Sponsored Link 通行人8, 高校生が遅刻すると電話したら親に確認の連絡って行きますか?また行ったして親が行き…, もういやだ親が東大出た。俺は頭が悪い18歳高校生。小学生のころから運動も勉強もできなかった。勉強なんか、カードゲームやDSゲームやってる奴なんかよりもずっと. あなたが嘘ついてサボってるのが発覚したら常識的に考えてほぼ確実に指導では。, No.6 19/07/04 21:30 何度も遅刻があれば遅刻予防の相談という意味では親に連絡いく可能性はあるよね。 高校生になると、夜遅くまで部活やバイトがあったりで、次の日の朝起きれないってことが多発する。, なんとか怒られないために、色々と遅刻の言い訳をするものの、もはや遅刻しすぎて言い訳が尽きてる学生も多い笑, それにさ、高校生って学校によっては遅刻しすぎると生徒指導が入ったり、ペナルティーとして毎朝学校の掃除とか課せられるってこともある。, 自宅から学校までに乗る電車じゃなくても、「今日は親戚の家から来たので違う路線で来ました」って言えばまかり通る。, 遅延証明書も、学校の最寄り駅で貰えるならそれで良いし、まったく関係ない路線の遅延証明書が欲しい場合はネットで印刷もできる。, まぁ、学校によってはネット印刷の遅延証明証を認めないってところもあるけど、その場合は諦めるしかない。, 事故に関しては、学校に来るときに目の前で事故が起きて、それを見てたとか、事故った人を皆で助けたり警察呼んだリしてたって言えば良い。, 身内の用事に関しても、親が急に具合悪くなって看病してたとか、親戚が倒れたって電話がかかってきて家から出るのが遅れたって言えば良い。, 他にも、学校に来る途中で事故を目撃し、その事情聴取をされてて遅刻しましたって言い訳ね。, 法律的には、警察官の職務質問や事情聴取って、受けるかどうかは任意で決めて良いんだけど、現実的に考えると警察からの職務質問や事情聴取を断るのって無理なんだよ。, 実際、職務質問を拒否して警察と口論になってしまっている動画があるので、下に載せた。, 信号無視したら止められるし、信号が点滅してる状態で渡ったとしても自転車だと止められる。, 自転車で歩道を走ったり歩行者にベル鳴らしたり、スピード出しすぎたり右側通行してないってのは、法律的には違反に値する。, だけど、逆に言ってしまえば、警察って自転車に対してはすぐに注意をしてくるから、学校を遅刻したときの言い訳としてはかなり使える。, 警察に注意を受ける理由って沢山あるから、割りと何度でも学校を遅刻したときの言い訳としては使えるしね。, 自転車で右側通行してたんだけど、左に曲がりたかったから交差点の手前で左側通行し始めたら、その瞬間に警察官に止められたもん(汗), それくらい、警察官は自転車を止めるから、学校を遅刻したときの言い訳としてはメッチャ使えるよ。, もし、あなたが電車通学だとしたら、自宅から最寄りの駅までは自転車で通ってるって言い張れば良い。, そんで、最寄り駅までの間で警察に止められて注意を受けてせいで、学校を遅刻したって言い訳でいける。, 学校を遅刻するかどうかなんて、もう親の手元からも離れてるし、遅刻する度に学校へ連絡を入れる高校生は少ない。, で、学校に着いてから初めて、遅刻の理由や言い訳を先生に言い、許されるか怒られるかって流れだよね?, だからこそ、遅刻する連絡を学校へ入れることで、学校を遅刻するときの言い訳が信憑性を増す。, あなたが寝坊して学校が遅刻確定の時間だとしたら、すぐに学校へ電話をして言い訳をしよう。, すると、わざわざ学校へ連絡を入れてくるぐらいだから、きっと本当の話なんだなって思われれる可能性が高い。, 何の連絡もなしに学校へ遅刻していき、教室に着いてから「警察に止められて遅刻しました」なんて言ったところで、どうせ言い訳だろって思われる。, 朝起きた時点で「うわ〜、今から準備したらもう学校間に合わね〜、遅刻確定だ〜」ってなったら、その瞬間にとりあえず学校へ連絡を入れよう。