鉛筆ツールを選択する; 3.3. ・「Yugoの不思議な国(雑記ブログ)」 Copyright © 1989 Yugoの不思議な音楽の国 All Rights Reserved. を運営しているのでよかったら見てくださいね^-^ノ♪, 1989年生まれ、横浜市出身、立教大学卒、劇伴作曲家。

Cubase起動画面「Steinberg hub」の説明と使い方、新規プロジェクトの作成方法について, Cubase FXチャンネルトラックの使い方!エフェクト専用のトラックを作ってみよう!, iZotope RX7の使い方!注目の新機能「Repair Assistant」「Music Rebalance」や最新Cubase10との連携方法についても紹介!, Cubaseのループレコーディングを使って1つのトラックに複数テイクを録音&コンピングする方法!, Cubaseでオーディオ録音する方法をわかりやすく解説 ♪ 接続からマイクプリの設定・細かい注意点まで全て紹介, CubaseでMIDIキーボードを使ってリアルタイムレコーディング(演奏録音)を行う方法 & クオンタイズ機能について紹介, Cubaseのロケーターを使って指定した範囲で「曲の書き出し」&「ループ再生」してみよう, Cubaseのインプレイスレンダリングを使って複数のトラック&イベントを一度に書き出す方法 & スライスの方法, 【DIY工具の収納】マキタのソフトツールバッグがめっちゃ使いやすい!レビュー紹介♪, 新機能追加!ブログリニューアルオープンしました⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾!, ピアノロールと楽譜!DTMやるならどっちが作曲しやすい!?

Drからピアノ、シンセサイザーまで全ての打ち込みをこのトラックで行います。 世界最大級!インド国際映画祭のレッドカーペットイベントに参加してきたよ!, 映像音楽・劇伴に強く、映像にタイミングを示すマークを入れて演奏者に知らせる機能もDPならでは!, スピーカーを置けないという方におすすめ!開放型でDTM・作曲やミキシング用途にも使える!, この本一冊でコード理論からコードの付け方まで学べる!とてもわかりやすくて初心者におすすめ!. Cubaseフェードアウト機能のすべてを紹介!直線&曲線など変化をつける方法も!? 1つ買えば大体の楽器が揃うライブラリから、弦楽器や金管などの個別ライブラリのおすすめ。より壮大さを足すクワイア、オケに合うシンセ、エフェクタなんかも紹介してます。, おすすめ問わずひたすら集めたまとめ記事はこちら↓ 各キットを使用し、オリジナルのビートを作成することが可能です。. ?)では、DTMってなにをするの?についてや実際に作業を行うために必要なソフトについて紹介しました, 今回は、前回紹介したDAWソフト(Cubase)を使って実際にメロディを作ってみましょう, ソフトのインストールがまだの方は、製品の説明書に沿ってインストールしておきましょう, Cubaseの初期設定は少し複雑なので、以前詳しく紹介した記事を見ながら進めていきます, それでは、以前紹介した「はじめてのCubase教室-初期設定から音が出ない方のための設定方法!」を見ながら、実際にCubaseの初期設定を行ってみましょう, 「オーディオインターフェイス(または内蔵オーディオ)」や「音源」はそれぞれの環境に合ったものに置き換えて設定しましょう, Cubaseに付属の音源を使用する場合は「Halion Sonic SE」という音源を選択します, Cubaseでメロディを打ち込むにはインストゥルメントトラック上に「イベント」という要素を配置して曲を組み立てていきます, イベントは、インストールメント上に鉛筆ツールで描いて作成します。ツールパネルから鉛筆ツールを選択しましょう, インストゥールメントトラック上の任意の場所でクリックして、右へにょいーんと伸ばすとMIDIイベントが作成されます, 鉛筆ツールのままだと、思わぬ箇所に書き込んでしまうことがあるので、書き終わったら選択ツールにしておくと安心です, 次はいよいよMIDIイベント内に音階のデータを入力してメロディを作って鳴らしてみましょう, 先程作成したイベントをダブルクリックすると編集できるようになります実際に試して編集画面を開いてみましょう, 左側に鍵盤が書いてある画面を「ピアノロール」や「キーエディタ」と呼ぶよどちらで呼んでもOK, 一見難しそうだけど、「横軸は時間」、「縦軸は音程」というシンプルな構造なので使ってみるとすぐに慣れるよ, 縦軸の音程と、横軸の音の長さを調整しながら直感的にメロディを作ることができますね, 初めて打ち込んだ音を再生するのはそれはもう感動⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾しちゃいます←僕だけかな(?), 再生は「トランスポートパネル」の再生ボタンを押します。