トヨタは大型suv車からコンパクトミニバンまで多くの7人乗りの車をリリースしています。2016年度の自動車販売台数では7人乗りの車はtop30の中に12台あり、その半数の6台をトヨタが占めるほど7人乗りの車で人気の自動車メーカーです。 (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); 「プレミア感」「安全性」「快適性」を基準に個人的な見解や実際にディーラーで試乗した経験、知人に乗せて貰った体験をもとにボクの独断によりおすすめランキングにしています。, 日本で発売されている3列席7人乗りのSUVは外車と国産車をあわせても海外に比べてモデル数が少ないですね。, でもアメリカではファミリーカーとして使えるように5人乗り以外に7人乗りのモデルがラインナップに増えつつあります。, 特に車メーカーはこれからは中国や北米市場を強く意識して3列席7人乗りモデルにも力を入れていくようです。, さて、余談は置いといて、もしあなたがこれからミニバンからSUVに乗り換えたい、もしくは家族で乗るなら7人乗り外車SUVと決めているあなたに超おすすめの10台をご紹介しますね。, まず10位はキャデラック エスカレードです。アメリカンSUVのなかでもリンカーン ナビゲーターとVIP SUVの人気を二分する四駆です。, 外観のインパクトだけでなく、内装のレザーの仕上げは乗る人を魅了してくれます。セカンドシートにもシートヒーターがあるなど思いやりを感じますね。, ただ、エスカレードのプレミアムでも全長が5mを越えています。ESVになると全長5.7mもあるので、駐める駐車場をあらかじめ見つけておいて駐める必要がありますね。, ボディがバカでかいだけに、ヘビーデューティーなその迫力は所有する満足感は格別なんでしょう。その証拠に世界中のVIPからも愛される外車SUVですからね!!, ゆったりプレミアムな内装と華やかなデザインが魅力!SUVのファーストクラスに乗りたいならコレ!, 続きまして第9位はリンカーン ナビゲーターです。こちらも先ほどのキャデラック エスカレードと同じくアメリカンプレミアSUVになります。, 2017年に発売された新型は450hpの3.5リッターV6エンジンは、大きなボディを軽々と加速してくれそうですね。, 2018年モデルの新型ナビゲーターは先進的な装備と豪華さが融合したファーストクラスのような快適なキャビンスペースを実現しています。まだ日本未発売なので、はやく国内にも登場してほしいです。, セカンドシートは中央に操作パネルが付いたアームレストが備え付けられたセパレート式のキャプテンシートになります。, これだけでもかなりラグジュアリーな雰囲気がありますが、車内の装備すべてが贅沢な素材を使われています。, ただ、全長はキャデラック エスカレードよりも長くなっているので取り回しに手こずるでしょうね。そして全幅が2mを余裕で越しているので広い駐車場に駐める必要がありますね。, エントリーモデルがリーズナブルで本格的なアウトドアやオフロードを楽しみたいあなたにおすすめ!, 第8位はイギリスのオフロードカーメーカー「ランドローバー」のディスカバリー スポーツです。, ランドローバーのラインナップではイヴォークの次にコンパクトなサイズで、エントリーグレードの「PURE」は440万円からという値段設定がうれしいです。, 約4610mmの全長は日本で運転するには扱いやすいサイズです。しかもドイツ車やアメ車のSUVに比べて、価格がリーズナブルなので手が届きやすいのも魅力です。, 実際にディーラーに見に行ったら、サイトで見るよりもかっこよかったです。ただ、オプションの3列目は子ども向けのサイズでしたね。, 大人がロングドライブで乗るスペースではないです。それと価格の割には素材がプラスチックが多く、少しシンプルな作りでした。, 荷物が多い時には3列目を格納して、セカンドシートが前にスライドするので、容量を広くできるのはイイです。後席は座面が少し高めの設定で車内からの見晴らしがよかったです。, 後は、ドイツ車では緊急ブレーキが全車標準装備になってきているのに対してランドローバーのクルマはグレードを上げたり、オプション扱いになっているのは残念です。