旅するぬいぐるみ );

ガワだけかりまーすって感じで開き直ってていっそ清々しいわ男性向け。解釈も糞もない。今季の流行りキャラで一発当てたろ!くらいの野心でぼんぼん描けるし読めるから怨念も生ま... まあ男性向けでも適当に手を出すとめんどくさい信者がぐちゃぐちゃうるさいシリーズもあるけどな。. わからんでもない。その作品のキャラだけ借りて物語の舞台もキャラの性格も、設定もあれこれ変えて、外見だけそれっぽい別人の同人誌を見て、それもうほぼオリキャラじゃねえの?... 気持ちはハチャメチャによく分かる。 全部個人の妄想だとしてもそのキャラの背景をなぞったら絶対に出てこない言動、というものはやはり絶対にあるので……。 ただ、二次創作は個... 男性向け同人誌だってどこのどんなキャラでも同じように雌堕ちして犯されて終わり。それと一緒で作画良くてエロ描く人がもてはやされてるだけでしょ。. 2011-11-05 13:29:38 | 二次創作:そのた 以前Pixivに上げた、愛でキャラ×10 もちろん、これはほんの一部です(笑) わりとメジャーなとこを描いたつもりですが、左2人がわからなそう…w ちなみに、答え合わせはこちら↓ ちびっちゃいのいっぱい描くのは楽しかったなぁ…! . . 言の葉の庭. 安永 航一郎(やすなが こういちろう、1962年(昭和37年)1月13日 - )は、日本の漫画家。 パロディや下ネタを扱った作品を多く手掛ける 。. node.addEventListener=function(t,l,c){this["on"+t]=l;}; 新世紀末 奴との遭遇. function standardize(node){ oekaki_script.setAttribute('src','//www2.5ch.net/wpaint2/oekaki.js'); var ol=document.getElementsByClassName('oekaki_load1')[0]; document.getElementById('oekaki_script').addEventListener('load',function(){ setTimeout(500,oekaki.init()); }); To see this page as it is meant to appear, please enable your Javascript! 「天気の子」に関連する165件の画像・動画・ツイートやニュースのまとめをお届けします。天気の子に関連した人気のツイートまとめは「【ややネタバレ注意】「天気の子」を見てゼロ年代エロゲについて語りだす人々」です。

花のずんだ丸. ol.addEventListener("click", -->, カスメやコイカツなんてパーツ組み合わせるだけなんだから創作じゃねえだろって言ったら, 一枚絵だって作品なのに汚いシャーペン描き殴りの暗い無調整直撮りや迷い線大量のバストアップのみ, 何をトチ狂ったのか知らんけどキャラのイメージアクセサリーとか出してるのもいたりして, 針保多の針井みたいな一人しかいないのが普通で特殊な設定持ちの立場にもうちの子作りに利用して皆の○○(立場の名称)大集合とかやらかすよね, 男性向け(特にエロ)だとパク元のキャラが好きで好きでたまらないことを公言してたらモデルにしていいみたいな空気有るからな…, 漫画とかちゃんと描く人だったけど少年主人を守る元暗殺者のメイドってキャラがその設定も容姿も名前すらもブラ倉のメイドそのまんまで萎えたことある, 「バレたら困るのがパクリでバレなきゃ困るのがパロディやオマージュ」ってやる側の勝手な言い分だからな, エロ漫画やエロゲで丸パクリなキャラが見逃されてるのはある意味使い捨てオナホで存在そのものがギャグみたいなもんだからでしょ, 本編なくてキャラのみ100体以上創作してる奴が定期的にうちの子創作だって創作!誰にも迷惑かけてないし!とか言ってて草, 厨二ネーム付けるのは今時痛いって分かってるし流石に卒業してまーすみたいな雰囲気出してるけど, TRPGやらなりきり要素があるとうちの子厨が多いというか元々厨だったのが露呈しやすいというか素質がある奴は何処行っても厨というか, http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/doujin/1556669973/. ツイ垢で の何とかって創作漫画or小説執筆中とかいって ... 二次創作でノンケキャラが勝手にホモにされてるのとは別種の不快感ある . 連載小説です。 マガジンから初回から読めます 僕は、茶色の天井を見上げていた。布団に入ってからどれだけ時間が過ぎたのだろうか、時間を推測しようと、窓を見た。