスモテリウムオルフェノクから真理を守り、自分の夢を巧に託して息を引き取る。巧は立ち塞がる観衆らを一喝して退け、真理と手を取り合い「行けるところまで行く」と決意を語りながら闘技場から去っていく。, 本作品にのみ登場する[注釈 6]サイガとオーガは、スマートブレイン社が反乱分子を排除して自らの権威をより強固なものにするためにファイズやカイザを基に開発したライダーズギアであり、劇中では帝王のベルトと呼称される[10][注釈 7]。既存のライダーズギアを超える強大な力を秘めているが、高すぎる性能のためにオルフェノクの中でも相応の資質を備えた「上の上のクラスのオルフェノク」しか装着できず、並のオルフェノクが装着するとフォトンブラッドの威力に負けて灰化してしまう[10]。, これら2体のライダーは、スーツの材質にファイズらに用いられるソルメタルの2倍以上の硬度を持つスマートブレイン・マテリアルが開発した新素材の超硬金属、ルナメタルを使用しているという設定がある[11]。, ギリシャ文字のΨ(プサイ)を模したデザインの仮面ライダー。数字表記や変身コードは「315」。エネルギー流動経路のフォトンストリーム Ver.2の色は青で、複眼スカイハイ・ファインダー[12]の色は紫。また本作品並びにテレビシリーズに登場するライダーの中では唯一、スーツの色が白となっている[注釈 8]。, 変身の手順はファイズと同様。空中戦を前提として開発されたライダーズギアで、専用装備であるフライングアタッカーによって高い機動力と制空能力を持ち、ファイズやカイザのようにツールを装着せずに必殺技を放つことが可能[10]。劇中ではスマートブレイン親衛隊のエリートであるレオが変身する。, 戦闘能力は非常に高く、地上での肉弾戦においてもマスターした空中奇襲攻撃やカンフー技などの格闘技を駆使し[13]、カイザとの戦いではグランインパクトを軽くいなしたうえ、サイドバッシャーによるフォトンバルカンの攻撃も空中機動によって全てかわしているほか、ホース・クレイン・スネークオルフェノクの3人を同時に相手取って互角に戦っている。一方ファイズ相手では苦戦する場面もあり、アクセルフォームによる追撃から逃げきれずフライングアタッカーを破壊され、格闘戦の末に敗北している。, 後述するように設定上はライダーキックに類する必殺技なども存在するが劇中では未使用であり、主な決め技としてはフライングアタッカーを駆使して相手をつかみ、そのまま上空に飛んでから反転して急降下して相手を大地に叩きつけるという戦法を使用する。対カイザではこれが決め技となったほか、対ファイズでも同様のことを試みているが、こちらは急降下中に至近距離からフォンブラスターを受けたために失敗している。, ギリシャ文字のΩ(オメガ)を模したデザインの仮面ライダー。数字表記や変身コードは000。エネルギー流動経路のオメガストリームの色は金で、複眼クリスタルスコープ[18]の色は赤。機動性重視のサイガとは対照的にパワー重視の設計で、通常時でさえサイガギアの2倍強[10]以上のフォトンブラッドを生成しており、ファイズ ブラスターフォームを凌駕する基本身体能力を持つ。また、小型サブコアブラッディオーブから流出した超高出力のフォトンブラッドを制御する目的で、メイン動力炉となるエネルギーバンクオーガコア[19]の他に全身の各所にサブコアフォトンターミナルXが設けられている[20]。ルナメタルを用いた強固な装甲だけでなく、腰回りのマントで「賢者の衣」の異名をとる特殊繊維ワイズマンローブは、集中させたフォトンブラッドによって桁違いの防御力も発揮する[10]。, 変身の手順は他のライダーと同様。その最大出力は計り知れずオルフェノクの中でも心・技・体の全てにおいて優れた者でしか扱えず、それ以外の者は変身時の衝撃に耐えきれず灰となって即死する[21]。劇中では木場勇治が変身する。, 藤岡弘・佐々木剛(初代) | 宮内洋(V3) | 速水亮(X) | 岡崎徹(アマゾン) | 荒木茂(ストロンガー), 村上弘明(スカイライダー) | 高杉俊介(スーパー1) | 菅田俊(ZX:TVSP), 倉田てつを(BLACK→BLACK RX) | 石川功久(シン:OV) | 土門廣(ZO:映画) | 望月祐多(J:映画), 黄川田将也(THE FIRST・THE NEXT:映画)| 藤田富・谷口賢志・前嶋曜(アマゾンズ:Webドラマ), オダギリジョー(クウガ) | 賀集利樹(アギト) | 須賀貴匡(龍騎) | 半田健人(555) | 椿隆之(剣) | 細川茂樹(響鬼) | 水嶋ヒロ(カブト) | 佐藤健 (電王) | 瀬戸康史(キバ) | 桜田通(電王劇場版) | 井上正大(ディケイド) | 稲垣吾郎(G:TVSP), 桐山漣・菅田将暉(W) | 渡部秀(オーズ/OOO) | 福士蒼汰(フォーゼ) | 白石隼也(ウィザード) | 佐野岳(鎧武/ガイム) | 竹内涼真(ドライブ) | 西銘駿(ゴースト) | 飯島寛騎(エグゼイド) | 犬飼貴丈(ビルド) | 奥野壮(ジオウ), 高野八誠・加藤和樹(THE FIRST・THE NEXT:映画) | 朝日奈寛・(ゲスト)姜暢雄(アマゾンズ:Webドラマ), 要潤・友井雄亮・菊池隆則・(ゲスト)唐渡亮(アギト) | 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帝王のベルトは、劇場版の前日談『MASKED RIDER 555 EDITION - ロスト・ワールド-』では、スマートブレインに回収されたデルタのベルトを基に造られたとされている。, レオ役のピーター・ホーもこのデザインを気に入っており、「悪役には見えない」と述べている, S.I.C.