, 手頃な価格で外車SUVでしかも本格的なオフローダーに乗りたいなら、ディスカバリー スポーツはかなりおすすめです。, 超ハイエンドなスペックと内装のクオリティー!桁違いのステータス性を重視するあなたにおすすめな一台!, 第7位はレンジローバー スポーツです。こちらもオプションで3列シート7人乗りを選択することができます。, エンジンのタイプが5種類から選ぶことができます。オフロードだけでなくオンロードも爽快に走ることができます。, 5.0リッターV8エンジンを搭載するSVRは550psという高出力スペックになるんです。エントリーモデルには最適な3.0リッターV6ディーゼルもラインナップされています。, 全長はレンジローバーよりも30cm以上短いですが、全幅が1985mmと2m近くあるので駐車場に駐めるときに隣の車に気を使いますね。, パノラミックルーフを装備したモデルになれば、開放感は抜群でしょうね。高速走行だけでなく急な下り坂ではヒルディセントコントロールで一定速度を保ったまま、走行することができますよ。, 第6位はランドローバー ディスカバリーです。2017年に新型が発売されて、今までのディスカバリーよりもモダンなデザインになりました。, これまでの角ばったデザインが好きだった人からは少し受け入れがたい外観かもしれないです。, この新型ディスカバリーはオンロードも重視した走行性能になっています。3列目もディスカバリースポーツに比べると余裕があります。, 3列目の足元が狭いと感じたらセカンドシートを前にスライドすれば、サードシートにゆとりが出来ます。, そしてエアコンの吹き出し口が3列目の窓側のピラーに付いているので一番後ろまで快適な空間にしてくれそうです。, そして、3列目を格納すれば、大きな荷室スペースができます。さらに水深渡河性能が90cmというスペックを誇ります。, さらにさらに、世界初のスマホからディスカバリーのシートをリモートで操作できる「インテリジェント・シート・フォールド」という機能が搭載されている点です。, 車に乗り込む前に、「荷物が多い」「乗せる人が多くなった」などの状況により、前もって電動で車内に入ることなく設定ができます。, ただ残念なのは衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全装備が全車標準装備ではなく、オプション扱いなっているところですね。, 第5位はBMW X5のサードシート搭載モデル(オプション)です。X5を買われる方はほとんどが、5人乗りでしょうがオプションで7人乗りもあるんです。, サードシートのスペースは広くありませんが、X5は先進安全装備が標準で付いているので安心です。 そして外観がやはりかっこいいです。, 選べるパワートレインが豊富なのも魅力です。これからの時代を考えるとPHVモデルがいいですね。, 輸入車メーカーの多くがディーゼルエンジンの開発を止めてEVやPHVに移行していきますからね。, 第4位はテスラ モデルXです。ガソリンエンジンやディーゼルエンジンでは体感することができない静粛性と加速性能が魅力です。, そして、モデルXで有名な装備と言えば、後ろのドアが上向きに開く「ファルコンウィング」ですね。 この「ファルコンウィング」は左右3つのセンサーで制御されています。, そのセンサーにより、隣に車がいるとセンサーで検知しながら安全にドアを開けてくれるんです。 そんな車って今までに無いですよね?, EV(電気自動車)だからこそできたシステムとも言えます。 テスラの創業者イーロン・マスクが自分の子どものチャイルドシートを付けやすいような車がほしいということで設計されました。, サードシートへの電動アクセスも良く、ドアが上まで開くので開口部が大きく開いて乗り降りが非常に良いです。この「ファルコンウィング」の開け方も一風変わっていて、車のカタチをしたキーの側面、窓のような部分を触るだけでオープンすることができます。, EVなので床面がフラットなので足元にも余裕がたっぷりあります。荷物はフロントにも乗せることができ、3列目を格納すればさらにトランクスペースが大きくなります。