その窓から光はまだ届いている。これにより、夕方ではないのは確か。まだ夜にもなっていない。 目はつぶるが、意識は消えてくれはしない。寝たいのに寝れない。腹痛と全身から力が抜ける苦しみが、寝る事を許してくれない。 僕はこうやって体調が悪, 連載小説です。マガジンから初回から読めます。 アスカは、「疲れた」と言って泣いた。その気持ちが手にとるようにわかるから、僕は言葉に詰まった。疲れた、よね。僕も口には出さないけど同じく思っていた。いつまで続くかわからない検査、何度も何度も受ける注射、減る事を知らない薬、もう、うんざりだ。全部もうしたくない。僕はアスカにどんな言葉をかけたらいいのだろう?ここでお別れはしたくない、そんなの嫌だ、けど, 連載小説です。マガジンで初回から読めます。 走りに走った。病院の廊下を走るなんて普段なら絶対怒られるけど、今はそんなの関係ない。誰も僕を止められない。角を曲がるともうアスカの部屋になる。もうすぐだ。 部屋の前にたどり着くと、ドアの横に「面会不可」という札が目に入った。 そんなの、関係ない。 勢いよく僕はドアを開けた。 誰もいない。 けど、少しも驚かない。なんとなくここにはいないと予, 連載小説です。マガジンで初回から読めます。 エル君の見たい生き物を今すぐに見せたくなった。じゃないと、もう二度とエル君に会えない気がした。嫌だ、お願いします。 目をつぶってそう祈った。「わー!すごーい!」 エル君が叫んだ。  あわてて目を開けると、壁の一角に海の写真が現れていた。どうやって?と驚いた。さっきまで何もなかったはずの壁に、写真が沢山ある。魔法?夢?けど、きっとここは少し変, 連載小説です。マガジンから初回から読めます 僕らはめいいっぱい遊んだけど、やっぱり母さんに出掛けているのを伝えていないのはまずい事に気づき、それを伝えると「そうだね、そろそろ帰ろうか」となった。 少し歩くと電車が視界に入った。僕らは車内に飛び乗り、空いている席に座った。ほかの席は人で埋まっているけど、またしても静か。みんな、友達同士ではないのかな?どうしてお喋りしないんだろう。喋りたくな, 連載小説です。 マガジンから初回から読めます 家のチャイムが鳴った。 ドアを開けると、エル君が立っていた。「あれ?もう退院したの?」「うん、そうだよ」「手術はどうしたの?」「大丈夫。それより、海に行こうよ?」 エル君はそう言って僕の腕を掴んだ。「え、今から?」「そうそう!」 そのまま僕は家から出た。「ちょっと待って、お母さんに言わないと」「いいから、いいから」 エル, 連載小説です。 マガジンから初回から読めます。 検診が終わると、僕らはエレベーターで別の階に移動した。そこに入ると、もう友達のエル君がお母さんと待っていてくれた。「久しぶり!」「久しぶりだねー」 嬉しくて大きな声をあげた。 アスカを通じて最近仲良くなった彼も、同じくここで寝泊まりしていた。 エルというのは本名ではない。名前は全然違うものだけど、好きな漫画のキャラクターの名前で呼ん, 織姫と彦星が、一年にたった一度だけ会うことを許された日。「七夕」まで、あと数日。― 七月三日 ―(幕間~幕間~、お出口は左側です。)電車が家の最寄り駅に到着した。時間は夜の8時を少し過ぎた頃だろうか・・・私は改札を出て、家までの道のりをのんびり歩いていた。東京都内とはいえ、郊外はこの時間になると人通りも少ない。気温も日中に比べると、大分落ち着いている・・・いや、むしろ涼しいと感, 連載小説です。前回はマガジンから読めます。  僕は今日も、順番が来るまで本を読む事にした。3冊のうちの、まずピンクのぽっちゃりクマさんが主役の本を選び、ページを開いた。 青々とした木々が目に入る。壮大な大自然がここにある。僕はこの絵が大好きだ。出てくるキャラクターはみんなかわいいし、そしてそれぞれ魅力がある。クマはおっとりしているだけに見えて、実はとんでもなくかっこいいし、友達を助けるシーン, 連載小説です。今取り組んでいるホスピタルアート活動をテーマにした小説になります。マガジンに追加していき、マガジンをフォローいただけると追加が通知されます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━夢幻鉄道 君と見る景色 駅のホームに緑の電車が停車した。すぐに車両に乗り込み、端の空いていた座席に僕らは座った。すぐに僕は鞄から本を取り出し、母さんは手に持っていた電話の画面に視線を落とす。この. Copyright (C) 2001-2020 hatena. 彼女と彼女の猫 -Everything Flows-旅街レイトショー 「Peeping Life」シリーズ. Sorry, you have Javascript Disabled!

