MUSIC COLLECTION 03, THE IDOLM@STER SideM 4th ANNIVERSARY DISC「LIVE in your SMILE / DREAM JOURNEY」, THE IDOLM@STER SideM 5th ANNIVERSARY DISC 01 PRIDE STAR, THE IDOLM@STER SideM 5th ANNIVERSARY DISC 03 W&Café Parade&もふもふえん, InSideレポート 第76回:「アイドルマスター SideM ラジオ 315プロNight!」ブロマガ:アイドルマスターSideMラジオ(「315プロNight!」スタッフ), きっかけは「涼宮ハルヒの憂鬱」 声優・山谷祥生がアニメを見始めた理由って!?:声優ケンユウ倶楽部, 山谷 祥生 - Space Craft Voice Artists(Wayback Machineによる2014年2月25日時点のアーカイブ), TSUKIPRO THE ANIMATION―ツキプロ ジ アニメーション(プロアニ), “TVアニメ『スタンドマイヒーローズ』アプリから柿原徹也さんや江口拓也さんら15名の豪華声優陣が続投で出演決定!警視庁捜査一課のキャラクター設定も公開”, https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1542252805, 「「魔入りました!入間くん」アンドロ・M・ジャズ役は柿原徹也さん!!シャックス・リード役は山谷祥生さん!!, 放送日時決定! 第1〜4話のあらすじとゲストキャラクターを公開! 涙の兄やツキプロ他ユニットからもゲストが登場!, サイバード、『ヴァリアントナイツ』で山谷祥生、雨宮天、三森すずこ、中村悠一、代永翼、松本梨香など豪華声優14名のキャラボイスの情報を公開, NHN PlayArtとドワンゴが手がける対戦ゲーム「#コンパス〜戦闘摂理解析システム〜」が12月に配信開始, 「オルタンシア・サーガ」の新章「第三部11章」は12月25日に実装予定。お正月イベントも発表された2017年最後の公式生放送の模様をお届け, 5/10(木) 新SSRキャラ「クロード」&「エドウィン」ピックアップガチャ登場!, 『ワールドエンド・シンドローム』はミステリー作品だった!? 今後いろいろアップデートがあったら嬉しいです。, 2017年09月01日 | 3Dの出来はキャラによっては若干残念かなぁというかんじ。まぁ男性アイドルゲーの中では良い方なのかも。 通報, 事前登録ガチャの景品受け取りや、 SOLO COLLECTION 03 INTELLIGENCE Ver. アイドルマスター sidem live on st@ge!の総合レビューページ。ゲームのインストールはこちらからどうぞ。スクリーンショット、動画、記事、ユーザーレビュー、掲示板などのコンテンツを提供していま … この記事では、これまでにクリアした”洋ゲー”の中から「SteamのおすすめPCゲーム」を紹介していく。, 6年近くこの「カキコム」を運営している私が、Steam上で無数に配信されているPCゲームの中から”これだけは遊んで欲しい”作品のみをピックアップ。, 長編小説をベースにした重厚な世界観と、プレイヤーの選択によって変化していくストーリーが特徴になっており、プレイする者を圧倒する物語主導型のRPG。, また、アクションゲームとしては”ダークソウル系とも言われる”硬派なアクションと、質と量を両立した膨大なコンテンツが魅力になっており、それを包み込む広大なオープンワールドも見事。, 関連記事>>>【評価・感想】『ウィッチャー 3 ワイルドハント(ゲーム・オブ・ザ・イヤー エディション)』レビュー, レベル制度の導入によって非常に手応えを感じるアクションゲームに生まれ変わっており、主人公の育成やプレイヤーのスキルにしっかり答えてくれる作品。, また、”古代エジプトを忠実に再現した(という)”広大なオープンワールドも魅力になっており、歴史へのリスペクトとそこから生まれたスピリチュアルな世界観が見事に融合している。