, 見た目はSUVの割には低く感じますがエアサスペンションで車高を高くすることも可能なんです。, デメリットは高い価格設定と大きいボディ、そしてEV充電スポットがまだ少ないことでしょうかね。テスラはソフトウェアを随時アップデートして最新のシステムを搭載したEVにいつでも乗れるのがいいですね。, 日本人が好きなキレイなデザインをそのままカタチにしたような外観!女性にも好かれるアウディの大型SUV!, 第3位はアウディ Q7です。堂々したボディながらもキレイなデザインなので、気品に溢れてます。, フロントグリルのインパクトは「アウディっ!!」って感じが出ています。横からのスタイリングも素晴らしいです。, ファミリーカーとして充分使える車内スペースを備えています。アウディの中でもトップグレードのプレミアムSUVにふさわしい装備も満載です。, パワートレインは直4の2.0リッターとV6の3.0リッターから選ぶことができます。, この大きなボディを持つアウディQ7ですが、取り回しを良くする駆動システムが搭載されています。低速でハンドルをきると後輪も一緒に少しだけフロントタイヤと逆に舵がきられて曲がりやすくなっているんですよ。, 日本の狭い駐車場や道路ではこの駆動システムはうれしいです。高速道路を走るときは、同じ方向に舵がきられて安定性が向上します。, 上品なスカンジナビアンデザイン!ママとお子さんも納得のデザインと安全性がいいならこの一台!, 第2位はボルボXC90です。先進の安全装備がふんだんに搭載された7人乗り外車SUVです。, デザインも先代モデルよりグッとモダンになりました。そして特筆すべきは内装のデザインの高さにあります。, おしゃれなスカンジナビアンデザインでシンプルなレイアウトにゴージャスな素材を使用しています。シフトノブのクリスタルのような輝きは最高です。, 衝突被害軽減ブレーキやレーダーサポートなどの安全装備に加え余裕のある車内空間に家族も満足でしょう。もちろんフロントシートで運転するドライバーも機能的でかつセンスに富んだ雰囲気は運転していて気持ちいいでしょうね。, パワートレインは2.0リッターながら出力違いのグレードをお好みで選べます。PHVもあるので燃費が気になる方はこちらで決まりです。, ボルボXC90は北欧の家具や雑貨が好きな人は、もうピッタリの外車SUVのファミリーカーと言えます。, 誰もが認める満足感とステータス性!「高級感」「安全性」「ブランド力」三拍子そろったSUV!所有欲を満足させたいあなたはコレに決まりっ!, 栄えある高級7人乗り外車SUVファミリーカーランキングの第1位はメルセデスベンツGLSです。「安全性」「豪華さ」「走破性」「ステータス性」「外観のかっこよさ」を併せ持つベンツのフラッグシップSUVになります。, 3列席7人乗りで家族がゆったりと乗れるファミリーカーとしても最高のSUVでしょう。そしてオフロード性能も素晴らしく、最大渡河水深性能が600mmを誇ります。, めったに川を渡ることはないでしょうが、それだけ気密性とボディ剛性がしっかりとした作りだという証拠ですね。 柔らかい乗り心地は「SクラスのSUV」と言えます。, 3mを超えるホイールベースのおかげで3列目の足元にもスペースがあります。そしてどっしりとしたシートは座り心地がいいですよ。, 高速巡航もの場合は、ディーゼルでもアクセルをそんなに踏み込まなくても余裕のあるトルクを出してくれます。安全装備も「レーダーセーフティーパッケージ」「360度カメラシステム」「パーキングパイロット(縦列・並列駐車をアシスト)」「インテリジェントライトシステム」「アダプティブハイビームアシスト」などのシステムもしっかりと全車標準装備です。, 先進の安全装備をどんどん搭載するベンツは「ブランド力」だけでなく「信頼感」もあります。, なんと言っても「ベンツ」に乗っているというステータス性は満足感が違うでしょう。しかもその中でもフラッグシップモデルということで所有する価値観は格別です。, 以上、3列シート7人乗りでおすすめの外車ランキング TOP 10でした。やはりラインナップに7人乗りを多く設定しているランドローバーの車種がランキング内に多いですね。