ハフポスト日本版ニュースエディター。 公衆衛生、ジェンダー、調査報道が関心領域。masako.kinkozan@huffpost.com, 「精子という“モノ”から生まれた」感覚に苦しみ...ドナー提供で出生した女性が『出自を知る権利』を求める理由, 「BABYMETAL」とは?メンバーや経歴を紹介。10周年の「メタルとアイドルの融合」に注目集まる, Apple「HomePod mini」、1台買ったら絶対2台欲しくなる...!1万円弱という安さで汎用性と音質がすごい(レビュー), 篠田麻里子さん、長女との "親子" 表紙ショットを公開⇒「母娘ともかわいい」「これは宝物」などの声が. 最強の恐竜はこいつだ!太古の生態系王者に迫る 地球上の全生物を人サイズにした時に最強の生物って何よ? ... >>34 例えば今現在アリが自重の10倍持ち上げられるとして、アリを0.1gと仮定したとして人間サイズの60キロに換算した場合、6㌧持てると仮定してくれ .

最強の動物はライオンだと思っていませんか?絶対に襲われたくない最強の生物については関連記事にまとめています。 合わせて読みたい関連記事 最強の動物はこいつだ!地球に生息する20のモンスターたち. Copyright © 2020 , HuffPost Japan, Ltd. All Rights Reserved. 雑学カンパニーは「日常に楽しみを」をテーマに、様々なジャンルの雑学情報を発信しています。, 地球で最も強い生物はなんなのか。単純に「戦って強い生物」ということなら、陸上ではライオンのような肉食動物を思い浮かべるのが一般的だ。水中では、サメが強いという意見は多い。しかし、陸上でも水中でもライオンやサメよりも強い生物は存在する。, 体がバラバラになっても再生する生物や、コブラのように毒で相手を殺す生物も、地球には生息しているのだ。地球で最も強いのはどんな生物だろうか? 今回の雑学では、地球で最も強い生物はなにか? についてめちゃくちゃ真剣に調べてみたぞ。, 地球で最も強い生物を真面目に考えると、「人間」という結論になるだろう。一見弱そうだが、武器や様々な科学技術を持つ人間が他の動物より強いのは当たり前だ。, しかし…そうなると面白くないので、とりあえず人間は除外して、様々な条件で最強の生物について考えてみよう。地上と水中では、最も強い生物は当然異なる。様々な観点から最強と呼べる生物についてご紹介しよう。, アフリカゾウは地上に住んでいる動物の中では最も大きく、体重10トンになる個体もいる。, アフリカで最大の肉食獣であるライオンは、集団なら大人のカバやサイを仕留めることもある。しかし、大人のアフリカゾウには歯が立たないといわれている。, カバやサイは大きくても3トンから4トンくらいであり、アフリカゾウが際立って大きいことがわかるだろう。性格もかなり凶暴だ。アフリカゾウがサイやカバをひっくり返す様子が目撃されている。, 大型のクジラには、肉食のクジラ以外の天敵が存在しない。加えて、クジラは筋肉量が多く、水生生物の中では骨格が非常に頑丈で肉体的にも強い。最強と言われるホホジロザメを、サメより小型のクジラが殺害する姿も目撃されている。つまりクジラは大きくなくても強いのだ。, クジラの中で何が一番強いのかは難しい問題だが、シャチ、シロナガスクジラ、マッコウクジラのどれかだろう。, シャチは単体でもクジラ以外のほとんどの生物より強いが、大型のクジラには単体では敵わない。しかし、シャチの群れがシロナガスクジラの大人を襲うことが知られており、マッコウクジラも襲うという。, シロナガスクジラは臆病で気が弱いが、とにかく大きい。マッコウクジラと比べると3倍以上の体重差がある。最大のハクジラとして知られ、気の荒いマッコウクジラでも勝つのは難しいだろう。