, 『アサシンクリード オリジンズ』の流れを汲む続編になっており、今作もオープンワールド系RPGに分類できる作品。, 正直、『アサシンクリード オリジンズ』と比べて大きく変わったところはないが、よりアクションRPGとして洗練された一作になっており、前作が気に入れば今作も買い。, ずっと地下シェルターで暮らしていた主人公は、失踪した自身の父親を捜索すべく外の世界に足を踏み入れる。, プレイヤーは一人の生存者として、”失踪した自身の父親を探し出すために”過酷な世界を自由に冒険し、各地で出会いと別れを繰り返しながら成長していく。, 一般的に、今作は非常に自由度の高いRPGとして知られており、誰にも命令されることなくオープンワールドを探索し、メインクエストやサイドクエストを攻略できる。, また、オープンワールドの作り込みも高く評価されており、ストーリー性を持った建物やオブジェクトがいたる所に用意されているので、探索することも面白い。, 主人公一家は”Vault 111″と呼ばれるシェルターに逃げ込み、そこで冷凍保存される。, 冷凍保存される瞬間、主人公は我が子が何者かに誘拐され、それを阻止しようとしたパートナーも殺される瞬間を目撃する。, 冷凍保存から目覚めた主人公は、我が子を取り戻し、パートナーを殺した人間に見つけ出すべく行動を開始する。, 『フォールアウト3』の直接的な続編になっており、今作でもプレイヤーは”過酷な世界を自由に冒険し、各地で出会いと別れを繰り返しながら成長していく。, 前作から約7年後に発売された続編ということで、グラフィック、ゲームプレイやオープンワールドはその分だけ進化しており、より濃密な”フォールアウト体験”が楽しめる。, 新要素としては、『マインクラフト』的な拠点開発が導入されており、荒野に拠点を築き、人々を勧誘し、コミュニティを作り上げるミニゲームが遊べる。, 主人公・ジャックは大西洋上を飛行する旅客機の中におり、”恐縮だが…まで開けないでほしい”と書かれたプレゼントを手にしていた。, 海に投げ出されたジャックは近くに見えた灯台まで命からがら避難し、開いていた扉から中へと入る。, とにかくストーリー面が国内外で高く評価された一作になっており、一瞬でも気になった人はネタバレを踏む前にさっさと遊んだ方が良いし、ヘタに情報を仕入れるべきでもない。, アクション系RPGとしては、”多くのプレイヤーがクリアまで辿り付けるように”作られており、アクションゲームでは珍しく「死亡ペナルティ」がないくらい、難易度的には易しい。, しかし、実験は思わぬ方向に転じ、宇宙ステーション「タロスI」が突如謎の地球外生命体に襲われてしまう。, 想像を超えた能力と比類なき武器の数々、そして“ひらめき”を駆使し、全人類の運命を切り開け。, 特徴として、プレイヤーの思うように遊べる自由度の高さが挙げられる内容になっており、各々のプレイスタイルに合わせて主人公を育成し、攻略していける懐の深さが個性的。, スキルツリーも充実しており、スキル次第では前後半でゲームプレイが一変するなんてことも。, ちなみに、本作はカルト的人気を誇る『System Shock 2』の精神的続編と言われている。, オーグメンテーションを施された人々の集団暴走事件が原因で、彼らは社会から隔離され、人としての権利を奪われていた。, 『デウス エクス(ヒューマン・レボリューション)』の直接的な続編になっており、前作同様に今作も、自由度の高いゲームプレイと密度の高いオープンワールドが特徴として挙げられる。, RPGとしてはスキルによってゲームプレイの幅が広がる点が面白く、「オーグメンテーション(スキルのようなもの)」を取っている、取っていないで遊び方は大きく変化する。, 個人的には密度の高いオープンワールドが気に入っており、マップサイズと引き換えに建物内やキャラクターが作り込まれていて、目に入る一つ一つが物語を持っている。, 関連記事>>>【評価・感想】『デウス エクス: マンカインド・ディバイデッド』レビュー, プレイヤーは”ニューヨークを救うべく創設された”【ディビジョン】の一員としてこの危険な世界を冒険する。, パンデミック後のニューヨークを舞台にしたシューティング系RPG(いわゆる世紀末モノだが、ゾンビやクリーチャーは登場しない)。