, もし、あなたが外車を選ぶ際には、デザインや走行性能を基準に選ぶのも良いですが、家族といっしょに乗るとなったら「安全性」「快適性」を重視して選択するといいでしょうね。, そうなるとランキング1位のベンツはほぼ全てのステータスを満たしていると言えますね。, ただ、その分購入価格や維持費がかかりますけどね。積極的に先進技術を投入しているので、それも魅力です。, 山や海に行って、家族と写真を撮るときも外車SUVはバッチリです。「SNS映え」するフォトになれば思い出になります。, カスタムすればより一層愛着がわきますし、オリジナルにできる満足感は格別です。ぜひ7人乗り外車SUVをファミリーカーとして購入のときの参考にしてみてくださいね!, 新車よりも価格が安くて年式の新しいクルマが欲しいなら「未使用車」も狙い目です。 値段や装備内容・年式・走行距離を比べながら、欲しい車を探してみてください。, -おすすめ車情報 -3列シート, 4WD, 7人乗り, SUV, アウトドア, ファミリーカー, レジャー, 四駆, 外車, 子供連れ, 家族におすすめ, 家族向け, 輸入車, ミニバンからSUVに乗り換えたい、もしくは家族で乗るなら7人乗り外車SUVと決めているあなたに超おすすめの10台, 第8位はイギリスのオフロードカーメーカー「ランドローバー」のディスカバリー スポーツ, 荷物が多い時には3列目を格納して、セカンドシートが前にスライドするので、容量を広くできる, スマホからディスカバリーのシートをリモートで操作できる「インテリジェント・シート・フォールド」, 低速でハンドルをきると後輪も一緒に少しだけフロントタイヤと逆に舵がきられて曲がりやすくなっている, 衝突被害軽減ブレーキやレーダーサポートなどの安全装備に加え余裕のある車内空間に家族も満足, 「安全性」「豪華さ」「走破性」「ステータス性」「外観のかっこよさ」を併せ持つベンツのフラッグシップSUV.

7人乗り外車suv ランキング top 10. SUV(507) 人気の高いsuv。国内でも多くのsuv車が販売されていますが、元々はアメリカが発祥であり、その後ヨーロッパや日本でも人気が出た車種です。今回はそんなsuvの中でも3列シート、7人乗りタイプのおすすめの外車・輸入車suvをまとめてみました。(※2020年4月更新しました)

BMW 車種情報(151), 人気の高いSUV。国内でも多くのSUV車が販売されていますが、元々はアメリカが発祥であり、その後ヨーロッパや日本でも人気が出た車種です。今回はそんなSUVの中でも3列シート、7人乗りタイプのおすすめの外車・輸入車SUVをまとめてみました。(※2020年4月更新しました), 世界的な人気を誇るSUVですが、現在はそのSUVに更に機能性を持たせた7人乗りのSUVが次々に登場しています。今までは7人乗りとなると、SUVを諦めてミニバンへと考える方も多かったのではないでしょうか?また、子育て世代の方は使い勝手も含めファミリーカーを優先的に考えてしまいがちです。確かに、いつも大人が7人乗車する方はミニバンの方が良いかもしれませんが、現在はSUVでも、国産・外車問わず「3列シート7人乗り」のSUVがかなり増えてきています。その為、SUVの走行性能や見た目のカッコよさなどを重視する方で普段は2列シートで充分だけど、アウトドアなど遠くに出掛ける時などは、シートを3列使うという方には7人乗りのSUVというのが選択肢に挙がりやすくなってきていると思います。SUVへの想いを抱き続けながら7人乗りの車を探している方に、今回はおすすめの3列シート7人乗りのSUVの外車、輸入車に限定して10車種をご紹介していきたいと思います。※本記事の情報は2020年現在のものです, 【決定版】3列シート/7人乗りSUV 国産車&外車 全19車種を一覧で比較! | カーナリズム, まずは、「メルセデスベンツ GLS」です。2016年に発売された大型SUVで、これまでのGLクラスの後継車種にあたりセダン等と同じように最上位クラスの証である「S」が付きました。「S」が付いたことで、もちろんセダン等のSクラス同様にインテリアはとてもラグジュアリーな空間が広がっており、乗車する7人すべてがシートでゆったりと寛げるスペースがあります。