, 地球で最も強い毒を持つ生物は何なのだろうか? 毒ヘビなどを想像する人もいるだろうが、最も強い毒を持っているのはボツリヌス菌だ。, 毒に関して言えば、ボツリヌス菌は人間をはるかに超えた力を持っている。ボツリヌス菌の出すボツリヌス毒素は、人間の作り出す化学毒を含めても最強である。, その毒性は、最強の毒ガスとも言われるVXガスも比べものにならず、500グラムで全人類を全滅させるほどの威力があるという。, こんな猛毒が食中毒で発生するというのだから、微生物というのは恐ろしいものだ。しかし、ボツリヌス毒素は熱を加えれば消えてしまう。きちんと加熱調理をしていれば毒に侵される心配はないのが救いだろう。, 手足がなくなっても再生してしまう生物は、ヤモリやウーパールーパーなどが知られている。しかし、プラナリアはその中でも別格である。体をバラバラに切り刻まれると、肉片が元の大きさまで再生する。, なんと、数が増えてしまうのだ。栄養が十分にある環境では100個以上に切り刻まれても、全てが元の姿に再生したという。下の動画はプラナリアの再生実験である。, さらに、脳がない部分が再生しても、元のプラナリアの記憶を持っていることから、脳以外に記憶を持っている可能性が高い。プラナリアが別のプラナリアを捕食すると、食べた個体の記憶を受け継ぐことも分かっている。, クマムシは最大でも2mmにも満たない小さな生物だが、最強と呼ばれている。強力な毒でも持っているのかと考えそうだが、クマムシが最強と呼ばれる理由は、その耐久力にあるのだ。, クマムシは周囲の水分が少なくなり乾燥すると、乾眠と呼ばれる状態に入る。乾眠状態のクマムシは非常に頑丈であり、151℃の暑さから絶対零度の寒さにまで耐性があることが知られている。, さらに人間が耐えられないような放射能でも平気で、宇宙空間でも生きられるという。そのため、乾眠状態なら不死とも言われている。しかし、クマムシには弱点も多い。, 乾眠に入ると自力では元に戻ることができないうえに、潰されただけで死んでしまうのだ。, 異常な耐久力で知られるクマムシだが、意外にあっさりと死んでしまうようだ。そもそも、乾眠状態になったら簡単には死なないだけで、水分が急速になくなっても死ぬらしい。, 不死の生物とも呼ばれるクマムシだが、特殊な環境で耐久力が上がるだけで、最強とは呼べないようだ。, イタチ科の動物は非常に凶暴なことで知られている。中でも「ラーテル」は、「世界一怖いもの知らずの動物」としてギネスに登録されるほどである。, 実際、背中の皮膚が非常に頑丈なため、ライオンと戦ってもダメージを受けないことが多い。しかし、ラーテルがライオンを倒したという話は聞いたことがない。ライオンを倒す力はないようだ。, しかし、イタチ科の「クズリ」は、ラーテルとほとんど変わらない体格にもかかわらず、ヒグマを捕食する動物として知られている。, クズリは木の上などからヒグマの背中に飛びかかり、背骨を攻撃して倒してしまうという。にわかには信じがたい話だが、クズリがホッキョクグマを殺した記録が海外では残っている。, 今回の雑学はいかがだっただろうか。本当になんでもありなら人間が最も強い生物だろう。, しかし、条件次第で最強の生物は異なるし、様々な点で最強の能力を持つ生物は存在する。プラナリアは力が強いわけではない、食べられてしまえばそれまでだ。しかし、バラバラにしても殺すことができない。考えようによってはそうとう強いといえる。, 細菌の毒も簡単に無力化する方法はあるが、人間が作り出す毒よりもはるかに強力だ。人間の技術を超える生物はまだまだ存在する。, 地球で最も強い生物か…。オレたちライオンっていいたいところだけど天敵はいるしな…。