twitter始めてから、ゆっっくりながら二次創作も増えてきてます♪ 1組目//戦姫絶唱シンフォギアXVより・エルザちゃん怒った場合 2組目//天気の子より・巫女として変異する天野陽菜さん、尻尾有・無 あるかと思ったんだけどなぁ~…w 二次創作は仕事の関係もあり10数年前に辞めました。 今は集英社・秋田書店などのマンガを読んでは公式のグッズの推しを買い揃え、作品 継続を願っている。 ※勤務先で2次創作をしてはいけないという制約があるからだ。 var pf=document.getElementsByName('oekaki_thread1'); 最初に言っておきますが、愚痴というよりは毒吐きです。読む人によっては傷付いたり不快になったりすると思います。, ダメージを受ける恐れのある人は、読むのをお控えください。ダメだと思った時点でそっ閉じしてください。責任は取れませんので、マジ自衛してください。, また、面白くもないと思います。日頃のモヤモヤを書き散らしただけです。エスプリも効いてません。読むだけ時間の無駄です。, 「二次創作は全て妄想。だから全て解釈違いで、全てのセリフが『○○はこんなこと言わない』だから」。, これ、建前じゃね?やっぱり、キャラ像を尊重して描く人と、自分の萌えのために歪めても平気な人がいねぇ?, いや、もちろん公式ではデキてないキャラ同士をくっつけて好きだなんだと言わせるワケだから、歪んでるのはお互い様なのかもしれんけども、それは分かってるけども、私の言いたいのはそういう事じゃない。, 四角いトマトみたいに、自分の萌えの枠にキャラを押し込めて、「確かに赤いしヘタは付いてるけど…」みたいな、これトマト?????ってなるぐらい形の変わったキャラが量産されてない?, 特に受け。元のキャラがどんな性格だろうと関係ない。テンプレートのようにすぐ照れて赤面し、可愛らしく恥じらって攻めを拒み、でも嫌よ嫌よも好きのうちっていう、どの界隈に行っても同じ、正に型に嵌めたように改変されてしまう。, ついでに言うと容姿も関係なく、原作では特に整った容姿とされていなくても、何故か二次創作では美女扱いで、やたらと同性にモッテモテにされる事も少なくない。渡る世間はホモばかりか。, 私は『原作のAとB』が好きで、AとBだからこそのストーリーが読みたいんだけど、みんなはAとBのハリボテだけ流用した少女漫画が読みたいのか?と思ってしまう。, 今私の居る界隈の受けは、プライドが高く好戦的で、粗暴で口も汚く、喧嘩っ早くて手やら足やらすぐに出る。非常に男らしい、原作においてはチンピラ扱いのようなキャラである。, そんな受けですら、攻めに迫られると、たちまち頬を染めて俯いて顔を逸らし、「いや♡だめ♡恥ずかしい…♡」的なセリフをのたまい、弱々しく腕を突っ張って抵抗(のフリを)し、そうこうしてる内に攻めの手管にメロメロ腰砕けになって流される…みたいな二次創作を、腐るほど見かける。, むしろそちらが主流と言っても過言ではないほどである。しかもそれがそれなりに評価もされる。作家同士のおべっかならまだ分かるが、支部のコメント欄でも「○○さんのB、めちゃくちゃ可愛いです〜♡」といった反応をよく見かける。, そりゃあ、原作にはBがAに性的に迫られるシーンなど出て来ないのだから、Bの反応は完全に妄想となる。それは分かる。分かっているのだが。, 上記の、少女漫画のヒロインのような受け(いや、今どき少女漫画でも、こんな乙女全開のヒロインなんて少ないんじゃないか?知らんけど)の二次創作を読んでも、感想は「誰コレ?」しか出て来ないし、「あなたは原作のBを好きになったのではないのですか…?本当にBはこんな反応すると思って描いてますか…?こんなB見たいですか…?あなたの中のBはこんなキャラなんですか…?私と同じ原作読んでますか…?」と小一時間問い詰めたくなる。, それから攻めも。何で二次創作の攻めはあんなに猿みたいに受けの尻の事しか考えてないんだろう…。とにかく所構わずヤりたがる。年中発情期。そりゃエロ需要が高いのは分かるけども、抱きたい=愛情みたいなアピールをしてくる攻めがあまりに多くて、可哀想にすらなってくる。, 端的に例えて言うなら、ド○え○んのノビジャイにハマッて支部を漁ってみたら、読む作品読む作品、肉食系俺様なノビと泣き虫乙女なジャイ(しかも何でか姉○崎寧○みたいな口調で喋る)ばかりで、しかもそれが持てはやされているぐらいの違和感である。, 私にとって二次創作は、前提として原作萌えありきで、AとBへの萌えありきで、ゆえにAはAらしく、BはBらしくある事は非常に重要な事である。