日本では、2車種が発売されています。また、2019年に新型が発表されており、日本への導入が待ち望まれています。, メルセデスベンツ GLSの基本スペック、価格についてまとめています。◆ボディサイズ全長:5,140~5,160mm全幅:1,980mm全高:1,850mm荷室容量:680~2,300L◆燃費ガソリンエンジン:JC08モード燃費 7.4km/Lディーゼルエンジン:JC08モード燃費11.3km/L◆新車価格【GLS350 d 4MATICスポーツ】12,610,000円【Mercedes-AMG GLS63 4MATIC】20,140,000円また、中古車価格に関しては800万円台~1,200万円程となっています。年式、グレード、走行距離によって異なるのはどの車種も同様ですが、少しでも費用を抑えてGLSの購入を検討したいという方は中古での購入も選択肢に入れても良いかもしれませんね。※情報は2020年現在のものです, メルセデス・ベンツ GLS 中古車車検索 | レスポンス(Response.jp), メルセデス・ベンツ GLCの中古車を買うならレスポンス中古車。レスポンス中古車は、最大20万台以上の豊富な在庫から中古車を検索できます, 実際に試乗した方の感想を見てみると、「高速道路、市街路、郊外路、山岳路、そして短距離ながらグラベル(フラットな未舗装路)と、さまざまな道を走らせてみたが、"このクルマはこの道は苦手だな"と感じさせるシーンがまったくなく、開発陣がトータルバランスを取るのに相当の心血を注いだであろうことが伝わってくる作りだった。」との評価です。との評価です。, また、見た目の装いから「"これはあくまで重量級SUVなのだな"と第一印象を抱いた。ならば乗り味もSUVの大味なものかと思いきや、走り始めた瞬間にギャップに驚かされることになった。路地でスロットルを軽く踏み込むと、2580kgという巨体がずいっと水平移動を始めるように走り出すのだが、その静粛性の高さと滑らかさは驚異的なレベル。」と、走行性能に関していい意味でかなり驚かされる評価が多いようです。高級感もあり走りも楽しめるメルセデスベンツGLS、外車、輸入車の中でも特におすすめです。, オフロードだけでなくオンロードでの走行性能も追及したBMWのSAVです。電子制御による前後駆動トルクの可変配分を行う4WDシステム「xDrive」が採用されています。2019年にフルモデルチェンジされて4代目となり、サイズもさらに大型化され、車幅は2mを超えています。エンジンはV型8気筒DOHCガソリンエンジン、直列6気筒3.0ガソリンエンジンのハイブリッド、直列6気筒3.0Lディーゼルが用意されています。尚、3列目7人乗りに関してはオプションで設定可能です。, BMW X5の基本スペック、燃費と価格についてまとめています。◆ボディサイズ全長:4,935mm全幅:2,005mm全高:1,770mm荷室容量:500~650L◆燃費ディーゼルエンジン14.4km/Lガソリンエンジン:JC08モード燃費 8.5km/Lハイブリッド:12.0km/L◆新車価格【X5 xDrive35d】9,380,000円【X5 xDrive35d M Sport】10,310,000円【X5 xDrive45e】10,280,000円【X5 xDrive45e M Sport】11,180,000円【X5 M50i】13,540,000円中古車価格に関しては2017年式で780万円~900万円台が相場となっているようです。年式が新しいものでも800万円を切る価格で売られている車体もあるため、中古車に対し、特に抵抗がない方は選択肢の一つに入れても良いのではないでしょうか。※情報は2020年現在のものです, BMW X5の中古車を買うならレスポンス中古車。レスポンス中古車は、最大20万台以上の豊富な在庫から中古車を検索できます, x5はデカイです。320dと比較してスピードは遅く感じますが車高が高く乗りやすいです。, X5を買うまでは毎年買換えましたが、15年たっても飽きません。経年劣化による修理はお金も時間も掛かりますが、幸い親切なディーラーに恵まれ快適に乗っています。