, なので、プレイ面ではハクスラとレベル上げをひたすら繰り返す内容ではあるが、アイテム回収やレベル上げをコツコツと楽しめる人はマストバイ。, なお、ソロでも遊べるが、基本的にはマルチプレイゲームになっており、どちらかと言えば一人よりも一緒に遊ぶ仲間がいた方が楽しめる。, 主人公(Vault Dweller)は【ウォーター・チップ】を求めて、危険な【ウェイストランド】に足を踏み入れる。, 一見した時の”取っ付きにくさ”は否定できないが、「選択」によってダイナミックに変化していくゲームプレイは非常に面白く、捻りの利いた世紀末の世界も魅力的。, 二度目だが、一見した時の”取っ付きにくさ”は否定できないけれど、それを乗り越えてでも遊んで欲しい傑作RPGになっており、気になった人はぜひ。, 主人公アーサー・モーガンを含むアウトローたちは、そんな時代の波に揉まれながらも、この過酷な西部で生き残るべく抵抗を続ける。, 『レッド・デッド・リデンプション』の直接的な続編にあたり、今作も広大なオープンワールドと、往年の西部劇へのリスペクトに満ちたストーリー、演出が用意されている。, 他のオープンワールドゲームと比べると、その”病的”とも言えるリアル志向が大きな特徴として挙げられる作品になっており、遠くに見える山から目の前の水たまりまで一切の妥協なく描かれている。, また、このゲームは生活シミュレーター的な側面もあり、プレイヤーが主人公・アーサーに没入できるようにゲーム的な省略を無くし、プレイヤーに全てを体験させようとする。, 職人技とも言うべきオープンワールド、西部劇へのリスペクト、没入感の高いゲームプレイの三点が見事に絡み合っており、私にとっては大傑作。, 主人公アルチョムは「地上の人間は核攻撃によって全滅した」と教えられて育ったが、地上で”助けを求める”微弱な電波を受信したことで彼の心が揺らぐ。, 今作では一部チャプターにおいてオープンワールドが初導入されており、プレイヤーはお手製のマップを手に、ゲーム世界を自由に探索できる。, ただし、一般的なオープンワールドゲームとは違って”ゲーム的なサポートがほぼない”作りになっており、プレイヤーは野盗やミュータントが闊歩する世界を手探り状態で探索する。, この”手探り状態で探索する”無骨さが『レッド・デッド・リデンプション2』にも通ずる高い没入感を生んでおり、一歩進む度にプレイヤーは主人公・アルチョムに感情移入していく。, 言わば「移動」をメイン要素に据えた異色のオープンワールドゲームになっており、プレイヤーは人っ子一人いないゲーム世界を自由に練り歩き、大自然相手に格闘する。, また、”人との繋がり”を感じさせるオープンワールドゲームでもあり、エリア内には他のプレイヤーが見ず知らずの人のために残したアイテムが存在し、人の温かさに触れられる。, しかし、街には取り残された市民や、”この件に関する極秘文書”を持った人物も潜伏していた。, 公的機関の一員であるカイル・クレインは、市民を救うべく、そしてこの事態を収拾すべくハラン市に潜入する。, 『ミラーズエッジ(1)』的なパルクールを取り入れたオープンワールド系ゾンビゲーム。, パルクールによって”移動自体がマップ全体を活用した”地形パズルになっており、ゾンビの大群を相手にしながら縦横無尽に走り抜けるテンポの良さが一つの魅力。, アクションゲームとしては、鈍器や銃を組み合わせた戦闘も面白く、(海外版は)それなりにゴア表現がキツイこともあって無双的なアクションが楽しめる。, 関連記事>>>【評価・感想】『ダイイング ライト/Dying Light』レビュー, “スナイパーに特化した”とは言っても、今作は「ヒットマン」を連想させる箱庭型ステルスゲームになっており、広い箱庭を舞台に、敵兵をあの手この手で始末していける。, このノドカな地は、自由を愛する人々と、狂信的なカルト教団「エデンズ・ゲート」のホームタウンだ。, カリスマ的な予言者、ジョセフ・シードと彼の兄弟たちが支配する「エデンズ・ゲート」は、静かに、だが着実にこの町の人々の生活に浸透してきている。, 今作の特徴は”プレイヤーに自発的に探索させる”オープンワールドになっており、マップ上のアイテムを最小限に抑えて、プレイヤーが実際に歩き、周囲を見て回ることを重視する。