「G425ドライバー」3種をアマとプロで試打! ”実弾道”でミスへの強さも丸わかり!!

■デザイン よし 飛距離はM4に比べてプラス10ヤードは飛びます! シャフトは使ってみて、この先変えていくかもしれませんがとてもいいクラブだと思います。, M4ドライバーからの買い替えです。

「G425アイアン」をアマとプロで試打! ”実弾道”で番手ごとの高さも曲がりも丸わかり!! 低重心、深重心で、後ろの方からボールを押してくれる感じ。前へ前へとグイグイ。自然にミート率がアップして飛距離アップになります。, M5&M6にはヘッドの反発係数をルール最大限にチューニングする新技術が確立された。, ツアープロに支給されるヘッドは反発係数ギリギリで、一般に販売されている商品とはちょっと違ってました。でも、フェースに追加された赤いネジから「スピードインジェクション」が注入されると、反発係数ギリギリのヘッドが大量生産可能になっちゃったみたいですよ。, 構えてみると、 M4ドライバー よりもカーボン部分の面積が圧倒的に広がり、表面がつや消し仕上げになった。綺麗な丸型のヘッドで、とっても構えやすい。, 低スピンの高弾道のストレートボール。ゆ〜っくりと飛んで大きな放物線を描いてビッグキャリーボールになります。, フェースローテーションは控えめだが、低重心&深重心設計が効果的に発揮され、しっかりとフェースの上にボールが乗ってくれます。, 打感は柔らかい。音もいい。でもちょっとボヤけた感触。芯を食ってるのか、オフセンターなのか、よくわかりません。ビシッと芯食いの打感を味わいたいゴルファーにはちょっと物足らないかも。ただ、オフセンターでもビリビリしないので相対的には悪い打感じゃない。, ここまで直進性が高いと、なかなか曲がらない。ごく小幅な範囲でフェードとドローが可能。曲がりすぎのミスが起こらないから安心して操作できる。, 「飛距離」も「安定感」もM4から1段階ステップアップしてます。振り抜きやすくてミートしやすい。ボールにコンタクトすれば、低重心、深重心で、後ろの方からボールを押してくれる感じ。左右にスピンが入らずに前へ前へとグイグイぶっ飛んでくれる。, 私はM4ドライバーを購入してからずっと大満足だったので、この違いはよく分かります。その後もっとつかまりがいいM4 Dタイプを購入しましたが、M6はよくつかまるからDタイプが欲しくならないかも。(※Dタイプは米国モデルです), ゆったりと振るとマジでぶっ飛んで曲がらない。オフセンターでもロスしない。ヘッドスピードを上げなくても、ミート率がアップして自然に飛距離アップになります。, Mグローレではちょっとつかまり過ぎ、ちょっと軽過ぎ、っていうゴルファーにぴったり。でも、ハードなシャフトをチョイスすればトップアスリートも満足できる。このやさしさを武器にできるゴルファー層は、かなり幅広い。, 標準仕様のシャフトは4種類・FUBUKI TM5 2019 (オリジナルカーボン)・Tour AD VR-6・Speeder 661 EVOLUTION V・Diamana DF60, オリジナルカーボンの「FUBUKI TM5 2019」は中央がしなる感じで先が暴れないからコンタクトしやすい。よくつかまって良く上がる。(S)で42〜44m/sぐらい。, ・ミート率を上げたい。・オフセンターでも飛んで欲しい。・スピン量を減らしたい。・ヘッドスピードは遅い方ではない。, テーラーメイド M6 ドライバー が大幅値下げで購入できる。しかも、打って合わなかったら9割保証で。, テーラーメイド M6 ドライバー は、低重心、深重心でビッグキャリー。ミート率アップで安定した飛びと直進性が実現できる。, 競技と仕事を両立しながらのゴルフ漬け。シニアになってパワーが落ちてきましたが愛犬に付き合ってもらいながら体力作りも頑張っています。, ゴルフ歴34年、飛距離とスコアのアップを目指して、あらゆるギアの研究を重ねています。