Copyright © Business Journal All Rights Reserved. 晒し者だよね その手の人だけを集めて映像にしてもキツイのに、よりによってアイドルと同じ画面に映すとか、ありえないんだけど ... それにしても何で24時間テレビって、障害者ネタばっかりなの?? 地球を救う事と関係あるの? 71: かれっじ名無しさん2013/08/26 22~23日に放送される日本テレビ系の「24時間テレビ」の当日に、日本武道館(東京都千代田区)に「サリンをまく」などとツイッターに投稿したとして、警視庁本所署は21日、石川県野々市市本町2、私立大学2年、村中洸太容疑者(20)を威力業務妨害容疑で逮捕した。 ブログを報告する. 何をしたかったのかが分からん。感動すればよかったのか?よく頑張った、よかったねって。俺はなんかいたたまれない気持ちになって終わったけどな。, シュエエアィサィwwwwwwwwwwwターアィーサィwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww, ここに書くのもあれだけど、NGワードをピー音にするくらいなら投稿できないようにしてくれよ, どう見たら感動出来るのか教えて欲しいわ、健常者と一緒に同じことすりゃ障害っぷりが際立つから…思うことはうわキツってだけだし。ましてやコレは芸能人として選び抜かれて鍛えに鍛えられたアイドルと一緒だろ、見た目イマイチなブサイクを一緒に並べたらもう晒し者か生贄にしか見えん。, 番組中傷するなら、はじめから見なければいい。見てる途中イライラするならチャンネル替えればいい。, でもこういう24時間っていう機会だけで障害所の人たちとかいろんな人たちを取り上げて, 自分はダウン症には偏見はないが、ここに書かれているような偏見がまだまだ根強いのも、残念ながら事実ではあると思う。, バリバラは普通に腹抱えて笑っていいのか悩まされるが、障碍者に対しての目はよくなるスゲー番組だと思うわ。, 偏見つーか普通に不細工が同じことしてればマジキチwwwwwな反応になるだろうよ。それをわざわざ引っ張り出して見世物してるテレビ局の神経が狂ってるって話だ。, なんつうか視聴者を鼻から可哀想な気持ちにさせるつもりでやってるのがむかつくわwもしくは感動()させるために, やめてやれよ、別に感動しないし晒しものにされる身にもなってやれ。ほんとテレビって酷いな。, いや〜キツイっす‥‥いくら障がいは防げないものだとしてもやはり見ていてキツイものがあるんですよ。, 本日到着しました。丁寧に梱包していただいており、同封の御手紙もとても嬉しく思いました。商品は思っていた以上に綺麗で、お安く購入でき満足しております。また機会がありましたら、購入したいと思っております。ありがとうございました。, 業界No.1のChrome Hearts クロムハーツ ブランドコピー レプリカ専門店, 芸能人の腕時計.com 立法はセイム(議会)とセナト(元老院)の二院制議会 (Zgromadzenie Narodowe) によって行われる。, 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) ゴミクズ ◆dD9oLU2iXg. 『24時間テレビ』では身体障害者にばかり注目している印象だが、『バリバラ』は“目に見えない障害や病気、性質”も取り上げる, 『24時間テレビ』を“揶揄”するEテレ『バリバラ』が大反響…障害者の切実な問題に迫る, 吉本興業、芸人の復帰“潰し”、当日の取材NGにしていた…記者「吉本は腐りきってる」, 『ノンフィクション』美奈子、長男の苦悩告白に謝罪拒否…「毒親」「自分勝手」と批判殺到, JRAエリザベス女王杯、“究極の馬券投資法”…破壊力抜群の「馬主関係者の一点勝負」情報. 8月25日午前0時、nhk eテレの番組『バリバラ~障害者情報バラエティー~』の特別番組『バリバラ 2.4時間テレビ 愛の不自由、』が生放送された。 | 【テレビ】<NHK>今年も「24時間テレビ」を挑発か!?「障害者がんばっているの見て面白いですか?」©2ch.net 785コメント; 292KB; 全部; 1-100; 最新50; ★スマホ版★; 掲示板に戻る ★ULA版★; このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています. 24時間テレビが、今年も感動の涙の中で終わりました。このテレビによって、車両寄贈等の恩恵を受けている福祉施設は多くてとても感謝されています。障害があっても一生懸命努力している世間には、知られてはいなかった色々な人が社会に紹介され、人々への啓発もとても良く行っています。 8月25日午前0時、NHK Eテレの番組『バリバラ~障害者情報バラエティー~』の特別番組『バリバラ 2.4時間テレビ 愛の不自由、』が生放送された。, 2012年からスタートした『バリバラ』は、16年からは障害者に限らず「生きづらさを抱えるすべてのマイノリティーの人たち」にとっての“バリア”をなくすための番組となっている。笑いの要素を交えながら、障害者やマイノリティーの出演者たちとともに考える“バリアフリー・バラエティー”なのだ。, 障害者が出演する番組といえば、今年も8月24~25日にかけて日本テレビ系で『24時間テレビ 愛は地球を救う』が生放送された。同番組では“障害者ががんばる姿”を見せる企画が数多く打ち出されるが、近年はそれを「感動ポルノ」と呼んで疑問を呈する声も多い。