, オープンワールドの作り込みは素晴らしく、アメリカ北西部の大自然を忠実に再現したマップと、野生動物が生息するダイナミックなゲーム世界が大きな魅力。, 肝心のシューティング要素はド安定のクオリティになっており、大量の銃器を使い倒し、陸海空を舞台にした激しい戦闘が楽しめる。, 主人公・マイケルは妻の浮気によって隠居生活が終わりを迎え、若者のフランクリンと組んで一儲けする計画を立てる。, マイケル、フランクリン、トレバーの三人はこれまでにない大きなヤマを狙い、犯罪者としての成功を掴もうとする。, ロサンゼルスをモチーフにした大都市「ロスサントス」を舞台に、プレイヤーはマイケル、フランクリン、トレバーの3人の主人公を操作して、数々の悪事に手を染める。, 「グランド・セフト・オート」としては、前作よりもコンテンツが増えており、メインミッションもハリウッド映画をギュッと凝縮したような豪勢さがある。, 技術革新発祥の地、サンフランシスコ・ベイエリアに暮らす頭脳明晰な若きハッカー、マーカス・ホロウェイは、有名ハッカーグループ、デッドセックの仲間と共に、腐敗した企業の手によって、不正に大規模な市民の監視と操作を行うctOS 2.0 の隠された危険を暴いていく。, アクションゲームとしては、「ハッキング」を組み込んだゲームプレイが特徴になっており、アクション、ステルス、ハッキングの三点を活用できる点が大きな魅力。, オープンワールドゲームとしては、やや近未来のサンフランシスコの作り込みが素晴らしく、車で走り抜けるのではなく、じっくりと歩いて観光したくなる。, 彼は「ゴッサム・シティに毒ガスを散布する」と予告し、犯罪者を除く大半の市民が街を去ったことで秩序は崩壊。, さらに、スケアクロウの背後に「アーカム・ナイト」と呼ばれるヴィランが居ることも判明。, バットマンは「ゴッサム・シティ」をこの危機から救うべく、バットモービルと共に街へと繰り出し、スケアクロウ、そして「アーカム・ナイト」と対決する。, 「ゴッサム・シティ」を再現した広大なオープンワールドは大きな特徴になっており、今回は「バットモービル」に乗って、市内で思う存分、暴れまわれる。, アクションゲームとしては、”手軽な操作でバットマンらしく戦える”フリーフロー・コンバットがさらに進化しており、より素早く、カッコよく、敵の大群を叩きのめせる。, ただ、ストーリーは”完全に続きもの”なので『バットマン アーカム・アサイラム』『バットマン アーカム・シティ』は遊んでおいた方が良い。, 「アサシンクリード」という名の海賊ゲームになっており、広大なカリブ海を舞台に、荒々しい仲間と一緒に、海賊として大暴れする。, 「海賊と言えばお宝」ということで、カリブ海には無人島や秘境が点在しており、メインストーリーはそっちのけで金銀財宝を求めて冒険することもできる。, 一応、「アサシンクリード」らしさも残っており、過去作と同じく剣術アクションやパルクールを特徴とした爽快なアクションゲームでもある。, 新要素としては、『マインクラフト』的な拠点開発が導入されており、荒野に拠点を作り、人々を勧誘し、コミュニティを作り上げるミニゲームが遊べる。, 今作の特徴はプレイヤーを突き放す無骨なゲームプレイにあり、プレイヤーはだだっ広いオープンワールドを舞台に、自分のプレイスキルと勘を頼りにゲームを進めていく。, 『トゥームレイダー(2013)』『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』に続くリブート三作目。, 今作は過去二作と比べて探索重視の作風になっており、パズルやジャンプアクションの割合が増しており、リブート作品の中ではもっとも初期トゥームレイダーに近い。, そこへ、バットマンに捕らえられたジョーカーが連行されて来るのだが、それはジョーカーが仕組んだ計画の一部だった。, いわゆる”キャラゲー”にもかかわらず、非常に完成度の高いアクションゲームになっており、“簡単な操作でバットマンらしく振る舞える”フリーフロー・コンバットと重厚なストーリーが魅力として挙げられる。