, ユーザー評価にあるように、BMW X5はとても乗りやすく飽きのこないSUVになっています。, アウディQ7は広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUVで、現行の2代目のモデルは初代から最大300kg車両重量が軽減され、ボディ外寸を若干縮小させながらも、車内空間はより広く快適な形になっています。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされています。, アウディQ7の基本スペック、燃費、価格についてです。◆ボディサイズ全長:5,070mm全幅:1,970mm全高:1,735mm荷室容量:890L◆燃費ガソリンエンジン:JC08モード燃費 11.7~12.6km/L◆新車価格【Audi Q7 2.0 TFSI quattro】8,270,000円【Audi Q7 3.0 TFSI quattro】9,550,000円また、中古車価格は2017年式の中古で700万円前半~950万円程となっています。5年以上前の年式であれば、グレードや走行距離などの状態にもよりますが、200万円台からでも探すことができますので、気になる方は下記からチェックしてみてください。※情報は2020年現在のものです, アウディ Q7の中古車を買うならレスポンス中古車。レスポンス中古車は、最大20万台以上の豊富な在庫から中古車を検索できます, 実際の試乗評価ですが、「とにかく乗り心地がいいのだ。こんな乗り心地のクルマで送迎なんてされた日にゃ、そのおもてなし感にやられてしまう。その乗り心地のよさはLセグメントのセダンを凌駕する。」との事です。ただ、3列目の乗り心地に関しては、これはさすがに狭い。大人が乗るにはちょっと無理がある。という声もありますので、サードシートを利用した7人乗りという部分ではおすすめは出来なそうです。気になる方は一度お店に行って確認していただければと思います。, 【アウディ Q7 試乗】その“おもてなし感”にやられてしまう…諸星陽一 | レスポンス(Response.jp), 世界的に市場が加速しているラージクラスSUVとしてアウディが手がけたのが『Q7』。試乗車は今年登場した現行モデルで、2代目にあたる。, 新プラットフォーム「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」を採用し、アップル社のSiriによる操作が可能なCarPlayも装備している次世代型の7人乗りSUVです。エンジンは2L直4直噴ターボ、2L直4スーパーチャージャー、2L直4スーパーチャージャー直噴ターボ+モーターのプラグインハイブリッドがラインナップされています。, ボルボ XC90の中古車を買うならレスポンス中古車。レスポンス中古車は、最大20万台以上の豊富な在庫から中古車を検索できます, ボルボ XC90の基本スペック◆ボディサイズ全長:4,950mm全幅:1,960mm全高:1,775mm荷室の高さ:816mm荷室の幅:1,192mm◆燃費ガソリンエンジン:JC08モード燃費 12.5~12.9km/Lハイブリッド:13.7km/L◆新車価格【XC90 T5 AWD Momentum】8,137,963円【D5 AWD MOMENTUM】8,940,000円【D5 AWD R-DESIGN】9,590,000円【D5 AWD Inscription】9,790,000円【T6 AWD Inscription】9,840,000円【T8 Twin Engine AWD Inscription】11,290,000円【T8 Twin Engine AWD Excellence】13,590,000円また、中古車価格は2017年式でおよそ650万円~700万円台が中古車価格の相場となっています。中古車情報については、下記より確認することができますのでご覧ください。※情報は2020年現在のものです, そして、実際に試乗した方の感想、評価ですが、「ハイブリッド走行時、インパネのパワーメーター内にバッテリー残量に合わせて“これ以上踏み込むとエンジンがかかりますよ”というラインとスロットル開度が表示されるようになっており、エコランはやりやすそうだった。」