, うーん…強い生物は条件によって変わってるんだけど、体が大きいか特殊な能力を持っているものがあてはまるかな。. 「人間はなぜ弱者を抹殺しないのか、という質問への回答が秀逸すぎる。 - アラフォー父ちゃん」、そういえば地球上で一番強い生物はなんだろうと考えた。, ヒトが一生に産む子供がどれだけ多くても5人いかない程度の生殖能力を考えると、この増殖ぶりはすごい。, 大学時代キャンプ場で素足でゴキブリを踏みつけてしまって以来、大のゴキブリ嫌いなので、とっても気持ちよくない調べものだったけど。, 2008年にあった記事。「国立虫類環境研究所がまとめたところによると、全世界に生息するゴキブリの生息数がまもなく1兆匹になる」らしい。。, しかも「国別データでは、最もゴキブリが繁殖しているのは日本の約230億匹で、2位のオーストラリアの2倍近く、、」, 地球は46億年、それを仮に1年間として、地球誕生を1月1日、2012年の今日を1年の終わりとすると、、, ゴキブリが出てきたのは、11月20日前後、クロマニョン人が出てきたのは、12月31日の午後11時57分、西暦が始まったのは、12月31日の午後11時59分48秒ちなみに人間のこの繁栄の1世紀は、1年が終わる最後のたったの0.6秒。。ああ、はかない。, 地球上で我が物顔に振る舞ってるような人類。でも、実はゴキブリ様の手の内にあるんだろう。, 「おお新入りか、今度は君たちが我々の飯のタネを提供してくれるんか、恐竜くんたちは結構がんばってくれたけど結局絶滅したし、まあ長続きするようせいぜいがんばってくれや」, 「ゴキブリ先輩に比べたら我々はまったくのペーペーです。いろいろ地球での生き方とかふるまい方とか教えてください」, モットーは、足るを知るです、とか言っといて、全然足りてないともがく毎日。 アシモ?だっけ | 飛べない。さほど素早くない。乾燥に弱い。虫全般の弱点として寒さに弱い。実は暑さにも弱い。基本的に夜行性。, 参考 続きを読む. 最強の生物とは何なのか。数多の生物が集うこの地球上で、”最”も”強”い生物は何なのか。気になったことがある方も多いでしょう。 しかし最強とは一概に言えるものではありません。 © 2020 Wotebook All rights reserved. この地球には私たち人間以外にも沢山の生物が暮らしています。犬や猫など一部の動物は人間のパートナーとして共に暮らし、長く愛され続けてきました。しかし、地球上の生物は安全なものだけではありません。, 今回は地球に生息する非常に危険な生物について紹介します。   合わせて読みたい関連記事 ・サメの種類はこんなにある!不思議で奇妙な18のサメ ・これ本当に存在するの?自然の驚異を感じる巨大生物の画像20 ・ジョーズに会ったらどうなるの?怖すぎる人食いザメの事故, 北アフリカや中東では毎年多くの人がオブトサソリの被害にあっており、その件数は世界のサソリ被害の75%にもなります。オブトサソリに刺されると大人でも耐え難い激痛に襲われ、子どもの場合は発熱や痙攣、呼吸困難などの症状が現れます。, アフリカナイズドミツバチは別名「殺人蜂」と呼ばれ、一般的なミツバチより非常に攻撃的であることが知られています。この蜂を怒らせると何百メートルも大群に追いかけられることになります。, サイは時速60キロメートルで走ることができ、本来肉食獣から身を守るための広い視野は攻撃時にも威力を発揮します。鋭い角も持っており、死亡事故も少なくありません。, この貝は一見すると綺麗な貝殻を持ち、毒があるように見えないため、毎年知らずに触ってしまう人が後を絶たちません。イモガイの毒は成人男性20人分の致死量を持ち、刺されて数分で死亡してします。刺されると煙草を吸い終わる前に死ぬことから別名「タバコガイ」ともいわれています。