見当たらない場合は「F2キー」を押すと表示されますよ, 今回はトランペットの音色を使ったけど、バイオリンでもシンセサイザーでも、どんな楽器もOK, ちなみにMIDIキーボードを使うと、メロディを鍵盤で弾きながら入力することもできるよ, どんなに迷って作っても、結局は最初に思いついた直感が一番はまる場合が多いのであまり拘らずシンプルに作ってみましょう, 作ったメロディが他のアーティストに似てしまった、なんてことも最初のうちはよくあることで、大抵の場合問題ないのでそのまま進めよう, それでもイメージが湧かない><という場合には、定番のコード進行に合わせてメロディを作るのもおすすめ, 次回は、皆さんにそれぞれ作っていただいたメロディを使って、メロディが持つリズムを確認する作業をやっていきます. 「Cubaseの使い方【入門編】ピアノロールによる打ち込み」 上記の記事の、「ピアノロールでの打ち込み手順」→「4.3 MIDIイベントを作成する」で、特にその辺りを記載しています。 今回、劇伴のレコーディングで弦、金管、フルートの譜面が必要になり、特に楽譜作成ソフトを持っていない私はCubaseでそのまま楽譜作成を行いました。元々楽譜は手書きが好きだったのですが、量が多いのと時間がまったくない状況だったのでCubaseでの制作を選びました。, まず、打ちこんだMIDIトラックを複製し、譜面用にノートを整理していきます。再生用のトラックを編集してしまわないように譜面用のトラックには色をつけました。, そこから各トラック、「ノート長さのクオンタイズ」→「重複したノートの解消(ポリ)」を実行して中途半端な長さのノートと音の重なりを解消していきます。, 基本的にはここまでやったらあとは譜面モードで確認しながらMIDIトラックを編集していきます。, 譜面モードで見ながら奏法や強弱を書き込んでいきます。今回使用したのはスタッカート、テヌート、スラー、アクセント、トレモロ、トリル、mpやffなどの強弱に関するものでした。劇伴のレコーディングでは、奏者のみなさんは頭のクリックをきいてすぐにレコーディングに入っていきます。譜面だけでなるべく自分のイメージに近い演奏をしてもらえるようにかけるものは書いておく必要がありました。また、日本語で「歌うように」などわかりやすく書き込む工夫も必要かなと思いました。, ざっくりですが、このような手順でパート譜とスコア全体の譜面を作成しました。大体一曲2時間程度でしょうか。けっこう大変だったイメージがあります。, 打ちこんだものを聞きながら作成するので、どうに弾いてほしいんだっけ?というのを常に確認しながら譜面に落とし込むことができました。, 譜面にしていった時に見つけた不協和音やフレーズの齟齬をすぐに打ち込みに反映することができるのは同じソフトで編集しているからこそできる点かなと思います。, もちろん本来は曲を作るためのソフトですので、各ツールや機能にキーボードショートカットが割り当てられています。なので、音を選んで付加したい記号を左のパッドから選んでクリック…という作業がとても多かったです。もし譜面ソフトなら譜面を書くためだけにバインドできるのでそのあたりかなり時間短縮になるのではないでしょうか。ちなみにですが、今回スラーだけはキーボードショートカットを割り当てて作業しました。, 打ち込み用にViennaだったりLASSだったりを多数起動しているので、たまに重いときがあります。そこまで問題ではなかったのですが、若干ストレスだったり、また別の曲の譜面を作るために立ち上げたときなど、プロジェクトが展開されるまでけっこう待つことがありました。複数曲の譜面を作成するときは注意が必要ですね。, 譜面のタイトルや強弱の記号など、音符に直接くっつけないものはどうやら小節にくっついているようです。なので、長休符などを使用して大きくレイアウトが変わる場合それらがまるまるずれてしまうという問題がありました。けっこうこれが厄介で、1ページ目、2ページ目と同じ用な見た目にしたいのになかなかうまく表示できない!ということが多々ありました。というか、タイトルやページ番号などはヘッダー、フッダー扱いでいい感じにできないものかなぁと思いました。(できるのかもしれないけどめちゃくちゃ焦って作ってたので調べてないです。), このあたりは、同じメーカーからでているDoricoもそうらしく、同じ曲でいくつも譜面が必要になってくる場合手こずるかもしれません。