, ゴルフギアの口コミサイト     「間違わないゴルフ用品選び」で楽しいゴルフライフを!, 【試打&評価】ブリヂストン TOUR B X-F フェアウェイウッド(2020)/ミスに強い、高弾道, 【試打&評価】ダンロップ スリクソン ZX フェアウェイウッド/よく拾ってよく飛ぶ, 【試打&評価】ヤマハ inpres UD+2 アイアン(2021)/ナイスショットが連発でぶっ飛び. キャロウェイ「EPIC FLASH」徹底試打! 3つのヘッドをシャフト違いで打ってみた, M6 ドライバー [FUBUKI TM5 2019 フレックス:SR ロフト:10.5], M6 ドライバー [Speeder 661 EVOLUTION V フレックス:S ロフト:10.5], M5 ドライバー [KUROKAGE TM5 2019 フレックス:SR ロフト:10.5], M5 ドライバー [KUROKAGE TM5 2019 フレックス:S ロフト:9], M5 ドライバー [Speeder 661 EVOLUTION V フレックス:S ロフト:10.5], M5 TOUR ドライバー [KUROKAGE TM5 2019 フレックス:S ロフト:10.5], M5 TOUR ドライバー [Speeder 661 EVOLUTION V フレックス:S ロフト:10.5], M5 TOUR ドライバー [Tour AD VR-6 フレックス:S ロフト:10.5], M5 TOUR ドライバー [Diamana DF60 フレックス:S ロフト:10.5].

M6初ラウンド好感触もっと練習します。OBはなかったけど, やっぱりスライサーには捕まらないですよ。 打音がイマイチですが、アタリはいいです。 この価格ではかなり出来のいいドライバーですね。, ■全体的な感想 無断転載禁止, ちょっとチカラが落ちたなら……MAVRIK MAX FAST ドライバーでぶっ飛ばせ!, スライスしないドライバーの最右翼!? よし ■方向性

1万円切りでも“らしさ”満点! ニューバランスの大定番「ML574」を改めてレビュー, やっぱり履きたいです、「エア マックス」! パパのスニーカーとしても最適なワケとは.

テーラーメイドm6ドライバーの試打レビューです。かなり辛口です(笑)。m6は適度なサイドスピンとバックスピンでかなり安定感のある弾道。デザインのかっこ悪さを度外視すればかなり良いドライバーだと思います。試打してみてm6は、飛距離があがり、打感も改善したのが好印象でした。 ■弾道高さ ■打感

■飛距離 よし 今回は2019年2月15日に発売となる超注目モデル、テーラーメイドの「M5」「M6」シリーズから、ドライバーをメインとした試打レポートをお届けします。「M」シリーズはアスリートゴルファー向けのクラブ。毎回新製品が出るたびに欧米のトップ選手の使用が話題となり、その話題が世界中に伝播して注目されるモデルです。, 今回のMシリーズには鮮やかな赤いラインが施され、ぱっと見でもそれとわかるデザインになりました, 前シリーズに搭載されていた、アマチュアの打点に合わせてフェースを不均等に捻(ね)じることで、球の曲がりを抑える「ツイストフェース」を踏襲。, そこに新たに「スピードインジェクション」という新技術が追加されました。この技術は、一度ルール上限を超えた高反発のヘッドを作成し、フェース面に開けた2つの穴からヘッド内部にレジン素材を注入することで、反発係数をルールギリギリのところまで落とすというもの。しかも全数検査を行ってフェースの各部分の反発係数をチェックするという、大変手間がかかったクラブとなっています。よほどギリギリを狙っているんでしょうね!, 今回新たに搭載された「スピードインジェクション」。一度高反発のヘッドを作成してから、2つのビス穴からレジン素材、いわゆる樹脂を注入して反発係数を調整するという画期的な技術です, 穴からレジン(樹脂)を注入し、ソールの溝にためることで反発を調整しているのでしょうか?, 反発係数とは、文字どおり「フェースの反発する力」を表したもので、ルールで上限が定められています。このルールの上限を超えてしまうと、当然ルール違反となります(違反クラブは競技での使用はできません)。ルールで定められた値ぎりぎりを狙うために開発されたのが今回の「スピードインジェクション」なのです。