decide on the search string /// 検索文字列を決める decide on the date /// 日取りを決める、日時を定める ネイティブでも間違った、標準でないつかいかたをするひとはいます(わたしも間違えます)。日本人でも文章のヘタなひとがいるのとおなじようなことだと思います。ネイティブチェックといっても、たとえば一般人のわたしに聞いて、標準のブリティッシュ英語とわたしのニューヨーク巷英語の違いにまよったりするようなもので、相手をえらばないと...。 と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか? (1) decide on the day for one's departure /// 出発の日を決める I drink coffee in the morning. Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」 My father runs a small grocery store. の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。

Simply select the video file, then select the new video aspect ratio (e.g.

このwhen~ingの用法が今ひとつわかりません。分詞構文なのでしょうか?よろしくお願いします。, こんばんは!

「regarding in」というつかいかたはもともとありえませんから、添削したひとは、なにかの理由で「to+~ing」より「in+~ing」がいいと思ったのかもしれません。真意がわからないですが、なにかふたりのあいだにミスコミがあったかもしれません。
「によって」「から」は、「at」「 in」「 by」「 from 」のどれを使うべきですか?また使い方はどう違うのでしょうか?

3.上記のincreaseの例文で説明しますと、

尚、「decide」単独で他動詞としても使いますが、意味としては、、、、

decide on formula /// 処方を決める

今日、辞書で出会った興味ある文例: http://dictionary.reference.com/browse/regarding その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません, 私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。 参考;How do you find yourself this morning? 単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。, 論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. 質問は: 位でしょうか、、、、、、、、、、、、、 ⇒ 私は「間違い」ではないように思います。

利益の増加 → ~が増加すること 例: 「Regarding raising consumption tax in Japan」になおして添削をお願いしてみたらどうでしょうか?, 「regarding」=「in regard to」。質問に「regarding to」とありますが、もともと「regarding」 が正しくて、「regarding to」とはいいません。「in regard to」や「with regard to」というつかいかたはありますが、長ったらしいので、あまり好まれないと思います。ここでの「to」をつかって「regarding to」でつかうのはまったくの誤解と思います。むしろ「concerning」一語をつかうほうが、迷いがなくていいです。 どちらが欲しいか決めてください。 decide on the appropriate response to /// ~への適切な対応を決定する Increase in population ●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」 ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。 「人口が増加すること」(主格) decide on a site for an experimental fusion reactor /// 実験用核融合炉の場所を決める http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html (1) an increase in profits decide on a starting pitcher /// 《野球》先発を決定する 上の主格の用法は、increaseの語源となる動詞を「増加する」という自動詞とみた場合で、下の目的格の用法は、increaseの語源となる動詞を「増加させる」という他動詞とみた場合です。 「人口の増加」=「人口が増加すること」 このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。 Change them into the simple past tense. と I've already decided on spaghetti for lunch.などはどうでしょうか?, 「decide」は「決定する」という意味では「自動詞」の役割で目的語を必要とせず、意味としては「決意する」「決定する」「決める」です。 どうして「何かを」「何かに」「~~~に決定する」とする時は、この自動詞を他動詞にする為「decide on」とします。 「decide on」に使用例は以下の通りです。 【他動-2】~しようと決心する、~することに決める

2. また意味はどう変わるのでしょうか?, Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。 decide on one's course of action /// 去就を決する、進退を決する

はおっしゃる通り分詞構文です。分詞構文は接続詞をつけないものが多いのですが、主節との関係をはっきりさせたい場合つけることもよくあります。 【他動-2】~しようと決心する、~することに決める

a change of seasons 陽気の変わり目 Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。 私なりの訳では: 2.両者の違いは、inは主格用法しかありませんが、ofには主格・目的格両方の意味が可能ということです。 (4) We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。 The boys work hard to pass the test. http://www.usingenglish.com/forum/threads/28107-quot-regarding-quot-or-quot-regarding-to-quot 4.ここでのofは前出のincrease in contact ration(主格使用=increaseを自動詞とみている)に合わせて、主格使用の「~が増えること」という解釈で問題ありません。 ご参考になりましたでしょうか。, Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。 例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に Change Video Aspect Ratio.

The gear design software that we use has a default root clearance of approximately 0.2 x module, using this smaller root clearance gives an increase in contact ratio and of tooth bending life, both of which are desirable. decide on the size of the contribution /// 寄付金の規模を決定する Ofにこのように2つの用法が可能なのは、increaseに自動詞・他動詞2つの用法があるからです。 ・Please decide which one you want. ご参考までに。, こんにちは。お久しぶりです。 They were converted into 10-ton cars later.発音を聞く例文帳に追加, I converted my car into a low-rider.発音を聞く例文帳に追加, Dollars can no longer be converted into silver.発音を聞く例文帳に追加, a sofa that can be converted into a bed発音を聞く例文帳に追加, of grain that has been converted into malt発音を聞く例文帳に追加, of grain that has not been converted into malt発音を聞く例文帳に追加, resources that are converted into electric power発音を聞く例文帳に追加, My father converted a garage into a study.発音を聞く例文帳に追加, I converted my yen into dollars.発音を聞く例文帳に追加, converted intoのページの著作権英和・和英辞典情報提供元は参加元一覧にて確認できます。, ピン留めアイコンをクリックすると単語とその意味を画面の右側に残しておくことができます。. decide on ~ by majority vote /// ~を賛成多数で決定する

(2) それとも、個々の状況について of, in の使い分けを丸暗記しないといけないのでしょうか? とも言えると思います。 【他動-3】~だと確信する、きっと~だと思う

の意味だとはっきりします。 decide on a marriage /// 結婚を取り決める の意味だとはっきりします。 例: decide on whether to resign by oneself /// 出処進退を自ら決める Increaseの使い方で上記の文章では decide on a theme for /// ~のテーマを決める

changeと共に使用される前置詞はinto、to、for、withとなっています。, ここで疑問に思ったのですが、toとintoではどのような含意の差が生まれるのでしょうか?, toはただ「方向」を示すだけで、intoは文字通りinとtoが合わさってできた言葉なので、「方向」に加えて「存在」の意味をなす、と私自身は認識しているので、change A to BはAがBに変化するという過程に重きが置かれ、一方change A into Bは変化の過程よりも、変化し終わった後、つまりBに重きが置かれるのではないかと考えています。, 1.toは終点に到達することに重点が有り、終点の境界を越えて中に入るかどうかは重要ではない。対してintoは中に入ることを明確に表す。, 2. Converted into hourly rate equivalent, it costs 11,500 yen per hour. 現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. The increase of scientific knowledge の二つが出ています。これらの使い分けがよく分かりません。   とすると、『プロシード和英辞典』にあった 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。 decide on a date and a time for departure /// 出発の日時を決める decide on new stimulus measures in a supplementary budget /// 補正予算を伴う新たな景気対策を打ち出す
⇒ 私は「間違い」ではないように思います。 ================================ (a) We can't be too careful when choosing our friends. ページなかごろの「Usage note」を読んでください。ネイティブの解釈がバッチリ代弁されてると思います。 http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html, こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。, such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。 「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」 というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか? 「科学知識の伸長」=「科学知識が増加すること」 (2)

What do you like best of all subjects? そこ...続きを読む, 論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. decide on a date and a time for /// ~の日時を決める