, ページモードで編集することがほとんどだったのですが、ページ全体をパッと表示したり、複数ページ見渡す方法がないのかもしれません。なので、1ページあたりの段数だったり、段落の間隔を変更した時にどのように全体に影響しているのかが分かりづらかったです。, PDFで書き出すわけですが、一部旗が切れていたり、ヘ音記号がバグっていたりして困りました。「現代音楽ですか?」とスタジオミュージシャンの方に言われてしまいました(T_T)すみません・・・。原因が不明すぎて解決できず。。。, ほんとに求められるクオリティの譜面を作るのにイライラしたり時間かかったりしてかなり苦労したので、今度こういった複数の譜面を大量に、迅速に作る必要が来るときまでにはSibelius操作できるようにしておこうと思いました笑。. 様々な楽器の音を使用できます。. シンセサイザーの構造なども把握しながら、概念を掴むことができるカテゴリーをご用意しています。, CubaseのRetrologueを使用して、シンセサイザーの基礎を固めることができます。, どの製品を購入すれば良いの?

数日前くらいからTwitterを見てるとちょくちょく見かけた「AIきりたん」。新しいボカロの... 8dio Epic Toms Ensembleを導入、よく使うCinematicPercussion紹介.

8dioはKontakt用のシネマティックなライブラリをメインに作っているメーカー... 人生で意外とやってこなかった作詞作曲編曲 インストゥルメントトラックで何の楽器を鳴らすのか?ということを指定していないためです。, ↑ クリックした中に「Steinberg」という項目があり、

先日遊技機向けにメタルのインストものを制作したので、そこで意識した点、主にギターについてまとめていきます。 インストゥルメントトラック上にイベントを作成してみよう! 3.1.

3_パターンの使用 Cubaseを使ってメロディを作ってみよう! 2. ↑ ドラムからオーケストラまで、様々なサウンドが収録されているマルチ音源です。 を運営しているのでよかったら見てくださいね^-^ノ♪, 1989年生まれ、横浜市出身、立教大学卒、劇伴作曲家。 Cubaseフェードアウト機能のすべてを紹介!直線&曲線など変化をつける方法も!? Cubaseの初期設定方法を見てみよう! 3. ゲーム音楽のピーク、ボスバトル曲 Cubaseで新規トラックを作成する方法 & 知ってると100倍得する!?便利なトラックの種類を紹介!! 劇伴作家/作曲家/日本音楽著作権協会会員/WEBメディア運営, ● 国際映画祭のレッドカーペットを歩いたときの話はこちら♪⬇

そのような悩みを解消していただけるように「ソフトシンセ診断」をご用意しています。, Steinberg スタインバーグ DAWソフトウェア CUBASE PRO 9 通常版 CUBASE PRO /R. 2018年1月12日2019年9月17日作曲・編曲・DTM,超謎解き!DTM探検!! [CDATA[ */

Audibleが楽しすぎてハマる!, DIY大好きな「劇伴作曲家・サウンドデザイナー」Yugoです ⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾, 音楽家としては、ときに国際映画祭のレッドカーペットを歩いたり、でもあまり多忙にならない程よい距離感を保って活動していたり, このブログでは海外の音楽家に教わった音楽の技術や、映像制作の知識などを紹介して皆さんの作品作りのお手伝いをさせていただければと思っております^-^ノ, このブログの他にも、 「Cubaseの使い方【入門編】ピアノロールによる打ち込み」 上記の記事の、「ピアノロールでの打ち込み手順」→「4.3 MIDIイベントを作成する」で、特にその辺りを記載しています。 この2つでOKです。, ボーカル、ギターなどの生楽器を録音、編集するためのトラックです。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push(); アナログシンセサイザーのサウンド作りを楽しむことができます。 Cubaseの初期設定をやってみよう! 2.1. 打ち込み・DTMで使うオーケストラ音源のおすすめをまとめました! 1つ買えば大体の楽器が揃うライブラリから、弦楽器や金管などの個別ライブラリのおすすめ。より壮大さを足すクワイア、オケに合うシンセ、エフェクタなんかも紹介してます。 おすすめ問 鉛筆ツールを選択する; 3.3.