, 体調が悪くて学校を遅刻したとか、親が急に倒れたから学校を遅刻したとか、警察に止めらてたとか・・・, そして、こういった遅刻の理由を何度も使ってれば、遅刻の言い訳したところで信じてもらえなくなる。, だけど、体調不良とか警察に止められてとか、こういう遅刻の理由って、言い訳なのか本当の話なのかって確認できないじゃん?, だから、あなたが学校を遅刻したときに言い訳をしたとしても、先生もそれをわざわざ問い詰めたりはしない訳よ。, どうせ言い訳だろってバレてるけど、言い訳かどうかの裏が取れないから、先生も特に何も言わないだけ。, 明らかに言い訳だってバレてるのに、真剣な表情で真面目に言い訳してくる生徒って印象悪い。, 言い訳をするには演技力も必要だし、先生に面と向かって遅刻の言い訳するのって、少し緊張するし疲れる。, ただ、私の場合は学校を遅刻するとき、30分とか1限だけ遅刻とかって次元の話じゃなかったんだよね。, だから、もはや学校を遅刻した言い訳もなにも、素直に「昼間で寝てました」って言ってた。, どうせ急いでも遅刻は遅刻だし、ゆっくりしてから学校に遅刻して行くかって感じだったね。, バイトしてたら夜10時までバイトってこともあるだろうし、そっからお風呂入ってスマホ触ってとかしてると、夜寝るのが遅くなるもの。, ただ、遅刻常習犯の高校生に関しては、ぶっちゃけ遅刻の言い訳をしたころで、先生には言い訳ってバレてるから意味ないけどね(汗), もはや、学校を遅刻して言い訳するより、正直に寝坊したって言った方が好感度は上がる。, まぁ、遅刻は遅刻でも、私みたいに昼まで寝てて遅刻するっていう、ぶっ飛んだ遅刻の仕方をすると笑い話で済んだりもするけどね〜, 私の場合、高校3年生の最後の方は、もはや何の連絡もなく学校に私がいないときは、確実に遅刻で昼くらいに学校へ来るだろうっていうキャラになってたね笑, まぁ、高校3年生の頃は、朝まで受験勉強して昼まで寝るみたいな生活を送ってたせいでもあるんだけどね〜, 仕事をしない日は浴衣を着て公園で読書をしつつ、日向ぼっこをしてユルリと過ごしています♪. お礼, >> 5 HIT数 138

回答5 + お礼3 学校をずる休みしたいと思っているのですが休む際に学校に連絡をしなくてはいけないのでしょうか連絡するのは親ではなくて自分でもいいんでしょうか教えてください僕は高校生です僕も高校生です!! 僕の学校の場合、進級に対して、遅刻 お礼, >> 1 2年になって1回だけ遅刻しました。その1回は本当にお腹痛くて遅れました。今回は寝坊したといよかなって思います。でも親にはバレたくないのでウロウロしてます。1時間目が本当に憂鬱で行きたくないので, No.7 19/07/04 21:34 ネット・スマホ中毒、ゲーム課金地獄・・・などはまだいいほうで、「ウチの子が知らない大人と付き合っているようだ」、「ネットでつるし上げられて、家を特定され、実名・顔写真も晒されてしまった。最近、常に誰か ... 教え子にバイクが好きでたまらない少年がいました。留年生、無口、学業スポーツ何でもOK!おまけにやさしくカッコいい!留年の理由は出席日数不足のため、しかもそのまた出席日数不足の理由は度重なるバイク乗車、 ... 悪気があって子どもを傷つけようとか、怒らせよう悲しませたい~などと思っている教師などいないはず。教師であるならば・・・ しかし、現状ではどうであろうか?いまこうしている間にも、実に多くの子どもたちが教 ... 私が小学校のころ、学校鳥として金鶏(きんけい)を頂点に、ウサギ、にわとり、チャボが飼育されていて、教室では金魚がクラスみんなをいつも見守っていてくれたのでした。そんなノスタルジックな気分にちょっと浸り ... 新しい学校そして新学年、こどもたちは不安ドキドキ、期待ワクワクの気持ちいっぱいでそれぞれのクラスに入っていくことでしょう。こんなフレッシュな気持ち、担任教師も卒業までずっと忘れられないでいられたら幸せ ... (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); © 2020 ユメザス〜人生すべてネタ!