, 全数検査では、フェースの複数のポイントをチェックし、ルール範囲内に仕上がっているかを確認しているそう(もちろん機械で行っていますよ!笑), テーラーメイドの新技術はいかなる飛びをもたらすのか、さっそく打って確かめてみたいと思います!, クラウンの一部分がシルバーでそのほかの部分にカーボン模様を施した黒いカラーは従来どおり。ですが、シルバー部分の面積が少なく、カーボン部分がマット仕上げになったことでややシャープになった印象を受けます, テーラーメイドのMシリーズは、代々、ゴルファーのタイプに合わせ、調整機能を充実させたモデル(過去にはM1、M3)と、直進性を重視したオートマチックなモデル(同M2、M4)の2タイプを同時にリリースしてきています。今回もその流れは変わらず、調整機能の充実したM5、直進性の高いM6がラインアップされました。, まずはM6から見ていきましょう。ヘッドサイズは460ccで投影面積も比較的大きいのですが、前作M4と比べてシャープになったクラウンのシルバーの部分と、マット仕上げになったカーボン模様の部分がヘッドを締まって見せることで、安心はありつつも鈍重なイメージをうまく消しています。このM6には可変ウェートは付いておらず、ネックの調整機能のみ。ここは前作と同じですね。, 試打したクラブのスペックは、純正シャフトのフレックスSでロフトは10.5度。ヘッドスピードの遅速、打点を上下左右に変えるなどいろいろな打ち方をしてみましたが、安定してキャリーが出せるというのが第一印象。, 芯付近で打つと高い初速で低スピンの球が高打ち出しで打て、芯を外すと、適度なスピンが付加されることでちゃんとキャリーが出る弾道になっていました。ボールコントロールはそこそこというか、強いインテンショナルショットを狙っても思ったよりは曲がりませんでした。目標より右に出してドローとか、左から戻ってくるフェードを狙っても、飛び出した方向にそのまま飛んで行ってしまいます。言い換えれば、狙った目標に対して正確に打ち出せるようになれば、大怪我はほとんどしないように仕上げることができそうなクラブです。, 肝心のボール初速はというと、打ち出し角高めでも初速が速い球が打ちやすくなったという印象。前作よりロフト多めのほうが高い打ち出し角、低スピンの“飛ぶ”弾道が打ちやすくなっています。ヘッドスピード40〜42m/sぐらいのゴルファーが“進化”を体感しやすいのではないかなと思います。, M6と同じ460ccながら、投影面積はこちらのほうがひと回り小さめ。ソールには2つの可変ウェートが付いていて、これを動かすことで重心位置を変え、スイング中のヘッド挙動に変化を付けることができるよう設計されています, M5ドライバーは前作の「M3 460 ドライバー」の後継に当たり、ヘッドは適度な操作性を持ち、細かく調整ができる機能を持ったモデルです。形状はM6と同様にシルバー部分がシャープになり、そのほかのカーボン部分がマット仕上げになった関係で締まって見えます。このへんは好みだとは思いますが、個人的には、とても構えやすくなりました。, 試打スペックは純正シャフトのSにロフトは10.5度。打ってみて一番進化を感じたのがこのM5です。反発係数ギリギリまで攻めたというボール初速は前作M3でも十分強い弾道が出ていたのでびっくりするほどの違いはありませんでしたが、それでもなおスピード感のあるボールの飛び様。, そして打ち出し角が高いのにボール初速が速い!これはM6でも感じたことですが、簡単に高打ち出し低スピンの弾道が打てるんです。高打ち出し低スピンのボールは弾道の最高到達点が早く訪れ、そこから地面に向かってゆっくりと飛んでいくような軌跡を描くのですが、特に意識しなくとも効率よく飛ばせるこの弾道がポンポン出ました。自分の愛用シャフトで改めて試してみたくなりましたね。, M3の特徴であった、2つの可変式ウェートを任意のポジションに移動することができるトラックシステムはY字のレール形状から、弧を描いたT字のような形状に変更され、重心の深い位置での微調整が可能になっています。実際にいくつかウェートを移動させて試してみました。個人的には、2つとも一番前に持ってきたポジションが振りやすかったですね。それでもボールが適度に上がってくれました。