それではトラックを作成する流れを見てみましょう。, ↑ 上メニュー →「プロジェクト」→「トラック追加」でトラックを追加することができます。, トラック作成ウィンドウには様々な種類のトラックが並んでいますが、 dtmは思っている以上にメモリを使います。それは使用しているdawや使っているソフトシンセの種類にも大きく影響します。では具体的にどれくらいのメモリを使っているかを詳しく説明します。 時間短縮できる!?

https://merrybad.com/orchestral-virtual-instruments/, 1つ買うとフルオーケストラが揃って「楽器が足りない」がない、和音を打ち込むだけでもそれっぽく鳴る。最高にハッピーな音源です。, おすすめしたいポイントは「収録楽器数が多い」「各楽器を個別で鳴らせる」という2点。, 正直言って音の扱いやすさ、特にリバーブ感が0%でもウェットなので、自由度が低めかなーというのはあります。, 独自のPlayエンジンで動く、EastWestのオーケストラ音源。さまざまなバージョンがありますが、オススメはやっぱり全部入りのDiamondです。, ストリングスも私はレイヤー用に使ってますが、メインで使えるレベルの音がしますね。木管?あれはうーん…。, ただ、アーティキュレーションが非常に豊富な分、初心者には敷居高め。あまり詳しくないとかえって扱いづらいかもです。, ちなみに開発にTwo steps from hellの2人が関わってるからか、エピック系の音が出しやすい印象。もちろんフツーのオーケストラもできます。, また音だけでなく、操作性もいい感じ。セールも度々見かけるので、時期を狙って買うのが良さそう。, オケ系の楽器に加え、シンセが非常に充実した音源。マイクポジションも豊富なので、音作りの幅も広く、結構扱いやすいです。, Spitfire Audio系の音源は中身が優秀で、各マイクポジの音量調整、リバーブやヴィブラートの具合…など、パラメータを細かく動かせます。, エピック、トレイラー系の音源を作ってるメーカーのアンサンブル音源です。かなり最近に出た音源で、Kontakt6以上で動作します。, 一番のおすすめポイントは何より、楽器が個別のパッチで立ち上げられること。他のアンサンブル音源よりも、かなり自由に楽曲制作ができます。, Youtubeで探すとリアルタイムに作曲しながらレビューする動画なんかも見つかるので、気になる人は一度見ておくと良いかも。, 特にオケ作り初めの人は「さっき紹介したアンサンブル音源を初めに買って、ストリングスを別で足す」という予定でいると、制作に必要な音源の過不足がなくて良い感じです。, また、よりリアルなオケ打ち込みを考えた時、音源をレイヤー(重ねること)していくことになります。, その時のレイヤー音源としてもアンサンブル音源は役に立つので、何れにせよ持っていて損はないですね。, アンサンブル音源よりも、さらに自由度の高い編曲をしたい場合は、各楽器の音源を買う必要があります。チェロがヴィオラとユニゾンしたいーとかですね。個別で買い始めると、それこそ沼の始まり…。, 音の輪郭がハッキリとしたStudio系、一般的なホールでの広がりを感じるSymphony系、映画予告などでよく聞くド派手系に分かれているのかなーと思います。, このブログでもストリングスのおすすめは何度か取り上げてますが、今の所、1番のおすすめはCSSと呼ばれる”Cinematic Studio Strings”です。, UIも音もシンプルで扱いやすく、本当に無難な音源です。良くも悪くも無個性なので、イメージした通りの音が出ます。, 他にもおすすめのストリングスがあります。別記事で細く紹介しているので、ぜひ見てくださいね!, 木管みたいな柔らかさも、金管ならではの派手さも出せるので、結構気にしておくと良いかなと思います。, トレイラーや映画音楽ではあまり?