, イモガイの他にも地球上には様々な毒を持つ生物が生息しています。危険な猛毒生物については関連記事にまとめています。, 合わせて読みたい関連記事 地球に存在する最凶の毒!ヤバすぎる生物・植物・キノコたち, オニダルマオコゼはその身体で岩場に溶け込み、獲物が前を通過すると0.015秒という凄まじい速さで捕食します。この魚の厄介なところはその毒で、魚の中で最も危険な毒だといわれています。この毒は微量でも体内に侵入すると体組織を壊死させてしまいます。, 映画「ジョーズ」のモデルであり、最もファンの多いサメでもあります。サメは泳いでいる人間を獲物と勘違いして襲い掛かります。実のところサメは骨が多い人間をあまり好まないので一度攻撃すると興味を無くし去っていくことも多いです。しかし、この一度の攻撃が人間にとっては致命傷になりかねません。, サメの種類は大きなものから危険なもの、奇妙なものまで本当に様々です。色々な意味で見とれてしまうサメたちについては関連記事にまとめています。, ブラックマンバは「死の化身」と呼ばれ、多くの神話や伝説に登場します。彼らは非常に攻撃的で瞬発力にも優れています。毒性も強く咬まれると数時間で死に至ります。, 危険なヘビはブラックマンバだけではありません。巨大で猛毒を持つ恐ろしいヘビについては関連記事にまとめています。, 合わせて読みたい関連記事 ヘビの種類はこんなにある!世界の巨大ヘビと毒蛇ランキング, 牛はとても穏やかな動物というイメージがあります。しかし、それは牛が家畜として飼いならされたからで野生の牛は非常に獰猛です。, 身体の大きいスイギュウに襲われれば人間などひとたまりもありません。アフリカでは「黒い死神」と呼ばれ恐れられています。, この美しいカエルは皮膚に猛毒を持っており、その毒は2μg(1μg=0.000001g)という極少量でも2万匹ものマウスを殺す力があります。弓矢にヤドクガエルの毒を使用することからこの名前が付けられました。強力な毒性に反して粘膜や傷口でなければ触っても被毒しません。, ホッキョクグマは現存する世界最大の肉食動物で、体長2.5メートル、体重は最大で800キロにもなります。遭遇することの難しさから今回紹介している動物の中で最も安全な動物かもしれません。しかし、近年彼らの食糧減少が問題化しており、遭遇してしまえば命はないでしょう。, ぬいぐるみとして人気の高い熊ですが、その生態は獰猛な肉食獣です。熊の種類と食害事件については関連記事にまとめています。, 合わせて読みたい関連記事 熊の種類はこんなにある!日本の人食い事件や危険なその生態, このクラゲの被害は非常に多くサメやワニ、オニダルマオコゼよりも毎年多くの命を奪っています。ハコクラゲはクラゲの中でも最強の毒を持っており、確認されているだけでも6千人が死亡しています。, ライオンは基本的に人間を食べません。しかし、人間がライオンに襲われるという事件は決して少なくありません。特に有名な事件は1898年のケニアで起きました。ツァボと呼ばれるライオンによって9ヵ月にわたり鉄道職員28人が殺されました。, 最強の動物はライオンだと思っていませんか?絶対に襲われたくない最強の生物については関連記事にまとめています。, 合わせて読みたい関連記事 最強の動物はこいつだ!地球に生息する20のモンスターたち, 彼らは一般的に臆病で、積極的に人間を攻撃しません。しかし、その毒は強力で咬まれれば血の凝固作用を無くし、身体中から血が噴き出し数時間で死に至ります。しかし、この毒の本当の恐ろしさは痛みや腫れが少なく、毒だと気付かれないため、発見が遅れるところです。, フグは日本では高級食材として知られ、毒があることを知りながら毎年沢山の日本人に食されています。