, なお、本作をベースに『バットマン アーカム・シティ』『バットマン アーカム・ナイト』へと続いていく。, “少女を連れ戻せば借金を帳消しにする”という誘いに乗り、主人公・ブッカーは天空都市【コロンビア】に足を踏み入れる。, 【コロンビア】の支配者・カムストックに”偽りの羊飼い”の烙印を押されたブッカーは、迫りくる敵と戦いながら少女・エリザベスを捜索する。, プレイヤーはエリザベスという名の少女と一緒に、天空都市【コロンビア】で大暴れする。, シューティングゲームとしては、高低差を活かしたアクションと特殊能力を使い分けたシューティングが目玉になっており、激しいガンファイトが楽しめる。, 関連記事>>>【評価・感想】『バイオショック インフィニット(リマスター)』レビュー, アクション、パズル、ジャンプアクションなどを特色とするアクションゲームになっており、プレイヤーはララ・クロフトとして世界各地の遺跡を探索する。, そんな状況下で政府高官や民間人を救出する任務に当たっていた「アメリカ陸軍第33歩兵大隊」が作戦中に消息を絶つ。, アメリカ陸軍は彼らを捜索するために、ウォーカー大尉、アダムス中尉、ルーゴ軍曹の三名をドバイに派遣するのだった。, TPSとしてはオーソドックスなカバー型シューティングゲームではあるが、ストーリーや演出が国内外で高く評価されており、二転三転するストーリーに目が離せない。, 冒険家・ララ・クロフトは”卑弥呼の伝説”を調査すべく、かつて邪馬台国があったとされる場所を目指して船を出す。, 関連記事>>>【評価・感想】『トゥームレイダー(ディフィニティブエディション)』レビュー, 売れっ子スリラー作家であるアラン・ウェイクと妻のアリスは、風光明媚な田舎町、ブライトフォールズ郊外にひっそりと建つキャビンを借りた。, アランにとってその休暇は、妻アリスとの関係を修復し、自身の作家生命と結婚生活を脅かすスランプを抜け出すための絶好の機会となるはずだった。, 必死に行方を追うアランは、暗い森の奥深くに足を踏み入れ、やがて狂気の世界へと迷い込んでゆく。, スティーブン・キング、『ツイン・ピークス』『Xファイル』などに着想を得たストーリーが特徴になっており、その世界観とストーリーは国内外で高く評価されている。, 政府による情報統制が敷かれた都市で、【ランナー】は人々に情報を手渡しで届けていた。, パルクールのストイックさを上手くゲーム上で表現しており、純粋にプレイスキルが物を言う硬派なゲームプレイと、手強いジャンプアクションの数々が魅力として挙げられる。, パルクールの爽快感はそのままに、前作の試行錯誤を強いるストイックさが軽減されており、多くのプレイヤーにとって遊びやすい作品。, この世界では人々の記憶が商品化されており、一つの企業がそれを独占的にサービス化していた。, 主人公Nilinはそれに対抗するレジスタンスとして、謎の人物Edgeに導かれるままに死闘を繰り広げていく。, 『バットマン アーカム・アサイラム』を連想させる戦闘メカニックが導入されており、プレイヤーは簡単な操作で、大勢の敵を殴り倒していく。, なお、『バットマン アーカム・アサイラム』のコピーではなく、本作では「自作コンボ」というシステムが用意されており、プレイヤー自身がコンボを自作できる。, 後に傑作アドベンチャーゲーム『ライフ イズ ストレンジ』を開発したデベロッパーということで、本作でもストーリー面に力が入っている。, 異国の地で、マックスは要人警護の職に就くのだが、担当していたロドリゴ・ブランコの妻・ファビアナの誘拐を許してしまう。, 敵の頭を点と点を繋ぐように狙い撃ってゆき、バレットタイム(スローモーション)やシュートドッジも使い倒して大勢の敵を捌いていく。, 肝心のガンファイトがとにかく面白く、少なくとも私はこのゲームより面白いTPSは知らない。, なお、Rockstar Gamesらしく映画的なストーリーや演出にも力が入っており、『マイ・ボディガード』『エリート・スクワッド』などを想起させるシーンが随所に用意されている。, 一方は、時間軸を旅しながら、身につけた能力を使うことに取りつかれ、一方は、時間軸が破壊し尽くされてしまう前に、能力のとりことなった男を倒し、世界を正常な状態に戻そうとする。, 圧倒的に不利な状況となった 2 人は、未来を変えてしまうような大きな選択に迫られる。, 超能力を駆使して敵を圧倒し、目一杯の弾丸を浴びせて戦っていく内容になっており、『マックス・ペイン3』よりもカジュアルかつ、スピーディーな作風。, ゲームとは別に30分程度の実写ドラマが数本用意されており、プレイ中に下した決断が実写ドラマの方に反映され、ゲームとドラマがダイナミックに連動する。, 関連記事>>>【評価・感想】『クォンタム ブレイク(Quantum Break)』レビュー, アメリカ政府が管理する研究施設”ブラックメサ研究所”にて、主人公・ゴードンはある実験に参加する。, 実験の失敗によって異世界からエイリアンが次々と施設内に出現し、辺りは大混乱に陥る。, 1998年に発売されたゲームなので「古臭さ」は拭いきれないが、ストーリーとFPSの融合だったり、ゲームプレイだったりは未だに色褪せておらず、全然遊べる。, その頃、地下鉄全体が【ダークワン】と呼ばれる新種ミュータントの脅威に悩まされており、アルチョムが住む【エキシビジョン】も例外ではなかった。, このゲームの世界では、人々は汚染された地上ではなく、地下鉄の各駅に身を寄せ合っており、それぞれの駅が「国」としての役割を持つようになっている。, このゲームでは、そうした独特なゲーム世界を背景にした濃密なストーリーや、リアルとカジュアルの中間を行くセミ・リアルなゲームプレイなどが特徴になっている。, 到着早々、リンチとケインは地元の犯罪者同士の揉め事に巻き込まれてしまい、上海の裏社会や警察に命を狙われることに。, しかし、アマチュアカメラマンが撮影したような生々しい映像や、底辺犯罪者が異国の地で”もがく”姿を描いたストーリーは”一度見たら簡単には忘れられない”。, 彼は”敬愛していた”女王を暗殺した犯人を見つけ出し、自らの無実を証明せんとするのだが、その過程で”女王暗殺”に隠された陰謀に巻き込まれていく。, 『Thief: The Dark Project』の流れを汲む本作は、“自由度の高さ”がウリのステルスゲームになっており、プレイヤーの創意工夫次第で様々な遊び方ができる柔軟さが特徴。, 「ヒットマン」シリーズは、広大な箱庭を舞台に、ターゲットをあの手この手で暗殺していくステルスゲームになっており、今作でもその良さは健在。, 全体的にゲーム自体がブラッシュアップされており、これまで以上に暗殺を手軽に楽しめるし、相変わらずの選択肢の多さに驚かされる。, 基本的にベースはそのままに、いくつかの新要素と新マップが追加しており、全体的にスケールアップした続編になっている。, その後、テロ集団は犯行声明の中で”世界各国に駐留するアメリカ軍の即時撤退”を要求し、それが認められない場合はさらなるテロ攻撃を予告する。, 事態を重く見た米国政府は、テロ集団に対抗する組織【フォース・エシュロン】を創設し、そのリーダーにサム・フィッシャーを任命。, サム・フィッシャーはテロ計画【ブラックリスト】を阻止すべく、【フォース・エシュロン】のリーダーとしてテロ集団と対峙する。, 旧作のステルス重視の作風と、今風の攻撃的なステルスの二つが見事に両立されており、プレイヤーは各々のプレイスタイルに合わせてゲームを進められる。, プレイヤーはガジェットと格闘技を組み合わせて敵を葬り去ってゆき、自分でルートを決めて各ステージを攻略していく。, スネークのかつての相棒カズヒラ・ミラーがソ連軍に囚われている。 彼を単独で救出することで伝説の復活を世界へと示せ、と。, それは9年前、彼らの仲間を惨殺したサイファーへの復讐へと続く、 世界を股にかけた戦いの始まりだった―。, ゲーム慣れした人向けではあるけれど、今作のように手に汗握るステルスゲームは今ではそう多くない。, 関連記事>>>【評価・感想】『メタルギアソリッド 5 ファントムペイン(MGS5 TPP)』レビュー, 失意の日々を送っていた彼だったが、ある時”娘の死の真相を知る者がマルタ島にいる”という情報を入手する。, 藁にもすがる思いでサムはその男、アンドリー・コビンのもとを訪れるのだが、それは同時に巨大な陰謀に足を踏み入れることを意味していた。, アグレッシブなステルスゲームになっており、そのゲームプレイは『96時間』や『ジョン・ウィック』を想起させる。, 元々、「スプリンターセル」は硬派なステルスゲームだったが、『スプリンターセル コンヴィクション』では攻撃的なステルスゲームに作風が一変しており、敵を倒すことに主眼が置かれている。, 長らく疎遠だった親友クロエとの再会に気をもむ彼女だったが、すぐ後にそのクロエが同級生に射殺されるという悲惨な現場を目撃する。, その際、マックスは咄嗟に仲裁に入ろうとするが、次の瞬間、彼女に”時間を巻き戻す”能力が宿るのだった。, をテーマにした作風になっており、プレイヤーは時間を巻き戻すことで一度した「選択」でもやり直せる。, 時間を巻き戻せることをベースにしたストーリーは国内外で高く評価されており、揺れ動くティーンエージャーの心を突くストーリーと、複雑な人間模様が織りなす出来事の数々が見事。, 関連記事>>>【評価・感想】『ライフ イズ ストレンジ(シーズン1)/一作目』レビュー, ある事件をきっかけに、地元シアトルを追われることになった主人公ショーンと、その弟ダニエル。, “アメリカに頼れる親族がいなかった”二人は、父の生まれ故郷であるメキシコを目指して旅をすることに。, 『ライフ イズ ストレンジ』『ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム』に次ぐ一作。, 今回は時間を巻き戻す能力はなく、超能力を持った弟を見守る兄(超能力なし)としてゲームを進めてゆき、兄として弟を正しい道に導くことを意識させる点が特徴。, アメリカがメキシコとの国境に作った壁に代表される社会問題や、サブカルチャーなどを巧みに取り入れたストーリーが素晴らしく、今回は今回で面白い。, 最大の特徴はリアルなキャラクターの表情。 このゲームでは実際の俳優の顔をそのままゲームキャラクターに移植しているので、ゲームキャラクターの表情にウソがない。, プレイヤーは”ゲームキャラクターの顔に出た真実”を読み解きながら、数々の難事件を解決していく。, ミアの手掛かりを探るべく、夫イーサンはそのテープが指し示した場所である「ベイカー農場」に一人でやって来るのだが、それはこれから始まる”長い夜”の始まりだった。, 「バイオハザード」らしいアイテム管理やパズルはそのままに、一人称視点をフル活用したホラー演出やゲームプレイが用意されており、新鮮で、非常にユニークな一作。, 彼は”行方不明となった”合衆国大統領の娘アシュリーを捜索すべく、ヨーロッパの寂れた山村を訪れる。, 今作は三人称視点のシューティングゲーム(TPS)になっており、プレイヤーはゾンビっぽい感染者や巨大なクリーチャーなどを相手に死闘を繰り広げる。, 「バイオハザード」らしく長期的なリソース管理が物を言う作品でもあり、一筋縄ではいかないストイックなゲームプレイが楽しめる。, 全体的に難易度は高く、長期的なリソース管理と慎重なスキル振りを求めるゲームになっているので、”たった一発の銃弾を込めたピストルを手にエリアを探索するスリル”を味わいたい人はマストバイ。, ゲームとしてはシューティングゲーム(TPS)になっており、その上で「バイオハザード」らしい硬派なゲームプレイとパズルが楽しめる一作になっている。, SimCityライクな街作りゲームになっており、今ではSimCityの上位互換的な存在。, 定期的にコンテンツが追加されており、ユーザーModの開発・配布も盛んに行われている。, 関連記事>>>【激選】街並みをリアルにする9個のModを紹介!/グラフィック系Modを導入して『Cities Skylines』を美化, 「電子麻薬」とも揶揄される中毒性の高いゲームになっており、受験生が息抜きにやったり、日曜日の夜にやったりするゲームでは”絶対”にない。, ただし、ゲーム内容は”いわゆる野球シム”になっており、監督モードやGMモードがメイン。, チームを指揮するのが好き、成績を眺めるのが好きという人はマストバイ(日本語無しだが日本語の解説ページが充実している)。, 操作キャラクターも含めて死亡すると復活しない硬派さがウリで、地道なちまちまとした作業が中心なので、それが好みな人にオススメしたい一作。, ↑記事では【Steam】で販売されているオススメのインディーゲームを紹介している。, ↑記事では【Steam】で販売されていオススメのクラシック(レトロ)ゲームを紹介している。, お値打ち価格でセット買いできるゲームを紹介。 Steamではシリーズ全作、もしくは開発元のゲーム全作がお値打ち価格でセット販売されており、特定のシリーズをセット購入するのも手。, リマスター/リメイクを除くシリーズ作品がセットになっており、これを買えば数ヶ月はゲームに困らないはず。, Steam>>>RESIDENT EVIL/BIOHAZARD COLLECTOR’S PACK, このセットには不朽の名作『Half-Life』や『Portal』と言ったシングルプレイゲームに加えて、『Left 4 Dead』やCounter Strikeシリーズ等のマルチプレイゲームも収録されている。, これには『ヒットマン ブラッドマネー』『ヒットマン アブソリューション』『ヒットマン』が収録されており、その高いリプレイ性ゆえに何時間もプレイできる。, このセットには『ジャストコーズ』から『ジャストコーズ4』までの4作品とDLCが収録されており、ストレス発散に最適?, これ以外にも不定期で中規模のセールが開催されており、小規模なセールに関しては毎日行われているので要チェック。, クレジットカードが持てない学生はWebMoney、コンビニ決済やSteamウィレットチャージがおすすめ。また、ジャパンネット銀行のデビットカードでも決済できる(口座開設は15歳以上)。, この記事で紹介したゲームは全て私が実際にクリアしたものになっているので、少なくとも各ゲームの”手触り”みたいなものは感じて頂けたかと思う。, 「カキコム」では、これまでに200本以上のゲームレビューを投稿しており、それ以外にもPCゲーム周辺の話題を日々発信しています。, 【評価・感想】『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー(ディフィニティブエディション)』レビュー, 【第5位】METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN, 【第1位】RESIDENT EVIL 7 biohazard / BIOHAZARD 7 resident evil, 【評価・感想】『ウィッチャー 3 ワイルドハント(ゲーム・オブ・ザ・イヤー エディション)』レビュー, 【2020年版】オススメの「アサシンクリード」を全て紹介/未プレイでも遊べる?プレイする順番は?なども, 【Fallout 3】PC版向けオススメModを13個紹介/ModとENBを導入して自作リマスター!, 全作品プレイした私がオススメの「コールオブデューティー(ソロ/シングル/キャンペーン)」を紹介, 【評価・感想】『メタルギアソリッド 5 ファントムペイン(MGS5 TPP)』レビュー, 【激選】街並みをリアルにする9個のModを紹介!/グラフィック系Modを導入して『Cities Skylines』を美化, 【PC/Win10】「GTA3」をプレイする前にすべきこと/ワイドスクリーン化やバグ修正, 【PC/Win10】「GTA VC」をプレイする前にすべきこと/ワイドスクリーン化やバグ修正, 【PC/Win10】「GTA:SA」をプレイする前にすべきこと/日本語化、バグ修正、ワイドスクリーン化など, 紀元前430年の古代ギリシアを舞台に、主人公・アレクシオス/カサンドラは動乱に巻き込まれていく, 米軍の凄腕スナイパーであるカール・フェアバーンは、ナチスが極秘で開発を進めるミサイルを破壊すべく、戦火のイタリアに単独潜入する。, 海賊でもあるエドワード・ケンウェイは、ひょんなことからアサシンとなり、テンプル騎士団の陰謀を阻止せんとする。, 傭兵である主人公は、内戦に揺れるアフリカで暗躍する武器商人ジャッカルの行方を追う。, 考古学者、冒険家のララ・クロフトは【神秘の源】と呼ばれる秘宝を求めて世界各地を冒険する。, コール・フェルプスは、ロス市警の警官として数々の難事件に挑み、街の暗部に光を当てる。.