聞かない印象がある楽器隊。ひどい、使ってあげてよ…。, そんな木管の一番のおすすめは、Orchestral toolsのBERLIN WOODWINDS REVIVE。, 色々調査したんですが、モックアップ作るプロの使用率が高く、音も群を抜いてよく、値段以外にケチの付けようがない…というのがオススメな理由です。, 本当に値段がなぁ…セールも全然やらんしなぁ……。今の所、最終的にたどり着く木管です。, オーソドックスなパーカッションなら、CinesamplesかSpitfire Audioか、どちらかがオススメ。, ただ前者はどうしても値が張って、あまり手軽に勧めるのもなぁ…と悩んだので、後者をご紹介。, ティンパニやスネアとかのドラム系はもちろん、マリンバやシロフォン、アゴゴ、ギロなども入っているので、結構重宝しそう。, 対してマイクはClose,Tree,Ambientの3ポジションと、だいぶシンプル。, リバーブ感こそあるけど派手な鳴り方はしないので、クラシカルな音のパーカッションライブラリが欲しい人向けですね。, 他のおすすめパーカッション、Epic向けに使えるものなども紹介していますので、ぜひこちらもご覧ください!, 駆け上がりなどはもちろん単体でも良く使う。特に多いジャンルはクラシック寄りのものとか、ディズニー的な明るい雰囲気の曲とかかな。, 知っている中で一番オススメできるのは、CinesamplesのCineHarpsです。, 数台のハープを3つのポジションから収録。奏法が非常に充実しているので、ハープのフレーズを色々作りたい人はこれ一択になります。, 中〜上級者向けの音源は他にも「その音源でしか出せない音・奏法」を収録した、一風変わったライブラリがあります。, 最近の流行りというと、EpicとかTrailerみたいな、派手目のオーケストラじゃないですかね。, もちろんEpic向けのストリングス音源、ブラス音源というのもあって、アンサンブル音源より自由度が増します。, 通常のオーケストラに加え、エピック系の制作に便利なパーカッションからクワイアまで、とにかく欲しい音は全部入ってます。, 木管はないのですが、派手目のパーカッション、クワイアが入っているので制作ガンガンいけます。, こっち系の音源で最高に派手な音源というと、Heavyocityがぶっちぎりかと思います。, あとでシンセサイザーとして紹介するGravityなんかは、必須と言っても過言ではないです。, ちょっとマイナー?な音源ですが、おすすめの音源。オーソドックスな雰囲気から、いま流行りの強い弦・金管の音が出せます。, おすすめ3つ紹介しますが、いいクワイアほどKontaktのFull ver(有料版)でしか動作しないという…。ちょっと注意してください。, 8dioは$999以上、商品を購入すると「V8P会員」になり、より高品質な音源が買えるようになります。ただしどれも高い。, Performance Samplesのクワイア。どちらかというと声楽的な雰囲気なので、エピックだけと言わず色々使えそう。, ちょっと古い音源ですが、音を作り込めるようになってます。UIもカッコいいし、いい感じ。, 非常に安い廉価版も用意されているので、クワイアほしいけどちょっとだけ鳴らす感じなんだよな…って時は、そっちが良いかも。, SylenthやSERUMでもいいんですが、Epic向けのシンセというものがありますので、そちらを紹介します。, Epic系大定番のシンセ系音源です。大体のトレイラーで、この音源だろう音が聞こえてきます。, “Impact”とかのパーカッション系がメインですが、ベースシンセ、パッドなどもバッチリ収録されてます。, 他とはちょっと異色ですが、これ1つあればオーケストラに関わらず、別ジャンルのシンセサウンドもまかなえます。, 追加パッチもたくさん売り出されているので、おそらく一生かかっても使いこなすのは無理でしょう。