海外では「日本のフグ食」は世界のクレイジーな食事のひとつとして知られています。フグの毒は横隔膜を麻痺させ、呼吸困難を引き起こします。, ハイエナは普段直接的に人間を襲いません。しかし、彼らは人間の死肉を食べることが知られており、戦時中や感染症の流行など人間が弱ったタイミングでは生きていても襲い掛かります。, コモドドラゴンの食性は幅広く、鳥からスイギュウまでなんでも食べます。さらに彼らは墓を掘り起こし、人間の遺体まで食べることがあるそうです。, コモドドラゴンに咬まれた獲物は口内の細菌により敗血症を起こします。唯一の救いは、彼らが一ヵ月に数度しか食事をとらないことです。, ツェツェバエは吸血バエで、彼らに血を吸われると睡眠病という感染症に感染します。睡眠病は数ヵ月の潜伏期間の後、頭痛、高熱などの症状が出て最終的には眠りながら死亡します。ツェツェバエによる感染の影響で毎年25万人の人が亡くなっています。, 普通動物は怪我をするとおとなしくなります。しかし、ヒョウは怪我により凶暴性を増します。しかも、彼らは群れで行動し気付かれないように獲物に忍び寄ります。, 危険なのは何もネコ科の動物だけとは限りません。イヌ科の猛獣オオカミの意外な生態については関連記事にまとめています。, 合わせて読みたい関連記事 オオカミの種類と意外な生態!ペットの可否や犬との違いは?, カーペットバイパーはブームスラングと同じ毒を持ち、世界の蛇の死亡事故原因の大半を彼らが占めています。日本では「ノコギリヘビ」と呼ばれています。, ブラジルドクシボグモは世界で最も強い毒を持つ蜘蛛としてギネスに認定されています。この蜘蛛の恐ろしいところは住宅地にも姿を現すことで、日中でも街の至る場所に出現します。, ヒョウモンダコはゴルフボール程度の大きさしかありません。しかし、非常に強い毒を持っており、咬まれると数分で呼吸困難に陥り死亡します。そして解毒剤が存在しません。, 水中の生物には独自に進化した種が数多く存在します。あなたを驚かせるかも知れない閲覧注意な深海生物については関連記事にまとめています。, 最近ではすっかり危険動物の仲間入りをしたカバです。カバは時速40キロメートルで走ることができ非常に攻撃的です。全く挑発していなくても人間に襲い掛かり、車すら破壊します。年間3000人ほどの死亡者が出ています。, イリエワニはスイギュウからサメまで何でも捕食することから食物連鎖の頂点にいる動物のひとつといわれています。獲物に咬みつき回転することで肉を引き千切る様は「デスロール」と呼ばれています。, アフリカゾウは世界最大の陸生動物であり、体長は7.5メートル、体重は1トンに達する。巨大な身体を持ちながら非常に攻撃的で、サイですら踏み潰して殺してしまいます。彼らは一度怒り出すと執拗に攻撃を繰り返すことで知られ、アフリカゾウに壊滅させられた村もあるほどです。, 自然界においては大きいだけで生物は危険になり得ます。きっとあなたを驚かせる巨大生物については関連記事にまとめています。, 合わせて読みたい関連記事 これ本当に存在するの?自然の驚異を感じる巨大生物の画像20, CMなどですっかり危険生物のイメージが定着してきました、蚊です。この小さい危険生物はマラリアやフィラリアなどの感染症を伝染させます。その規模は凄まじく世界人口の10%にあたる5~7億人もの人々が蚊が原因で感染症にかかり、年間300万人の命を落としています。, いかがでしたか?世界には危険な生物があふれていますね。今回紹介した生物に遭遇した場合は戦わずに逃げることをお勧めします。まあ、逃げられればの話なんですですが。, GIBEON(ギベオン)は宇宙、地球、動物の不思議と謎を発信するミステリー情報メディアです。眠れない夜の暇つぶしにでもなれば幸いです。.