スイング中のヘッド挙動を調整できる便利な機能なので、ぜひ活用してほしいと思います。, 専用レンチを使い、固定しているネジを緩めると2つのウェートが動きます。トゥ寄りにセットするとヘッドの返りを穏やかにし、ヒール寄りにセットするとヘッドの返りを促すことができます。もうおなじみですよね, 私のベストポジションがこちら。極端ですね(笑)。これは普段小さめのヘッドを使っている私ならではのポジションだと思います。スイング中のフェース向きがとても感じやすかったです, 位置づけ的には「M3 440」の後継になるのかもしれませんが、正直ほとんど別物! と感じました。435ccと小ぶりでシャープ, 前作ラインアップの「M3 440 ドライバー」に当たるのがこのM5 TOUR(ツアー)ドライバーなんですが……打ってみた印象は全くの別物でした! M3 440は小さめサイズで操作性をM3 460よりも高めたモデルだったのですが、M5ツアーはスタンダードのM5とはターゲットゴルファーが完全に違うと思いますね。正直私では刃が立ちませんでした。これを使えるのは純正シャフトでもヘッドスピードが44m/s以上のゴルファーに限られると思います。, 試打スペックは純正シャフトのSに9度のモデルだったのですが、M5と比べてロフトが違うとはいえ、打ち出し角が半分も出せませんでした。そのぶん矢のような高初速・低スピンの弾道が飛び出します。これで高さが出せれば最高だな! というような弾道です。つかまりも抑えられていて、ヘッドが小ぶりなわりにはヘッドのターンが抑制されているような印象。とにかく左に飛ばすのが難しかったです。, 「パワーがある人が思い切ってたたきに行ける」、アスリート向けクラブを説明するときによく使われる表現ですが、まさにそんな感じ。たたけばたたくほど飛距離につながりそうなクラブです。, M5とM5ツアーで純正装着されるクロカゲ。50g台なので、シャープに振れますが、アスリート向けの純正シャフトだけあって、大きくは動かない仕上がりです, ドライバーと同じようにM5のFWには調整機能が付いています。基本的な性能は、つかまりを抑えたアスリート好みの特性に弾き感の強い打感が相まって、打っていて爽快でした。特に気に入ったのが5番ウッド。ロフトが多くなるとどうしてもつかまり過ぎてしまうFWが多いのですが、M5シリーズは3番、5番とほぼ同じようなつかまり加減で、打ち出し方向をコントロールしやすかったですね。, 弾道調整機能は、ネックのシャフト向きによる調整のほかに、ソールのウェートの位置を変えることで、重心距離の調整ができるギミックが搭載されています。ウェートの位置を変えてみましたが、FWでも効果はしっかりありました。これをうまく活用すれば、ミスをそろえたりすることができそうです。, ネジを外して、ウェート位置を変えることで重心を調整することができます。動く量は大きくはないのですが、ヘッドが小さいFWのせいなのか、効果はしっかりと体感することができました, M6にもFWが用意されていて、こちらもドライバーのコンセプトに準じた設計になっています。M5と比べると直進性が高く、ボールが上がりやすかったです。ですが、やはりアスリート向けだけあって、ほかの一般的なFWと比べると過度な補正機能は付いていません。それなりにヘッドスピードがある方が使って初めてやさしいと感じられるモデルだと思いますね。, M5/M6ドライバーは、期待どおり、トッププロやアスリートが求む性能がガッツリと詰め込まれていました。個人的には、それほどヘッドスピードがなくても高さが出しやすくなっていて、それでいてスピンがあまり増えていないところに進化を感じましたね。前作よりもパワーがそれほど要らないため、今作を使えば飛ばせるゴルファーが増えるでしょう。, しかし、ヘッド性能が高いだけに“シャフト”への気配りがことさら重要になりそうです。自分に合わないシャフトで打っても、せっかくのヘッド性能を生かせないですからね。カスタム含め、自分に合うシャフトを選んでから装着したいヘッドです(シャフトのフィッティングはゴルフショップやゴルフ工房、メーカー直営店舗などで受けることができるので、自分に合うシャフトの傾向を知っておくべきだと思います)。