, オーケストラ系の曲を作っていると、オケ以外の音色を混ぜてみたくなるんですよね。例えば、民族楽器。, 民族っぽいことをやらなくても、メロをDudukとかにするだけでも、グッと雰囲気出ます。, 民族楽器のバンドルで一番メジャーなのは、Ethnoなのかなと。世界中の音が入ってます。, UIが綺麗なだけでなく、音もいい感じな民族楽器バンドル。名前の通りバルカン半島系、東ヨーロッパ系のジプシーが使う楽器が中心です。, Epic系みたいな派手派手系ではなく、PadやPulse的なものを中心に紹介します。いわゆる、Film scoring(劇伴)向けのシンセです。, 洋画、洋ドラマをよく見る方はわかると思うのですが、ストリングス+シンセみたいな曲も多いんですよね。, シンセというと、やはりOmnisphere2ですね!劇伴だけでなく、別ジャンルのシンセサウンドもまかなえます。なので、持ってて損はないです。, 名前の通り、劇伴のためのシンセです。パーカッション、ベース、シンセサウンドなどをヴィンテージマイクで収録したという、ちょっと変わった音源。, オーケストラという音楽は、いい音源を使っていい感じに編曲すれば、ほとんどエフェクタをかける必要がありません。, ゴリッゴリにエフェクトかけまくる方法ももちろんあるんですが、生楽器なもんでそんなにいじっちゃうと音が変になります。やり方はもちろん、人それぞれですが。, エフェクタ自体が良いものであることに越したことはないんですが、いきなり良いもの買っても、そんなに活躍しないかもしれません。リバーブはともかく。, 最低限のレベルだと、Waves Goldになるのかなーと思います。コンボリューションリバーブ、アナライザー、リミッター、EQなどが一先ず全部揃いますし、DAW純正よりずっとマシなものも多々あります。, オーケストラでは「コンボリューションリバーブ」が最もオススメですが、如何せんどれも高い…。, 一番オススメはAudioEaseのAltiverbですが、かなり安価で動作の軽いValhalla verbもオススメ。, EQは主に余計なローのカット、ミッド辺りに固まった帯域の調整、ハイ〜プレゼンス辺りを足して音抜けの改善…などです。, かなりフレキシブルに動くものが良いので、リニアEQのfabfilter PRO-Qがオススメ。アナライザーが見やすく、いらない帯域が分かりやすい良いEQです。, https://www.fabfilter.com/products/pro-q-3-equalizer-plug-in, デジタル臭さを改善するだけでなく、自然な音抜けの足す、より引き締まったドラムにするために使います。, いくつかオススメがありますが、全トラックに挿したいくらい超オススメなのがBrainworx bx_console Focusrite SC。, うさんくさい事を書いてしまいますが、挿すだけで音がめっちゃ良くなります。これは本当。, https://www.plugin-alliance.com/en/products/bx_console_focusrite_sc.html, マキシマイザーは当然、マスタリングで使うものです。最後の音圧調整に挿すものですが、EDMみたいにバッツンバッツンにすることは…そんなにないです。Epicは別。, おすすめしたいのはBrainworxのMasterdeskです。音圧の調整のしやすさはもちろん、Mono Maker、Stereo Enhanceが非常に便利。, https://www.plugin-alliance.com/en/products/bx_masterdesk.html, 考えるのめんどくさかったら、Ozone9で十分だと思います。使いやすいエフェクタも多数収録しているので、かなり便利です。, Ozone9 Standard ¥21,010