ユメをメザスあなたのためのユメザスネット!〜 Powered by AFFINGER5, Sorry, you have Javascript Disabled! なぜ生徒は、学校に遅れてくるのでしょうか?学校に来ない訳ではないんです。いつも決まった生徒が、お決まりの理由で「遅刻カード」に当たり前のように記入して授業中のクラスへと入っていきます。, 遅れてくるには、「なんとなく」であったりしても理由が必ずあります。この「ワケ」を考えることなく、「遅刻の事実」だけを指導しても焼け石に水です。生徒の実態に応じた根気強い指導と、一歩離れて寄り添う指導が私の場合、効果的でした。, 高校は中学とは異なり、各教科の時数が規定を満たさないと単位の取得ができず、必修科目である場合など卒業できないことになってしまいます。教師、学校にとって特に教育困難校においては「遅刻指導」はほんとうに死活問題です。, しかし、本気で生徒を学校にこさせたいのか、それともカタチだけの遅刻指導をやってるだけなのかによって、生徒に通じるものはまったく違ったものとなっていくでしょう。, 私もこれまで数々の学校を経験してきましたが、実際、学校によって遅刻指導のシステム、そして目指すものはまちまちでした。遅刻したら、遅刻カードに判を押して貰ってから、教科担当クラスへ入り、そのあと担任、学年主任、生徒指導部の指導を受け、一定数を超えたら遅刻常習者集めて全体指導。, それでも改善されなければ、親呼び出し~とかたちだけの「指導のための指導」ではなんら生徒の心に響くことはないでしょう。こういった学校に限って、足りなくなった時数の補充を、卒業要件を満たすために、これでもかというくらい手厚く実施していたりするものです。, それではなぜ、生徒は朝、学校に来れないのでしょうか?なぜに、毎日毎日飽きもせず遅れてくるのでしょうか?「必ず理由があり、決して好きで遅れてくるわけではないのだ。」と私は思っていました。かつてその理由を一人一人面談で詳しく聞いたことがあります。そこで、びっくりなんです。好き好んで遅れてきている生徒が実際いたのです。, ここで問題にしているのは、事情があって遅れてきたり、学校に来たくないと感じている生徒ではありません。好きで遅れてくる生徒、そして自分に原因があり遅刻する生徒です。こういった生徒の家庭に限って、校門まで送迎専用車での送り迎えのプリンスプリンセスVIP待遇なのですから困ったものです。, 中高のクラス担任がクラスの生徒と接する時間は本当に限られていますね。朝晩のSHR(ショートホームルーム)と自分の教科担当の時間、これに1週間に一度のLHR(ロングホームルーム)これだけなんです。朝のSHRが伝達事項だけに終始するのはあまりにも勿体ないと思いませんか?, 私の場合、この時間を目いっぱい使ってさまざまなことにチャレンジしました。ここで話すことを特に聞いて欲しい本人がいつもいないのであるから寂しい限り。授業中、SHR時に次はこんなことやる~と次回に期待を持たせても、当の本人は毎回SHRにはいない。授業の内容工夫したり、ネタを仕込んでもソッポを向かれてばかりでは、いくら報われないことに慣れている私でもさすがに心がポッキリしましたよ。, 自らできる努力はしたつもりでしたが、思いが届かないむなしさは辛かったです。要は学校に魅力があり、行きたい!となれば彼らは黙っていても来るのです。, 実は、私の教師人生で「勤務開始時間」に遅れたことなし(退勤時間はいつもすご~く遅くなっていましたが)、そして授業に遅れたことが緊急時を除いて「ゼロ」なのです。これだけは自分の中で絶対に譲れないことでした。, よく、教師は授業に遅れていくのが当たり前~と勘違いしている人がいますが、こういった人はどの面下げて生徒に遅刻指導するのでしょうか?また、授業時間を超えての授業続行も絶対にしませんでした。「休み時間」は生徒のかけがいのないホットタイム、これを奪う権利は教師にはないと考えるからです。