, M5、M6は、改めて自分の愛用シャフトに入れて試してみたい、そう思わせるクラブでした。, これだけ楽に高弾道低スピンが打てるといいですね〜。キャロウェイ「エピック フラッシュ」といい、2019年はいいクラブが目白押しです!, <関連記事−2019年新モデル試打>キャロウェイ「EPIC FLASH」徹底試打! 3つのヘッドをシャフト違いで打ってみた可変ウェートの効果大! ピン「G410」ドライバー2種を試打してきた, ゴルフショップ店長、クラフトマン、クラブフィッターそして雑誌の編集・執筆業も行う、歌って踊れるゴルフライター。好きなクラブはパター、左利き/右打ち。愛称は「オグさん」。, ※情報の取り扱いには十分に注意し、確認した上で掲載しておりますが、その正確性、妥当性、適法性、目的適合性等いかなる保証もいたしません。 dタイプは捕まるけど玉が上がらない、チーピンなりやすい。 テーラーメイドの新テクノロジー「スピードインジェクション」を搭載。「ツイストフェース」と徹底した低重量化により、高い寛容性と更なる飛距離性能が両立したM6ドライバー。, M4はフブキSシャフトを使ってましたが、今回US純正RとフブキRを持っていたので打ち比べてみて、US純正RはフブキSと同じくらい。 5月16日(土曜日)11時から1時間半 (好評でしたら13時から追加開催します) お値段は3000円 テーラーメイドM5、M6ドライバーを測ったり、試打したり丸裸にするぜ! スライス球が多少軽減したように思います。, 新しいドライバーを探していましたが、なかなかコストとの折り合いがつかなかったのですが、やっと見つけました。, ブリヂストンツアーBJGR(2017)スピエボ4から買い替え。JGRはつかまりが良く、大きくひっかけが出ることもありましたが、M6は叩いてもほぼひっかけはでません。ただ、油断すると右プッシュがあるので、しっかりヘッドを走らせる必要あり。10y程度は飛距離伸びていると思います。, M4(ロフト9.5,フレックスS,レングス45.75,バランスD2.5シャフトFUBUKITM5)からの乗り換え。M6(ロフト9,フレックスS,レングス45.75,バランスD2.5シャフトFUBUKITM5)と比べるとスペック的にはほとんど差が無いように思えますが、全然別のクラブだと思います。まず構えた時に、M6はフェースがスクエアに置けます。M4は自然に置くとヘッドが右へ傾いてしまうので左手でフェースを左に傾けなければならなかったのですがその必要がありません。私が思うに、このことが疲れが出てきた後半にM4では右へプッシュボールが出てしまう原因ではないかと推測しています。次に、M6の方がシャフトが軟らかくかつクラブが軽く感じます。重量的には同じかM4の方が2.5グラム軽かったように記憶してますが、クラブを振った感触は逆です。打感はM6の方が柔らかいです。ヘッドに吸い付く感じがあります。音もカーボンヘッドのようなパシャという静かな音で金属音はしません。好きな音です。ボールもふわ~と高く上がります。でも飛距離は十分に出ています。先日もドラコン取りました。私にはM4よりも安定して飛距離がかせげます。左右のブレが減った分だけでも乗り換えて良かったと思います。, PINGG400LSTからの乗り換え ※掲載されている価格は記事掲載時のものとなります。税込価格に関しては、消費税の税率により変動することがあります。, Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. m6にもfwが用意されていて、こちらもドライバーのコンセプトに準じた設計になっています。m5と比べると直進性が高く、ボールが上がりやすかったです。ですが、やはりアスリート向けだけあって、ほかの一般的なfwと比べると過度な補正機能は付いていません。それなりに … よし M6ドライバーとM4ドライバーのどちらが飛ぶのか?これはニューモデルが出ると常に気になる点です。 本記事では、この最大の関心事を検証したアマチュアゴルファー2人の動画を取り上げ、M6、M4ドライバーについて深堀していきます。 テーラーメイド M6ドライバー.