この「らしく」があくまで私の脳内像である事は理解しているが、それにしても同じ作品を読んで同じキャラに萌えたのだから、私以外の腐作家腐読者の脳内でも、根本的には大きくズレてはいない筈だと思っている。思っていた。, しかしあまりにも、あまりにもAとBの容姿と設定だけを拝借した少女漫画が主流過ぎて、分からなくなった。, もちろん、中にはAらしいA・BらしいBを追求して描いておられる(と私は感じる)作家さんも少なくはない。, しかし更に分からないのは、その原作に則ったABを描いておられる作家さんが、ハリボテABを描く作家さんとも交流し、作品を褒め合っている点である。, 単に雑食でそれはそれとして楽しんでおられるのか、人それぞれだと割り切っておられるのか、描く時の好みと読む時の好みは別の話なのか、心にもないお世辞を平気で言えるコミュ力のある人なのかは分からないが。, 私は内心で「誰コレ?」と思いながら「可愛いですー!」なんて言いたくない。「Bはこんな反応しない」と思いながら「キュンキュンしました♡」なんて言いたくない。言えなくはないが言いたくない。お陰様でどんどん孤立しているが、言わない。, だって嘘なのだ。心にもない事なのだ。言う方もだが、言われる方もそれでいいのか?嬉しいか?と思ってしまう。, 表面上はそれで交流が広がるかもしれないが、内心では「私にはサッパリ良いと感じない作品を描く人」と思いながら交流を広げて何になるというのだ。いや交流にメリットはあるのかもしれないが、果てしなく疲れるその社交辞令に見合うだけの何かがあるのだろうか。, 何より、心にもない賛辞で相手を持ち上げるのは、相手に対しても失礼であると私は思う。どうでもいい相手とのどうでもいい場面では幾らでも言えるが(そういう場面では相手もお世辞として受け取るから)、相手を尊重するからこそ、私は100%のお世辞は言わない。, 自分が言われる側に立ってもそう思うのでそうしている。本当に好きで評価して言ってくれているのか、社交辞令としてお世辞で褒めているのかは、聞いていても何となく分かる。分かってしまう。, お高く留まっているという非難は甘んじて受ける。お世辞を言うのが嫌なら、素直に相手を尊敬し、本心から褒めればいいのだ。正直、私もそう出来るならそうしたいという気持ちはある。, でも嫌なのだ。出来ないのだ。好きでないものを好ましく感じろと言われても難しいのだ。, 私が好きになったAとBからかけ離れているように感じる作品を、それを描く人を、褒める事は出来ない。作品は別として本人を好きになる事は出来るかもしれんが、二次界隈の交流は、作品を褒める事が大前提なので。, みんな原作を好きになって原作のキャラを好きになって、だからこそ二次創作を始めた筈なのに、いつの間にか二次創作でのキャラ像をこそ好み、持てはやし、蔓延させている点。, 中には、原作と二次創作は完全に別物と考えて、キャラ崩壊は自覚した上で「これが私の作風」とお考えの方もいらっしゃるでしょう。それはそれで分からなくもない。, 消化出来ないのは、何の疑問も持たず、『二次創作で捏造されたAとB像』に迎合してる方々です。, 姿だけ借りた別キャラの話が読みたかったんですか?それ、そのキャラである必要ってありますか?, だとしたら、原作のキャラ設定とバックボーンと人気を拝借するだけして、自分の萌えに沿うように改変して、キャラ崩壊してでも都合良く動かした作品が描きたいのだとしたら。, それはもうファンアートではないのではないかしら…?原作へのリスペクトが希薄すぎやしないかしら…?, キャラ崩壊が凄まじいと、どんなに完成度が高くても、いやむしろレベルが高ければ高いほど、オリジナルでやれば?って思っちゃうです、個人的には。, だからといってハリボテ(に私には見える)作品や作者を攻撃しようというつもりはないのです。これでも一応。, 結局のところ、作風もスタンスも「人それぞれ」って話に落ち着きますし、好きなものを好きなように描くのが二次創作なのだから、それを邪魔するつもりはないです。私には良さが分からないけど評価されてるワケだから、需要があるんでしょうし。, ただ、何度も言うように自分がマイノリティ側であると感じるので、言えないんですよ、誰にも。吐き出したかった。, 交流が広がらないのは仕方ないので別に構わないんですけど、同じ原作を読んで同じABに沼ってAB界隈に居るハズなのに、何で原作のイメージに近いABがマイノリティなのか。ホント意味分かんない…。, 一方で、マイノリティながら、同じ苦悩を抱える方も絶対にいらっしゃる筈だという思いもあります。.