, 常に自分の時計が遅れていないかをチェックし、始業チャイムが鳴る前に職員室を後にし、クラスのドアを開けるのと同時にチャイム♪ 習慣とは恐ろしいもので、普段はチャイムが鳴ってから席に付き始める生徒も、私の授業の時は、すでに着席して待ちかまえているものだからこちらとしても意地でも遅れるわけにはいかないのです。, ★「授業遅刻!(教員=セーフ)×(生徒=アウト)=?これっておかしくない?ダメなものはダメ!」, 生徒の家庭が放任主義であっても、過干渉であっても「遅刻指導」がうまくいかないことが多いのは事実です。大人になりつつある一人の人間として、適当な距離が保たれていたほうがよいのです。この年になって、朝、親に起こされなくては学校に来れない~などというのは恥ずかしいを通り越して少し情けないかもしれませんね。, 実際彼らは社会人になると、無遅刻無欠席でまじめな社会人で通っていることが多いのです。学生時代は単に甘えているだけなのです。, 親に過度な協力を仰いだり、「何が何でも朝起こして学校によこしてください~」などの余計なことはゼッタイダメ!幼稚園生だって朝自分で起きているこどももいるのに、まったく生徒のためになっていないです。家庭とは、必要な連絡を適度にお互い取る程度でいいでしょう。, また、生徒が遅れて入る教科担任との連絡は、密にしておいたほうが絶対よいです。その時その時の様子は、その場に居合わせた教科担当でなければ分からないからなのです。また、過干渉、過保護もよくありませんが、度が過ぎた放任主義も考えものです。, 付かず離れずの距離で生徒の様子を把握し、頃合いを見計らっての適度な声掛けは生徒にしてみればうれしいものかもしれませんね。, 高校生にもなって、何から何まで手取り足取り~というのは私は何か違うと思います。このくらいの年齢になれば、自分の頭で考えて行動してほしい~と教師でなくても思うはずです。そしてこどもらは押さえられ、押しつけられることを何よりも嫌います。, 自分で納得しないとテコでも動かないんですよね。私は、当初から生徒を甘えさせるような過保護過干渉的な指導をせず、かといって完全に突き放す放任主義というスタンスも取りませんでした。, こどもたちは生徒なりに自分の時数(特に早い1時限~3時限あたり)があとどれだけ休めるのか、気にかけています。私のやり方を最初呑(の)み込めていなかった彼らはよく私のところに、自分の時数の状態を聞きにきていました。, 当然、クラス担任として自分のクラスの生徒の時数状態を日々教科ごとにチェック管理はしていましたが、しかし、生徒に個々に欠席日数、遅刻回数、各教科ごとの時数状態を生徒に教えることは絶対にしませんでした。生徒によっては、心配になって各教科担当にききにいっていたものもあったようですが、各教科担当には、私の方針を事前に話していたので、それを踏まえてのそれぞれの対応をされていたようでした。ありがたいことでした。, 生徒には時数のカウントの仕方と、イエローゾーンとレッドゾーンそして「時数オーバー」になったらこうなる~といった教務のシステム上のことを伝えました。その上で私の本心を話したのです。, 「来て欲しい。学校の考えには反することにはなるが、自主性に任せる。来る来ないは自由、しかし自分の行動に責任を持て。」, これだけ話し、あとは生徒にすべて委ねたのです。(もちろん、完全に時数オーバーになってしまってからでは遅いので、危なくなってくる前の段階での家庭本人、教科担当との連携は欠かしませんでした), 要は担任として、自分のクラスの生徒をどうしたいのか、どうあってほしいのか、どうなって欲しいのか・・・この思い1点に尽きるのではないでしょうか?, この思いが本気で熱く、ブレないものであればその熱量は必ず子どもたちのも伝わるものであると信じますが、実際問題として「担任がここまでやってくれてるのだから・・・」と子どもたちに言わせるくらいまでやり尽くし、突き抜けないと彼らには通じるものとはならないでしょう。, まずは自らの「遅刻」に対する考え方、そして自分の子どもたちともう一度向き合ってみることから始めていきませんか?.