とのことです。また、「混雑した市街地でも確実にアイドリングストップし、その場合でも空調も完全に効くという快適性と、近距離であればEVとしても運用可能であることが主となろう。また、プラグインハイブリッドとしては珍しく、フル7シーターレイアウトが維持されているので、多人数乗車の機会が多いがクロスオーバーSUVに乗りたいというカスタマーにとっては貴重な選択肢となろう。」と、燃費性能、走行性能だけでなく7人乗りとしても使い勝手の良い外車SUVのようです。3列シート、7人乗りのSUVをお探しの方は是非お近くのディーラー、販売店まで足を運んでみてください。, 【ボルボ XC90 T8 試乗】T6プラス100万円、プラグイン7シーターという価値…井元康一郎 | レスポンス(Response.jp), ボルボが今年1月に日本市場に投入した大型クロスオーバーSUV『XC90』を短時間テストドライブする機会があったのでリポートする。, 日本では2017年の秋に導入されたプジョー5008は、SUVスタイルへと変更されました。2代目3008のホイールベースを165mm延長し、先代同様3列シートを備えています。また利便性や安全性、走行安定性を高レベルで実現しまし、プレミアム7シーターとして定員の7つのシートはすべて独立型となっています。エンジンは1.6Lの直噴ターボと2.0Lのディーゼルターボで、8速ATが組み合わされていて、さらに安全性能も4つのエアバッグや3列に渡ってカーテンエアバッグを装備するなど外車SUVとしては非常に高くなっています。, プジョー5008のサイズ、価格については下記の通りとなります。◆ボディサイズ全長:4,640mm全幅:1,840~1,860mm全高:1,650mmJC08モード燃費:14.3~17.8㎞/L◆新車価格5008 Allure:4,237,000円5008 GT Line BlueHDi:4,868,000円5008 GT BlueHDi:4,818,000円※情報は2020年現在のものです, また、現時点(2017年8月)で中古車情報に掲載されているプジョー5008は「シエロ」となっており、ミニバンタイプの車種となっていますので、SUV「プジョー5008」の中古車情報は割愛させて頂きます。, 今秋日本に導入される予定の新型プジョー5008は、パワートレインや基本技術を3008と共有する3列7人乗りSUVで軽量化と居住空間、プジョーらしい軽快な走りを実現するプラットフォーム「EMP2」を採用し、ホイールベースを3008比で165mm延長し2840mmとし、7人乗りSUVとして十分な居住空間を確保しながら、全長を4640mm(3008比で+190mm)に収め、取り回しの良いサイズを実現したといえます。尚、現在日本導入が予定されているラインアップは、180psを発揮する2.0リットルディーゼルの「5008 GT BlueHDi」と、165psの1.6リットルターボガソリンの「5008 Allure」の2種類が予定されています。, 続いておススメする外車で人気の7人乗りSUVは「キャデラック エスカレード」です。, アメリカンラグジュアリーフルサイズSUVの4代目で、キャデラック初となるクリスタルレンズとLEDからなる縦型ヘッドランプやテールランプなど斬新なデザインが施されています。インテリアでは、セミアニリンのナパレザーのシートが採用されるなど、外車らしい豪華かつエレガンスなデザインとなっています。走行性能では独自のサスペンションシステムの「マグネティックセレクティブライドコントロール」が標準装備され、正確で安定した走行を実現しています。, キャデラック エスカレードの基本スペック、燃費と価格についてです。◆ボディサイズ全長:5,195mm全幅:2,065mm全高:1,910mm◆新車価格【プラチナム】1,377,000円中古車価格に関しては先代のモデルで900万円~1300万円前後が中古車価格の相場となっています。※情報は2020年現在のものです, キャデラック エスカレード 中古車車検索 | レスポンス(Response.jp), キャデラック エスカレードの中古車を買うならレスポンス中古車。