一方、『バリバラ』は“障害者ががんばる姿”など一部分を感動的に描くのではなく、たとえば“障害者の恋愛”といった切実な問題を取り上げ、ライトかつストレートに議論する。, そして、NHKは16年から日テレの『24時間テレビ』のタイミングに合わせて『バリバラ』の特番を放送するようになった。日テレが「愛は地球を救う」と掲げているのに対し、今回の『バリバラ』のオープニングでは、“アイドルと旅が趣味”だという脳性まひの男性が「哀れむような愛ならいりません! 地球を救う愛と言われてもピンときません! 私を救う愛が欲しい!」と訴え、インターネット上では、, 「この時点で、お涙頂戴の『24時間テレビ』より、自然体な障害者の声が聞ける『2.4時間テレビ』のほうが見る価値アリだとわかる」, といった声が上がった。ちなみに「愛の不自由、」は「あいのふじゆうてん」と読むのだが、これは先日、あいちトリエンナーレ2019で「表現の不自由展・その後」が中止されて物議を醸しているという“時事ネタ”を取り入れたものとみられ、こちらについても「『バリバラ』が『24時間テレビ』のみならず『表現の不自由展』までネタにしてて最高」と、ネットを沸かせていた。ちなみに「表現の不自由展」に参加していたアーティスト集団「Chim↑Pom」のメンバー・エリイさんも今回、番組ゲストとして出演した。, Go To利用、まったく正反対の人たちが、ちょうど半数ずつ存在…“不思議な感覚”の正体, 予約殺到のプレステ5が“期待外れ”に終わる理由…任天堂に勝てないソニーの致命的な失敗. 24時間テレビが、今年も感動の涙の中で終わりました。このテレビによって、車両寄贈等の恩恵を受けている福祉施設は多くてとても感謝されています。障害があっても一生懸命努力している世間には、知られてはいなかった色々な人が社会に紹介され、人々への啓発もとても良く行っています。その功績はやはり計り知れないと思われます。テレビが家庭で重要だった時代から、今日まで継続していることも素晴らしい実績だと言えます。このテレビを通じて障害者も頑張っていると言うメッセージは十分に届けられていると思います。そして、はじまりとしての福祉への関心としてテレビを見る子ども達のこころへも深く関わっていると思います。, さて、ではその次をどうするかです。そう、テレビを見てくれている殆どの人がその日常生活の一つのイベントとして高い関心を持ってくれるのですが、それが、次のステップへとは中々繋げていけない実態があるのです。テレビは多少の演出と共に本音や隠したいものをさらけ出すものではありません。実際に放送される物だって、沢山の映像の中から構成されて作られた部分も多くあるのだろうなと言うことは、疑い深い大人だけで無く、感じている人もいると思うのです。どんなことにも、舞台の上と舞台裏は少し違うと言う事を知っていますから、こんなに感動的な日常を送っているのだと思う事と、実際に関わってみたいと思う事は別々です。そして、無意識のうちに感じている障害への嫌悪に気づいてやっぱりイベント、テレビの中に留めておこうと一歩も二歩も後ずさりする感覚だと思うのです。それは、第一に障害で無かったと言う事と、もし障害があったらと言う事に関わっています。障害は、無ければ無いに超したことはないのです。でも一方では、保険の勧誘のように、もし万が一事故に遭ったら、年老いたらあなただって障害を持たされる可能性があるのですよ聞こえてくる、負のイメージ、負の価値観、負の不安によって、誰もが障害は憎むべきものであって寄り添うものだなんて思ってはいないからです。それは病気も同じです。病気は闘うものであって嫌悪の最たるものでもあるのです。だから、病気と闘う人は、美しく、たくましく、素晴らしく他人のことなら思う事はあっても、自分は関わりたくないという対象でもあるのです。実際の障害を持つ人に出会ったなら、差別をしてはならない、人権無視をしてはならないとみんな遠慮と警戒の中で接し、疲れと不安で、日常的なお付き合いは進みたくないのです。そんな、無意識に持つ負担感が、障害への「見えない段差」となっていることにはまだ気づいていません。テレビの向こうで起きている、障害者の感動に拍手はしても、その時だけにしたい気持ちは変わらないのです。つまり、人間は感動しても、行動と必ずしもなりませんから、どんなに感動しても、実際に会って紹介されて、紹介の次ぎの、お付き合いとならなければ、知り合えるということは出来ません。でも、感動的な障害者像には、尊敬しても、日常的な障害には、やっぱり嫌悪しているのです。奇声を上げ走り回っていない、車いすの障害者にだって、好奇の目で見てしまう環境はまだまだあるのです。パラリンピックのアスリートも少数者の中の少数者であり、障害者を晒し者にするなと言われるテレビの中では、素直な障害者支援の気持ちだけが、浮き彫りになるのです。本当は、社会が困った人だと思われている障害者に接するなら、視聴者は驚きと違和感を感じ、視聴者が本音で持っている障がいへの嫌悪に気づくはずです。これは方法論の話です。どんな切り口でどんな方法を選択するかは、実践者が決めることです。そう言う意味では24時間テレビは成功なのですが、その次ぎに、視聴者の思い込みに違和感を突きつけるような現実があっても、無意識に感じる嫌悪感がもやもやしないような関わりを作っていく取り組みは困難を続けているのです。, shidoyuuichiさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog