癒しの休憩所 貴方の様な重戦車スナイパーが居てくれると、とても嬉しいです。 編集方針などの議論

アメリカ駆逐は、双方ともTier9から強力な155mmを持つこととなる。砲性能は駆逐戦車の中心的かもしれない。, ・イギリス駆逐ルートは、低Tierはうすっぺら装甲で、Tier4のAlectoが高い単発、低い防御力、良好な機動性を持つが、Tier5からはそれが嘘のよう。AT2が尋常ではない前面装甲を持ち、周囲にもかなりの厚さの装甲を持つ。が、砲の単発は低く、"ペチペチ"である。機動性もここからぐんと低くなる。 どうかこれからもそんなスナイパーで居てください。, HT芋はいい囮になる 明らかに愚弄しているとしか思えんしな, 語尾が丁寧になった枢軸んにしか思えない。 その場合は芋というよりスナイパー の同じソ連の駆逐で活躍できるのでは? 1つはPz.sfl.IVcから先の、ほとんど自走砲のようなオープントップ車両のルート、もう1つはStu III Gからの、一般的な火力(Jg.Pz.E100は除く)にTier8から高い防御力を持つ、中戦車、重戦車の車体をベースとしたルートである。 過去のイベント 不具合・バグ, 編集する方へ HTで芋とか有り得ん 車両ページテンプレート 次はどこに移動すれば良いのか…優秀なあなたなら、わざわざ言わなくてもわかるでしょう。文面からもあなたが如何に優秀かが伝わってきます。, 余談ですがこれを実践することで、あなたに対するフレンドリ申請も確実に増えます。なぜなら、狙撃ポイントを変幻自在に変える忍者のように映るからです。 活躍してる証拠だそうな, 人の意見を聞く気がない人は質問しなければいいのでは? スナイパーというのは気づかれたら即死の存在=駆逐 全然意味が違ってくるんだがw, だからkv1sはガバガバだからスナイパーになれないっていってるだろーー でも、立派な装甲持ってる車両なら待ち伏せや援護より盾になってやられた方が暴言もとんで来ないし重装甲車両らしい戦いと言えるよね, 駆逐使えば?駆逐なら オープントップの車両は非常に装甲が薄く、若干、それ以上の機動性をもつ。また、装甲が薄い分、若干の隠蔽率(高いとは言いがたい)と、高い砲精度をもつ。後方支援や遠距離射撃を多めに使う。 味方の玉受けをしつつ、豚めし、昼飯を活用すれば 整形ルール 重駆逐の場合隠蔽率は低いものの同格重戦車並みの装甲を備え、前線で戦える性能 … wotとかいう戦車ネトゲやり始めた結果wwwwwwwwwwww 1: 以下、\(^o^)/でvipがお送りします 投稿日:2014/07/27(日) 04:48:16.35 id:lj42fpem0 Tier10はとなると、WoTBlitz最大口径の183mmを持つFV215b 183となる。 これからも良い囮として頑張ってね, 戦績wwwwwおいおい…強い芋とは一体…命中率が致(ry 丘上を取れなかった場合でも、そのまま敵に丘上を自由に使われると、他のすべての場所が危なくなるので、丘の入り口で粘り、機会が有れば奪い返すつもりでいたい。, また、それほど広いマップでもないので、マップ全体の戦況に常に気を配り、支援が必要と感じた場所には、迅速かつ積極的に駆けつける事。, 初動は中央丘手前が前線となるため、こちらを主力としてしっかり押す。 向上心がある方はこんな質問「普通」はしません。, 装甲厚がある重戦車でスナイパー気取りの芋をするのが許せないのです。wikiにも書いてある通り重戦車は前線で主力として使用されるものであり、スナイパーの役割をするのは基本駆逐戦車なのです。1度だけでなく、2度.3度wikiの車種別特徴を見直されては?, 狙撃すんなら駆逐使え。重戦車使うなら前線張るなりダメージ請け負ったり重戦車の仕事しろ。 あと、コイツも段々言葉荒れてきたな。もうジリ貧か?, 成りすましはやめてください、言葉が荒くならのはあなた方がおかしなことをいうからでしょ?ちゃんとしたことを答えていただければそれで結構です。, はい。嫌いです。あと、仲間の迷惑にならないようなところで狙撃ばどこでもいいと思いますよ。, HTがスナイパー(笑)してる時点でもうすでに 日本 うえのいうとおりKV1Sの砲でスナイパーはNGだよ, 批判は食らいたくないんだがスナしなきゃならないときもあるよな?あくまでも状況に応じてだぞ, 仕方ない。教えてあげましょう。とっておきの狙撃ポイントを。これを知っておけば【どのフィールドでも】あなたはスナイパーとして活躍できます。, 1.開始と同時に勢いよく突き進む車両についていく。 "機動性"と"大火力"で、精度はソ連らしさを持つ, ・ドイツ駆逐もHetzerから先、2ルートに分かれることとなる。 2.突き進む車両が敵を見つける。突き進む車両の一歩後ろが狙撃ポイントです。 サイト移転のお知らせ › 掲示板 › 質問掲示板[WoT(Blitz)の関連話題専用] › 狙撃ポイント. 西側灯台に敵がいる場合は基本的に中戦車や駆逐に任せ、自分は敵後衛の掃討および東側の制圧に向かいたい。 ... これは駆逐で狙撃をする際の基本原則である、 ... 54:53. 素晴らしいスナイパーポイントになるかと。, 親切に答えていただきありがとうございます。やってみましたが殺られました。もう少しアドバイス下さい。, 豚飯と言って、車体をある程度傾けて正面装甲を隠すというスナイプテクニックがあります, またダメでした。味方がnoobでした。僕がテクニックを覚えるより味方が学習するべきですよね?, なんで教えてくれないんですか?不親切にもほどがあります。僕のことが嫌いなんですか?, なんか、このスナイパーKV乗り大漁じゃないの! 中国の課金駆逐戦車。火力・装甲・機動性・隠蔽性全てが高次元に纏まってる固定砲塔駆逐戦車です。正直、中国駆逐とか全然知らなかったが、ここまでスペックが高いとは思わなかった。照準時間2.9sが … イギリス アメリカ ハルダウン戦が基本だが、俯角の無い車両や砲塔の貧弱な車両は岩陰を使っての豚飯などでしっかり防御しつつ、丘上に向かう敵を砲撃しながら積極的に威嚇し、頂上内側への駆け上がりを防いだり、敵の体力をできるだけ削ること。, また、中央丘で中戦車と共に丘の奪取を狙う際には、入口側に固まらないよう注意。先に撃ち合っているであろう中戦車をケツブロしかねない。敵の狙いを分散させるためにも、左右に広く展開しよう。, 丘が取れたら、敵後衛に注意しつつ、中央で粘る残りの敵を排除する。それが終わり丘入り口をはじめとした中央ルートを制圧したら、大方の決着はついたと見てよい。後は敵後衛の排除に移る。西側灯台に敵がいる場合は基本的に中戦車や駆逐に任せ、自分は敵後衛の掃討および東側の制圧に向かいたい。, 一部の高機動重戦車は、陽動のため序盤から東側占領サークル方面に向かっても良いが、大多数で向かうべきではない。占領サークル付近に到着後も、基本的には占領しないで、敵のスポーンエリア(出発地点)付近の後衛駆逐に対し、横からしっかり攻撃することが最優先となる。そのあたりに敵後衛がいない場合は、丘上を攻めている敵前線への背後にまわり、挟撃する事が優先される。, もちろん、味方が丘周辺を完全制圧して、敵の残存が西側灯台半島方面にこもったり、丘上を敵快速に取られてもそれ以外を殲滅した場合などには、占領による炙り出しも有効になってくる。, なお、東進行の際に会敵した場合は市街地戦となる。豚飯のほか、ハルダウンポイントも活用しよう。敵の駆逐を意識すると中央崖に寄りがちになるが、こちらは混み合いがちなので、建物で丘上からの射線を切りつつ、マップ外側まで広く活用しよう。, このマップでは、スポーンエリア周辺に、狙撃スポットがとてもわかりやすく配備されており、少なくとも序盤はそれほど大きな移動を強いられない。, この辺りの大抵の狙撃スポットでは茂みから安全に狙撃を続けられるが、敵に中央丘の頂上を越えられれば、一発の発砲で容易に見つかってしまう。また、東西からの裏取りによりスポットされることもある。, よって、戦闘序盤から、味方の手薄な側は遮蔽物で身を隠すか、いつでも逃げられるようにしておこう。, なお、狙撃スポットは豊富に用意されているが、各地点ごとに狙える場所は細かく異なる。, 例えば北側陣営の後衛は、基本的に開始地点の丘上に登っておけば間違いないが、狙撃地点が少し違うだけで、中央丘入り口、西側、東側に対する見通しが大きく変わる。, このため、事前にトレモで下見をしておき、実戦では各地点を臨機応変に使い分けられるようにしたい。, もちろん、狙撃地点を少し変えるだけで狙えたのに、自分で動かず敵が射線に入るのをじっと待ち、その間に味方がやられてしまっては、後で芋だnoobだと叩かれても文句は言えない。射線は自分で動いて通す。これは駆逐で狙撃をする際の基本原則である、, まとめると、後衛の駆逐は、マップ中央の「主戦場ライン」で前線が維持されている限り、細かく動けば仕事をこなせるが、敵に中央または東西から「主戦場ライン」を超えての進入を許すと、一気に危機が迫るという事である。スナイパーモードをまめに切って常に戦況を把握し、最前線が押され気味なら早めに押し出す、東西から裏取りが来たらしっかりと迎撃するなど、後衛の役割をきちんと果たさなければならない。, ちなみに、北陣営と南陣営の違いを見ておくと、北陣営は後衛エリアがやや狭いため細かい陣地転換が効き、火力を集中させやすい反面、まとめてスポットされる危険がある。また、狙撃地点の推測もされやすい。, これに対して、南陣営の後衛エリアは広い範囲に狙撃地点があり、まとめてのスポットや居場所の推測がされにくい代わりに、陣地転換に時間がかかり、順番に各個撃破される危険がある。, 改変後の本マップは、両陣営の初期配置を南北に置き、東西方向のマップ幅を狭めつつ、主戦場が中央に位置されるようになっており、進軍の入れ違いは起こりにくくしてある。, また、以前よりも中央丘を小さくすることで、中央・東・西の戦略的価値のバランスが取られ、「中央と東」または「中央と西」そして「後衛」というフォーメーションを基本とし、それらの連携が大きな意味を持つようになった。, 中央は重装甲系HT&TDと快速系MT<の混成による主力部隊、西は快速系MT<による裏取り部隊、東は高機動系HT&TDによる陽動部隊、後衛は各種TDによる火力支援部隊と、車種ごとの役割分担もわかりやすい。, つまり、各車種ごとに2つ以上の進行ルートが与えられているので、味方の初動を見ながら、自車両の車種と車両特性に合わせて進行方向を選べば、自然と良い布陣が出来上がるはずだ。, 以上のことから、改変後の本マップは、ベテランには少々単純でつまらなく感じられるかもしれないが、初心者が基本的な戦略を学べるという意図が見て取れる、幾分良心的なマップになったとも言えよう。, 車種別特徴