レスポンス中古車は、最大20万台以上の豊富な在庫から中古車を検索できます, 高級SUVブランドであるランドローバー。耳にしたことはあってもどんなブランドなのかは知らない方もおられるかもしれません。また混同されがちなものとしてレンジローバーがあります。今回は、ランドローバーの歴史や日本で発売されているモデル、またレンジローバーとの違いまで詳しくご紹介します。, 発売直後から継続的に大人気となっているジムニー。しかし、現行型を含む歴代ジムニーには、ボディはそのままにオーバーフェンダーで拡幅され、より大型のエンジンを搭載した普通車仕様が存在してきました。軽自動車で安いのがジムニーの売りじゃないの?!とお思いかもしれませんが、ジムニーが普通車サイズになると、いいこともたくさんあるのです。, SUVがこれまでにないほどブームの現在だからこそ、人とカブらないSUVに乗りたくはありませんか。そんなあなたにおすすめなのが、SUVらしい力強さを持ち合わせながらも、独特なデザインで注目の的になってしまいそうな最新SUVたちです。余裕のある室内や高めの目線による運転のしやすさはそのままに、並のSUVとは一味違う特徴的デザインを持ったSUVをご紹介します。, 今や、セレブや要人が移動する時に使う車は、ハイエンドセダンではなく、ハイエンドSUVの方が多いのではないでしょうか。高められた車高による室内の余裕と、路上でも抜群の存在感を持つSUVは、次世代の高級車として既に定着している印象もありますよね。この記事では人気のSUVラインナップのなかでも、日本ブランドの高級モデルにフォーカスして、ご紹介していきます。, 自動車を実用性のある道具として育ててきた欧州に対し、趣味性や装飾性が高く、憧れのアメリカンライフの相棒として育てられてきたアメリカ車。近年では、セレブや要人が移動する時に使う車は、ハイエンドセダンではなく、ハイエンドSUVの方が多いような印象も受けますよね。高められた車高による室内の余裕と、路上でも抜群の存在感を持つSUVは、次世代の高級車として既に定着している印象もありますよね。この記事では人気のSUVラインナップのなかでも、アメリカ車の高級モデルにフォーカスして、ご紹介していきます。, 【最新】2021年以降にフルモデルチェンジ・発売が予測される新型車(国産車)の最新情報をまとめています。トヨタ、ホンダ、レクサス、三菱、スバル、マツダ、日産、スズキ、ダイハツ、光岡。また、気になるネットの声もお届け。随時更新しています。, 免許更新時に窓口で加入が求められる、「交通安全協会の入会」ですがそもそも入会は任意なのか、義務なのかといった疑問から、チャイルドシートのレンタル無料や協賛店の割引など入会メリット、会費をご紹介します。また、入会と退会の方法についても記載しています。, 日産のルークス ハイウェイスターはデイズルークスから名前を変えた日産の軽自動車のハイトワゴンに属する車です。その一番の魅力は何といっても室内の広さです。今回はこのルークス ハイウェイスターにフォーカスしていきます。, 初めて自分でバイクを洗おう...。そう思い立ったはいいものの、ふと正しい洗い方ができるか心配になりませんか?本記事ではそんな初心者の方向けに、バイクの洗車で注意したいポイントをまとめています。, http://response.jp/assistance/usedcar/search/ME/S050/, http://response.jp/assistance/usedcar/search/BM/S026/, http://response.jp/assistance/usedcar/search/AD/S035/, https://response.jp/article/2016/05/08/274784.html, http://response.jp/assistance/usedcar/search/VO/S013/, https://response.jp/article/2016/06/30/277731.html, http://response.jp/assistance/usedcar/search/CA/S013/.